フィッシングメール(なりすましメール)を防ぐStep By Step
!ご注意!
銀行等の金融機関を装い、「口座の暗証番号・パスワード確認」という内容で暗証番号やパスワード等をお聞きしたり、虚偽のウェブサイトへ誘導して暗証番号やパスワード等を入力させる等を行う電子メール詐欺(フィッシングメール、なりすましメール)が問題になっています。
これをチェック!ウェブサイトの確認方法
□考えられる虚偽のウェブサイトの例
※クリックすると大きく表示されます。
フィッシングメール(なりすましメール)を防ぐStep By Step
Step1
新生銀行から、電子メールで暗証番号やパスワード等をお聞きしたり、お知らせすることは一切ございません。この種の不審なメールをお受け取りになった場合は、直ちに削除するようにし、虚偽のウェブサイトへ暗証番号などの重要情報を入力されたり、電子メールにて回答なさらないようにご注意ください。また個人情報やパスワード等を入力される場合は、必ず新生銀行の正しいウェブサイトにアクセスしていることをご確認ください。
Step2
URLをチェック!
リンクされたページのURLが
正しいURL(shinseibank.com、shinseibank.co.jpなど)
になっているか確認してください。
xxxxx.shinseibank.com
xxxxx.shinseibank.co.jp
xxxxx.shinsei-style.com
※
xxxxx
は任意の文字列です。
(例:www、direct01、sre など)
※ なお、他社から情報提供を受けている場合などに、
当行ホームページ内から、当行以外のホームページに
リンクされていることがありますので、あらかじめご了承下さい。
ご心配な方は、ブラウザのアドレスに直接「
http://www.shinseibank.com
」と打ち込むか、
Yahoo!
や
Google
など信頼できる検索サイトから新生銀行の正しいウェブサイトをご確認ください。
Step3
カギマークをチェック!
新生銀行のウェブサイト内で、お客さまの個人情報やパスワードを入力いただくページには必ず、ベリサイン社のカギマークがついています。入力前にカギマークをご確認ください。
Step4
ログインしたら必ず前回のログイン日時をチェック
ログイン日時をチェックすることで、不正なアクセスをより早く発見できます。
Step5
インターネットバンキングが終了したら、必ずログアウトしてください。
ログインを完全に終了させるため、インターネットバンキングが終了したら必ずログアウトしてください。
さらに詳しくお知りになりたい方へ
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