今月のキャンペーン

このキャンペーンは終了しました。
たくさんのご参加ありがとうございました。

店頭での口座開設
2008年1月31日(木)まで
対象商品のお申し込み
2007年11月22日(木)9:00〜2008年1月31日(木)21:00まで

<キャンペーンコード:7080>

エントリーは不要です

冬の口座開設キャンペーン 店頭でパワーフレックス口座を開設された方

3,000円プレゼント

例えば投資信託など、資産運用の対象となる金融商品によっては、価格の変動などにより元本割れとなるおそれがあるほか、購入・運用・解約時に手数料や費用などがかかります。ご検討の際は当該商品の契約締結前交付書面や目論見書(目論見書補完書面を含みます)などを十分にお読みいただき、内容をご確認ください。(株式会社新生銀行/登録金融機関 関東財務局長(登金)第10号/加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会)

キャンペーン概要

2007年11月22日(木)〜2008年1月31日(木)に、店頭でパワーフレックス口座を開設していただき、投資信託などの対象商品を300万円以上お申し込みいただくと3,000円をプレゼントします。

キャンペーンの対象となる方

期間中に、店頭でパワーフレックス口座を開設していただいた方

  • ※郵送手続きで口座を開設された方を除きます。

キャンペーン期間と流れ

  • ※店頭での投資信託のお申し込みは18:00まで

<ステップ1>

【2007年11月22日(木)〜2008年1月31日(木)】
新生銀行の各店舗にお越しいただき、パワーフレックス口座をご開設ください

  • ※ご来店の際にはご本人確認書類をご持参ください

<ステップ2>

【2007年11月22日(木)9:00〜2008年1月31日(木)21:00】(※)
投資信託など対象商品を300万円以上お申込みください

  • ※店頭での投資信託のお申し込みは18:00まで
対象商品

期間中の下記の商品のお申込み金額を合算いたします。

投資信託
  • ※MMF・スイッチング・外国籍投資信託は除く
仕組預金
円からのお預け入れによる外貨定期預金
  • ※通貨変更取引は対象外です。

例えば投資信託など、資産運用の対象となる金融商品によっては、価格の変動などにより元本割れとなるおそれがあるほか、購入・運用・解約時に手数料や費用などがかかります。ご検討の際は当該商品の契約締結前交付書面や目論見書(目論見書補完書面を含みます)などを十分にお読みいただき、内容をご確認ください。(株式会社新生銀行/登録金融機関 関東財務局長(登金)第10号/加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会)

対象商品のお申込み窓口

期間中の下記の窓口でお申込みいただいた金額を合算いたします。

  • インターネット
  • 電話(フリーダイヤル:0120-456-007)
  • 店頭
口座開設後のちょっとおトクな情報!

上記商品などの当行所定商品の月末残高に応じて、インターネット振込の無料回数が増えます。

新生パワーダイレクトにおける振込手数料無料回数について

ご注意事項

  • 本キャンペーンは景品表示法の規定に基づき実施しております。
  • 本キャンペーンは期間中に新規に店頭で口座を開設された方に限定して実施しております。
  • 口座開設後、実施されているキャンペーンにご参加いただけます。
  • 入金される前に口座を解約された場合は、キャンペーンの対象外となりますので、ご注意ください。

仕組預金一般について

  • 最長預入期間や金利の付利条件等について十分ご確認の上、お申込ください。
  • 商品によっては、満期金等を外貨でお受け取りいただくことになる場合がありますので、その後円転する際は、為替レートの変動により外貨から円への交換比率が変わるため、外貨を円に換算した場合に外貨に交換された円の元金を下回り、元本割れとなることがあります。
  • 本預金の中途解約は期限延長等の有無にかかわらず原則できません。なお当行がやむを得ないものと認め満期前解約に応じる場合、元本割れが生じる可能性があります。市場の環境等によっては大きく元本割れする可能性もあります。
  • 必ず余裕資金でお預け入れください。仮に預入時以降にまとまった資金が必要となった場合でも、この預金にお預け入れの資金を充当する必要がない程度の十分な流動性が確保されていることをご確認の上、お申し込みください。
    満期後は、同口座普通預金に入金となり、以降、普通預金店頭表示金利が適用されます。
  • 本預金のご利用にあたっては、商品説明書(契約締結前交付書面)をご確認いただき商品特性について十分にご理解の上、ご自身のご判断と責任にてお申し込みください。店頭でも説明書(契約締結前交付書面)をご用意しています。
  • 本預金は預金保険の対象商品です。
  • 市場動向等により適用金利を変更または本商品預金の取り扱いを中止する場合があります。

