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インターネット限定(金融商品仲介)
募集期間:2007年12月3日(月)17:30〜2008年1月7日(月)15:00まで
(販売限度額に達した場合には、お申し込みの受け付けを終了いたします。)
新登場!半年ごとに利息が受け取れる、外貨建て債券 |
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期間約2年(2010年1月12日償還)
表面利率 年9.7%(税引後年7.76%) |

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- この債券は楽天証券が売り出し、当行が金融商品仲介を行う外貨建て債券です。
- 新生パワーダイレクト上で開設いただいた楽天証券口座でお申し込みいただけます(店頭・電話ではご案内・お手続きを承っておりません)。
- 為替手数料が片道0.5円往復1円かかります。これは例えば往復1円の為替手数料は1ランド=16円とすると約6.25%の負担に相当し、2年もの債券の場合、年率に換算すると約3.2%の負担に相当します。このため全く為替変動がなかった場合でも為替手数料の負担により運用利回りは約年6.5%(税引後約年5.2%)程度に低下します。
- 為替の変動により元本割れとなる可能性があります。当初預入時1ランド=16円のときに元本25,000ランドを設定した場合、払い込み円貨額は41.25万円(TTS16.5円×25,000ランド)、満期時に1円の円高ランド安(1ランド=15円)になると受取円貨額は36.25万円(TTB14.5円×25,000ランド)となり、5万円の元本割れとなります。市場動向によってはこれ以上の元本割れとなる可能性もあります。
- 上記の通り、為替手数料の負担や為替の変動により、総合運用利回りがマイナスとなる可能性があります。
- 利息は一律20%(所得税15%、住民税5%)の源泉分離課税となります。為替差益は総合課税となります。
- 途中売却は、発行日の翌営業日から、償還日の5営業日前まで承ります。 途中売却時は債券価格の時価で売却となり、元本割れが発生する場合があります。売却金額は円にてお渡しとなるため、ランドから円に交換する際に為替手数料が片道0.5円かかります。
- 外国債券は預金等ではありません。
南アフリカ・ランド債の特徴
外国債券(外債)の魅力
世界に目を向けると、日本と比較して相対的に金利水準の高い国が数多くあります。
なかでも南アフリカは近年の経済成長が著しく、通貨単位の「ランド」は好金利で注目を集めています。 南アフリカは金やプラチナのほか、レアメタル(希少な金属)と呼ばれるパラジウムやマンガンの産出量が世界1位である資源大国です。一方で自動車生産などの産業も盛んで、メルセデス・ベンツやBMWといった欧州の自動車メーカーが生産工場の拠点を構える「自動車輸出大国」です。また、2010年にはサッカーのワールドカップが開催されることが決まっており(アフリカ大陸で初)、今後の経済成長が大きく期待されています。
(写真提供:南アフリカ観光局)

(楽天証券作成)
投資のリスクについて
外国債券への投資にはリスクがともない、投資元本を割り込むことがあります。投資にあたっては、リスクについて十分にご理解なさったうえで投資判断をおこなってください。
| 価格変動リスク |
外国債券は流通市場における需要関係や金利動向・経済情勢などの影響をうけ、価格が変動いたします。したがって、途中売却時はそのときの市場価格によって損失が発生する場合があります。

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信用リスク (デフォルトリスク) |
債券を発行する発行体が破綻や破産するなど、債務返済不能状態に陥った場合、元本や利子の支払いが滞ったり、不能となったりすることがあります。 |
| 為替リスク |
外貨建てで発行されている債券は、外国為替市場の動向によって為替レートが変動し、利息や売却代金、償還金などを受取る時点の為替レートによっては、円貨換算したときの受取額が変動し、最終的に投資元本を割り込むことがあります。 |
| カントリーリスク |
外国債券では、発行体が所属する国や地域、または取引が行われる通貨を発行している国や地域の政治・経済・社会情勢に大きな影響を受けます。 |
南アフリカランド債の販売にあたっては、
販売説明書を開示しております。投資にあたっては必ず閲覧し、内容についてご理解・ご承諾のうえ、お客さまのご自身の判断で投資していただくようお願いいたします。
南アフリカランド 直近の為替レート(楽天証券のサイトへ)

商品概要
| 南アフリカ・ランド建て世界銀行利付き債 |
| 発行体 |
世界銀行(国際復興開発銀行) |
| 格付け |
AAA(スタンダード&プアーズ)、Aaa(ムーディーズ) |
| 起債通貨 |
南アフリカ・ランド |
| 価格 |
額面金額の100% |
| 利率(税引前) |
表面利率 年9.70%(税引後年7.76%) |
| 利払日 |
年2回(1月12日、7月12日) |
| 残存期間 |
約2年 |
| 償還日 |
2010年1月12日(火) |
| 販売期間 |
2007年12月3日(月)17:30〜2008年1月7日(月)15:00
(販売限度額に達した場合には、お申し込みの受け付けを終了いたします。) |
| 発行日 |
2008年1月7日(月) |
| 受渡日 |
2008年1月8日(火) |
お申し込み単位 (額面) |
25,000南アフリカ・ランド以上、25,000南アフリカ・ランド単位での販売
1南アフリカ・ランド=16円として計算すると、約40万円 |
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- 為替手数料が片道0.5円往復1円かかります。これは例えば往復1円の為替手数料は1ランド=16円とすると約6.25%の負担に相当し、2年もの債券の場合、年率に換算すると約3.2%の負担に相当します。このため全く為替変動がなかった場合でも為替手数料の負担により運用利回りは約年6.5%(税引後約年5.2%)程度に低下します。
- 為替の変動により元本割れとなる可能性があります。当初預入時1ランド=16円のときに元本25,000ランドを設定した場合、払い込み円貨額は41.25万円(TTS16.5円×25,000ランド)、満期時に1円の円高ランド安(1ランド=15円)になると受取円貨額は36.25万円(TTB14.5円×25,000ランド)となり、5万円の元本割れとなります。市場動向によってはこれ以上の元本割れとなる可能性もあります。
- 上記の通り、為替手数料の負担や為替の変動により、総合運用利回りがマイナスとなる可能性があります。
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