今月のキャンペーン

このキャンペーンは終了しました。
たくさんのご参加ありがとうございました。

インターネット 2008年2月1日(金)0:00〜3月31日(月)21:00まで
※店頭・電話でも「分散投資スタートキャンペーン」のお取扱がございます。
詳しくは店頭または新生パワーコール(0120-456-007)にてご確認ください。

<キャンペーンコード:7099>

エントリーは不要です

「ためる」+「運用する」はじめる資産づくり 分散投資スタートキャンペーン

パワード定期プラスとは
「パワード定期プラス」

組み合わせ例
円定期は一回のお取引につき50万円以上の設定が必要です。

たとえば、円で確定した利息を楽しむ、元本保証で安心の『円定期』と毎年円で高い利息が受け取れる『パワード定期プラス』(※)の組み合わせ ※満期時の為替レートにより元本を円か外貨で受け取れる仕組預金(デリバティブ預金)

円・ニュージーランドドルタイプ 3年もの(基準レートが82.99円の場合)と円定期

「パワード定期プラス」の金利は2008年3月4日現在。円・米ドルタイプ、円・オーストラリアドルタイプ、円・ニュージーランドドルタイプが選択できます。3年ものの他に5年ものもお選びいただけます。5年ものは条件・金利が異なります。満期日以降は円または選択した通貨の普通預金店頭表示金利が適用され、上記金利は適用されません。

受け取り利息の試算例

・パワード定期プラス:円・ニュージーランドドルタイプ 3年もの
(基準レートが82.99円の場合)金利は年5.75%(税引後年4.600%)

・円定期:3ヵ月もの 金利は年5.00%(税引後年4.00%)

・各150万円ずつ、計300万円をお申し込みの場合

受け取り利息の試算例

※1.定期預金を中途解約された場合は当行所定の中途解約利率が適用され、ボーナス金利は付与されません。
※2.外貨への交換レートには特約設定レートが適用され、その際の為替手数料はかかりません。また、外貨現金でのお引き出しはできません。外貨送金には別途送金手数料がかかります。満期時に外貨でお受け取りとなりその後円転する場合は、為替手数料を含んだ当行TTBレートが適用されます。為替変動により、為替差損が生じ、元本割れとなる可能性があります。
※3 計算式は、150万円÷特約設定レート82.99円

満期日の2営業日前の為替レートが特約設定レートより円高になった場合、満期金は「外貨」でお受け取りいただきます(外貨普通預金に入金)。例えば預入金150万円、特約設定レート=基準レート(82.99円)で設定し、満期時の為替レートが1ニュージーランドドル=75円だった場合、18074.47ニュージーランドドルの外貨でのお受け取りになります。ニュージーランドドル普通預金に入金された元金をすぐに円に交換(TTB=74円)すると、お受け取り金額は約133万円となります。

満期時のお受取通貨の判定について  満期前の解約について  損益分岐レート試算ツール

パワード定期プラス(仕組預金)は原則として満期まで中途解約できません。お客さまのお申し出により中途解約された場合、元本割れとなる可能性が高いです。また、解約時の市場環境等によっては大きく元本割れする可能性もあります。また、満期金等を外貨でお受け取りいただくことになる場合がありますので、その後円転する際は、為替レートの変動により外貨に交換された円の元金を下回り、元本割れとなることがあります。為替レートの変動がなかった場合でも、為替手数料(原則として片道1円)を含む為替レートが適用されるため元本割れとなることがあります。なお、個別商品にかかるリスクや各種手数料について必ず各金融商品を説明するページにてご確認ください。