外貨預金について

  • 外貨現金のお取り扱いはしておりません。
  • 金利は税引前であり20%源泉分離課税となります。
  • 外貨預金は為替変動により外貨から円への交換比率が変わるため、外貨を円に換算した場合に為替差損が生じるおそれがあります。
  • 円でのお預け入れ・お引き出しには為替手数料を含んだ当行所定の為替レートが適用されます。そのため、為替相場の変動が無い場合でも、元本割れとなる可能性があります。
  • 外貨預金は預金保険の対象ではありません。
  • 外貨定期預金は中途解約できません。
  • 店頭に説明書(契約締結前交付書面)をご用意しています。

投資信託一般について

  • 投資信託をご購入の際は「目論見書(目論見書補完書面を含みます)」の内容をご確認の上、お客さまご自身でご判断ください。
    ※目論見書(目論見書補完書面を含みます)は、新生パワーダイレクトや店頭でご覧いただけます(ネット専用ファンドの目論見書(目論見書補完書面を含みます)は新生パワーダイレクトでご確認ください)。郵送でもお届けします。資料請求はこちらから
  • 投資信託は預金等とは異なり、預金保険の対象ではありません。また銀行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は預金等とは異なり、元本保証および利回り保証のいずれもありません。したがって過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
  • 投資信託は以下のリスク等により、元本を割り込むことがあります(基準価額の変動リスク)。運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客さまに帰属します。
  • 「価格変動リスク」株式、公社債など値動きのある有価証券を組入れて投資することによる収益変動をいいます。
  • 「為替変動リスク」日本以外の外国の株式や公社債などを組入れ有価証券などとして投資を行う場合、為替相場の変動の影響による収益変動をいいます。
  • 「発行者(あるいは保証会社)の信用リスク」組入れ有価証券の発行者(あるいは保証会社)の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部機関の評価の変化その他の信用状況の変化等の影響に基づく基準価額の変動による収益変動をいいます。
  • 投資信託には以下の通りお客さまに直接、または間接的にご負担いただく手数料や費用があります。
    ※各種数値は2008年6月24日現在、新生銀行で取扱中の商品におけるそれぞれについての最大値を明記しています。 商品ごとに手数料や費用は異なりますのでお申し込みの際は必ず目論見書(目論見書補完書面を含みます)でご確認ください。
    お申し込み時…申込手数料(最大3.15%)がかかります。
    運用期間中…信託報酬または管理報酬(最大年率3.0%)やその他信託期間中に発生する費用(監査費用、成功報酬、投資先ファンドにかかる費用等)がかかります。
    換金時…信託財産留保額(最大1.0%)や買戻し手数料(最大3.0%)がかかります。
    上記手数料等の合計額については、お客さまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
  • 投資信託の換金時には、換金お申し込み制限期間が設定されているものがあるほか、換金に際して所定の手数料や信託財産留保額などのコストがかかるもの、換金までに相当の期間がかかるものもあります。
  • 投資信託の募集・お申し込み等のお取り扱いは当行、設定・運用は投信委託会社、信託財産の管理等は信託銀行が行います。
  • 投資信託の解約については、クローズド期間中の解約はできません。
  • 新生銀行での国内籍投資信託の換金方法は解約請求のみであり、買取請求は行っておりません。
  • ファンドの分類は、各ファンドの運用方針をもとに新生銀行が独自に行ったものです。
戻る
ページ上部へ戻る