| 6-1 |
財形加入者さま向け住宅ローン優遇制度とは何ですか? |
| A. |
弊行の財形貯蓄にご加入されているお客様はすべて対象となります。
優遇内容は
| 特典1 |
特別優遇金利として、年0.20%引き※を適用!させていただきます。
※ 但し、パワースマート住宅ローン「当初固定金利タイプ」で「通常固定金利タイプ」(1年・3年・5年・7年・10年)でお借入の場合にのみ対象となります。 |
| 特典2 |
事務手数料が無料!となります。(通常50,000円〈消費税込み〉のところ) |
特典1 及び 特典2 をご利用いただく場合のご注意いただくポイント6つ
| 1. |
「新生銀行パワースマート住宅ローン」をお申し込みの際、「当初固定金利タイプ」の通常当初借入金利(固定金利タイプ 1年・3年・5年・7年・10年)のいずれかを選択してお借入いただくこと。
「変動金利タイプ」及びキャンペーン商品の「10年特約つき変動金利タイプ」「当初固定金利のキャンペーン金利タイプ」「長期固定金利タイプ」は上記金利優遇対象外となります。 |
| 2. |
当初金利固定期間終了後は「固定金利タイプ1年3年5年7年10年」を選択された場合のみ、その時点の住宅ローン基準金利から年0.20%引きの特別優遇金利となります。
更に、当該固定金利期間終了後に、再度「固定金利タイプ1年3年5年7年
10年」を選択された場合のみ、その時点の住宅ローン基準金利から年0.20%引きの特別優遇金利となります。
なお、当初金利固定期間終了後に変動金利タイプを選択した場合は、特別優遇金利の再度適用はありません。
また、固定金利を選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかります。
※[補足説明]
パワースマート住宅ローン金利表に記載されている【当初借入金利適用期間終了後の金利優遇(借入残高500万円以上の場合の住宅ローン基準金利優遇幅▲0.70%*固定金利タイプを選択された場合のみ)】に更に▲0.20%優遇されることになります。 |
| 3. |
当初借入金利適用期間においては、上記優遇金利を適用した場合であっても「当初固定金利のキャンペーン当初借入金利」より有利にならない場合があります。 |
| 4. |
特典2の事務取扱手数料については、お借入金利タイプに関係なくすべて無料とさせていただきます。 |
5.
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担保の設定登記にかかる費用はお客さまのご負担となります。 |
| 6. |
本住宅ローンは会社保証型ではありませんので、当行所定の審査があります。 |
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| 6-1a |
それでは「当初固定金利タイプ」の通常当初借入金利(固定金利タイプ 1年・3年・5年・7年・10年)以外の金利タイプを選択した場合の金利優遇条件はどうなるのですか? |
| A. |
当初お借入の時の金利優遇は対象外となりますが、「変動金利タイプ(半年型)」を選択された期間終了後、「10年特約つき変動金利タイプ」を選択された10年特約期間終了後、「当初固定金利のキャンペーンタイプ」を選択された固定期間終了後に「固定金利タイプ1年3年5年7年10年」を選択された場合は、その時点の住宅ローン基準金利から年0.20%引きの特別優遇金利となります。
更に、当該固定金利期間終了後に、再度「固定金利タイプ1年3年5年7年10年」を選択された場合のみ、その時点の住宅ローン基準金利から年0.20%引きの特別優遇金利となります。
なお「長期固定金利タイプ」は、金利優遇対象外となります。
また、固定金利を選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかります。
※各金利タイプ期間終了後に変動金利タイプを選択された場合は、特別優遇金利の適用はありません
[補足説明]
| 1. |
当初お借入時に「変動金利タイプ」を選択された場合
「変動金利タイプ(半年型)」を選択された期間終了後、固定金利タイプを選択された場合、パワースマート住宅ローン金利表に記載されている【当初借入金利適用期間終了後の金利優遇(借入残高500万円以上の場合の住宅ローン基準金利優遇幅▲0.70%*固定金利タイプを選択された場合のみ)】に更に▲0.20%優遇されることになります。 |
| 2. |
当初お借入時に「10年特約つき変動金利タイプ」又は「当初固定金利のキャンペーンタイプ」を選択された場合
「10年特約つき変動金利タイプ」をされた10年特約期間終了後 又は「当初固定金利のキャンペーン金利タイプ」を選択された固定期間終了後、「固定金利タイプ」を選択された場合、パワースマート住宅ローン金利表に記載されている【当初借入金利適用期間終了後の金利優遇(借入残高500万円以上の場合の住宅ローン基準金利優遇幅▲0.40%)*固定金利タイプを選択された場合のみ】に更に▲0.20%優遇されることになります。 |
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| 6-2 |
優遇を受ける為の条件及び申込方法は何ですか? |
| A. |
[ご優遇を受ける為の条件]
| 1. |
弊行パワースマート住宅ローンをお申込いただく時点で、弊行(当行)にて財形貯蓄に加入されているすべて方が対象となります。財形の種類に条件はございません。
対象となる財形の種類は 一般財形貯蓄 住宅財形貯蓄 年金財形貯蓄 の3種類です。
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| 2. |
新生銀行パワースマート住宅ローンをお申し込みの際、「当初固定金利タイプ」の通常当初借入金利(固定金利タイプ 1年・3年・5年・7年・10年)のいずれかを選択してお借入いただくこと。
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[お申込方法は]
| 1. |