詳しくはこちら 商品詳細を必ずご確認ください
商品の内容を十分にご理解いただき、余裕資金でお申し込みください

資産運用について、事前にお伺いした内容に基づき、専門の担当者がお客さまにお電話でご連絡いたします。 49本の投資信託から選べる

[対象運用商品の重要事項]
投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。またお申し込み・保有・解約に当たっては所定の費用がかかります。[2008年2月1日現在の当行取扱ファンドにかかる費用]申込手数料(最大3.15%)、信託報酬または管理報酬(最大年率3.0%)やその他信託期間中に発生する費用(監査費用、成功報酬、投資先ファンドにかかる費用等)、信託財産留保額(最大1.0%)・買戻し手数料(最大3.0%)。
パワード定期プラス(仕組預金)は原則として満期まで中途解約できません。お客さまのお申し出により中途解約された場合、元本割れとなる可能性が高いです。また、解約時の市場環境等によっては大きく元本割れする可能性もあります。また、満期金等を外貨でお受け取りいただくことになる場合がありますので、その後円転する際は、為替レートの変動により外貨に交換された円の元金を下回り、元本割れとなることがあります。為替レートの変動がなかった場合でも、為替手数料(原則として片道1円)を含む為替レートが適用されるため元本割れとなることがあります。なお、個別商品にかかるリスクや各種手数料について必ず各金融商品を説明するページにてご確認ください。

[ボーナス金利について]
金利は2008年2月1日現在。市場動向等により適用金利を変更または本預金の取り扱いを中止する場合があります。
満期日以降は自動継続をお選びいただいた場合は、継続時の同期間の店頭表示金利が適用され、ボーナス金利は付与されません。自動解約をお選びいただいた場合は円普通預金に入金され、円普通預金店頭表示金利が適用されます。 定期預金を中途解約された場合は当行所定の中途解約利率が適用され、ボーナス金利は付与されません。 ボーナス金利の利息が入金される前に口座を解約された場合は、キャンペーンの対象外となります。 定期預金の商品説明書はこちらからご確認ください。 パワーダイレクトの残高照会画面およびお取引レポートでは店頭表示金利が表示されます(ボーナス金利は表示されません)。 ボーナス金利は満期月翌月に円普通預金にキャッシュバックいたします。「3ヵ月もの」と「1年もの」いずれもお申し込みいただいた場合、「3ヵ月もの」を優先に対象運用商品合計額を上限にボーナス金利を付与します。

キャンペーン
概要
対象商品1
パワード定期プラス
対象商品2
投資信託
必ずご確認ください
お手続きガイド
利息計算!
こんな場合は?

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投資信託一般について

  • 投資信託をご購入の際は「目論見書(目論見書補完書面を含みます)」の内容をご確認の上、お客さまご自身でご判断ください。
    ※目論見書(目論見書補完書面を含みます)は、新生パワーダイレクトや店頭でご覧いただけます(ネット専用ファンドの目論見書(目論見書補完書面を含みます)は新生パワーダイレクトでご確認ください)。郵送でもお届けします。資料請求はこちらから
  • 投資信託は預金等とは異なり、預金保険の対象ではありません。また銀行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は預金等とは異なり、元本保証および利回り保証のいずれもありません。したがって過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
  • 投資信託は以下のリスク等により、元本を割り込むことがあります(基準価額の変動リスク)。運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客さまに帰属します。
  • 「価格変動リスク」株式、公社債など値動きのある有価証券を組入れて投資することによる収益変動をいいます。
  • 「為替変動リスク」日本以外の外国の株式や公社債などを組入れ有価証券などとして投資を行う場合、為替相場の変動の影響による収益変動をいいます。
  • 「発行者(あるいは保証会社)の信用リスク」組入れ有価証券の発行者(あるいは保証会社)の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部機関の評価の変化その他の信用状況の変化等の影響に基づく基準価額の変動による収益変動をいいます。
  • 投資信託には以下の通りお客さまに直接、または間接的にご負担いただく手数料や費用があります。
    ※各種数値は2008年6月24日現在、新生銀行で取扱中の商品におけるそれぞれについての最大値を明記しています。 商品ごとに手数料や費用は異なりますのでお申し込みの際は必ず目論見書(目論見書補完書面を含みます)でご確認ください。
    お申し込み時…申込手数料(最大3.15%)がかかります。
    運用期間中…信託報酬または管理報酬(最大年率3.0%)やその他信託期間中に発生する費用(監査費用、成功報酬、投資先ファンドにかかる費用等)がかかります。
    換金時…信託財産留保額(最大1.0%)や買戻し手数料(最大3.0%)がかかります。
    上記手数料等の合計額については、お客さまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
  • 投資信託の換金時には、換金お申し込み制限期間が設定されているものがあるほか、換金に際して所定の手数料や信託財産留保額などのコストがかかるもの、換金までに相当の期間がかかるものもあります。
  • 投資信託の募集・お申し込み等のお取り扱いは当行、設定・運用は投信委託会社、信託財産の管理等は信託銀行が行います。
  • 投資信託の解約については、クローズド期間中の解約はできません。
  • 新生銀行での国内籍投資信託の換金方法は解約請求のみであり、買取請求は行っておりません。
  • ファンドの分類は、各ファンドの運用方針をもとに新生銀行が独自に行ったものです。

