社名の由来・ロゴ

CI(コーポレート・アイデンティティ)

新生銀行は2000年3月2日、新たな経営体制のもとで再び民間銀行としての営業を開始し、同年6月5日、日本長期信用銀行から新生銀行へと生まれ変わりました。 新行名「新生銀行」は、姿勢、発想、行動のすべてにおいて、新しく生まれ変わろうという私たちの意志を表し、また日本における全く新しいタイプの金融サービスを目指す決意が込められています。

私たちの行名に込められた新銀行の理念を、よりわかりやすくお客さまに向けてお伝えするために、新生銀行では、CI(コーポレート・アイデンティティー)を導入しています。

コーポレートマーク

コーポレートシンボルは、新生銀行が目指すイメージを現代的な造形でわかりやすく象徴化したものです。地球とSHINSEIの“S”をモチーフとし、ダイナミックに、グローバルに発展していく新生銀行を表現しています。“S”によるラインは、新しいサービス、銀行のありかたを開拓しながら未来へと歩む道です。ブルーのグラデーションは、地球と社会と人が共生し、成長していくイメージを、また、新生銀行が常に目指すべき、透明性の高い健全な経営を表しています。

コーポレートシンボルは、常にコーポレートブランドロゴタイプと一体で表示され、英文のコーポレートブランド ロゴタイプと一体表示されたものをコーポレートマークとします。

コーポレートシンボル

コーポレートシンボル

コーポレートシンボルとコーポレートブランドロゴタイプ(和文)

コーポレートシンボルとコーポレートブランドロゴタイプ(和文)

コーポレートマーク

コーポレートマーク

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