パワード定期プラスについて

  • 金利は税引前であり、20%の源泉分離課税となります。
  • 本預金の中途解約は原則としてできません。当行がやむを得ないものと認め、満期前解約に応じる場合、満期前解約に伴い発生する解約日から満期日までの本預金の再構築額およびそれに伴う費用を当行所定の計算により算出した金額を差引いた上で、元本を同口座の円普通預金へ入金します。この場合、元本割れが生じる可能性があります。
  • 必ず余裕資金でお預け入れください。仮に預入時以降にまとまった資金が必要となった場合でも、この預金にお預け入れの資金を充当する必要がない程度の十分な流動性が確保されていることをご確認の上、お申し込みください。
  • 「パワード定期プラス」は通貨オプションを内包しており、満期日の2営業日前の為替レートが特約設定レートと同じか円安の場合、円での元金のお受け取り、円高の場合、円の元金を特約設定レートで外貨に交換のうえでのお受け取りとなり、それぞれの円普通預金、外貨普通預金に入金されます。
  • 当行所定の条件(金利・期間・特約設定レートの組み合わせ)をお選びいただけます。
  • 満期時に外貨でお受け取りとなりその後円転する場合は、為替手数料を含んだ当行TTBレートが適用されます。為替変動により、為替差損が生じ、元本割れとなる可能性があります。
  • 外貨でお受け取りとなった以降、為替変動がなかった場合でも、お受取り金額は外貨に交換された円の元金を下回ることがあります。
  • 満期時に外貨で元金お受け取りとなった場合、預金保険の対象ではなくなります。
    ※金利および設定レートは市場動向により変動します。
    ※元本は満期時に円または外貨でお受け取り(いずれかの普通預金に入金)。外貨現金でのお引き出しはできません。外貨送金には、別途送金手数料がかかります。
  • 本預金のご利用にあたっては、商品説明書(契約締結前交付書面)をご確認になり商品特性について十分にご理解の上、余裕資金によりご自身のご判断と責任にてお申し込みください。店頭でも説明書(契約締結前交付書面)をご用意しています。

ボーナス金利について

  • 金利は2008年2月1日現在。市場動向等により適用金利を変更または本預金の取り扱いを中止する場合があります。
  • 満期日以降は自動継続をお選びいただいた場合は、継続時の同期間の店頭表示金利が適用され、ボーナス金利は付与されません。自動解約をお選びいただいた場合は円普通預金に入金され、円普通預金店頭表示金利が適用されます。
  • 定期預金を中途解約された場合は当行所定の中途解約利率が適用され、ボーナス金利は付与されません。
  • ボーナス金利の利息が入金される前に口座を解約された場合は、キャンペーンの対象外となります。
  • 定期預金の商品説明書はこちらからご確認ください。
  • パワーダイレクトの残高照会画面およびお取引レポートでは店頭表示金利が表示されます(ボーナス金利は表示されません)。
  • ボーナス金利は満期月翌月に円普通預金にキャッシュバックいたします。
  • 「3ヵ月もの」と「1年もの」いずれもお申し込みいただいた場合、「3ヵ月もの」を優先に対象運用商品合計額を上限にボーナス金利を付与します。
株式会社新生銀行 (登録金融機関 関東財務局長(登金)第10号 
加入協会 日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会)

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