パワースマート住宅ローン申込書 兼 パワーフレックス申込書の勤務先欄に4桁の財形加入者コード「7777」を必ず記載していただくようお願い申し上げます。 |
| 2. |
財形加入者様宛に当行より発行しております最新の「財形リッチョー残高通知書」または「財形年金ワイド残高通知書」のコピーを申込いただく際、必ず同封していただきますようお願い申し上げます。(残高通知書の発行は原則年2回です。)
その他のお申込方法は、一般のお客様と同様のお手続きとなります。 |
| 3. |
上記@及びAのどちらか一方が洩れていた場合には、優遇をうけられないことがあります。 |
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| 6-3 |
まだ財形に加入していないが優遇対象となりますか? |
| A. |
新生銀行へ住宅ローンをお申込される前までには、加入していただく必要がございます。
また、お申込される際は、弊行より発行されております最新の「財形リッチョー残高通知書」または「財形年金ワイド残高通知書」のコピーが必要となります。(残高通知書の発行は原則年2回です)
まだ、お手元に届いていない場合には、お勤め先の財形担当者へ新生銀行の「財形リッチョー残高証明発行依頼書」の発行申請(ご本人口座届出印が必要)をしていただきますようお願い申し上げます。
「残高証明書」がお手元に届きましたら、「残高証明書の原本」を住宅ローンお申込の際、送付していただくことにより、優遇対象となります。 |
| ↑戻る |
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| 6-4 |
まだ財形に加入して1ケ月だが対象となりますか?
また、財形残高条件はありますか? |
| A. |
新生銀行へ住宅ローンをお申込される前までに加入していただければ加入期間の条件はありませんので優遇対象となります。
また、お申込される際は、弊行より発行される最新の「財形リッチョー残高通知書」または「財形年金ワイド残高通知書」のコピーが必要となります。(残高通知書の発行は原則年2回です)
まだ、お手元に届いていない場合には、お勤め先の財形担当者へ新生銀行の「財形リッチョー残高証明発行依頼書」の発行申請(ご本人口座届出印が必要)をしていただきますようお願い申し上げます。
「残高証明書」がお手元に届きましたら、「残高証明書の原本」を住宅ローンお申込の際、送付していただくことにより、優遇対象となります。
また、財形残高条件はございませんが、初回お預入れ金額が確認できない場合は
対象外とさせていただきます。(最低預入回数が一回でもないと対象外となります) |
| ↑戻る |
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| 6-5 |
直近の財形リッチョー(又は財形年金ワイド)残高通知書のコピー添付となっているが、直近の残高通知書が無いがどうすればいいのか? |
| A. |
お勤め先の財形担当者へ新生銀行の「財形リッチョー残高証明発行依頼書」の発行申請(ご本人口座届出印が必要)をしていただきますようお願い申し上げます。
「残高証明書」がお手元に届きましたら、「残高証明書の原本」を住宅ローン申込の際、送付していただくことにより、優遇対象となります。 |
| ↑戻る |
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| 6-6 |
新生銀行の財形ホームページをみた。 勤務先が新生銀行と財形制度の導入をしていないがどうすればいいのか? |
| A. |
財形貯蓄制度は、お勤め先を通じてのお申込となりますので、お勤め先福利厚生
ご担当の方にご相談ください。
但し、お勤め先と新生銀行との間で財形貯蓄制度の導入が締結されるかどうかにつきましては、お約束できませんので予めご了承ください。 |
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| 6-7 |
自宅購入資金は優遇対象となりますか? |
| A. |
弊行住宅ローン審査基準を満たしていれば、優遇対象となります。 |
| ↑戻る |
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| 6-8 |
自宅建築資金は優遇対象となりますか? |
| A. |
弊行住宅ローン審査基準を満たしていれば、優遇対象となります。 |
| ↑戻る |
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| 6-9 |
現在、他金融機関にて借入れ中の住宅ローンの借換資金は優遇対象となりますか? |
| A. |
弊行住宅ローン審査基準を満たしていれば、優遇対象となります。 |
| ↑戻る |
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| 6-10 |
現在、新生銀行にて借入れ中の住宅ローンの借換は出来ますか? |
| A. |
大変申し訳ございませんが、弊行にてお借入いただいております住宅ローンのお借換のお取扱はしておりません。 |
| ↑戻る |
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| 6-11 |
現在、新生銀行にて借入れ中の住宅ローンは、優遇対象となりますか? |
| A. |
大変申し訳ございませんが、既に弊行にてお借入いただいております住宅ローンは優遇対象ではありません。 |
| ↑戻る |
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| 6-12 |
新生銀行と住宅ローン提携のある企業に勤めているが、新生銀行の財形にも加入している、どちらの優遇対象となりますか? |
| A. |
どちらの優遇を受けられるかは、お客様の判断になりますのでお客様にとって優遇条件のいい方をご選択いただくことが出来ます。
| 1. |
財形優遇条件を選択された場合は、パワースマート住宅ローン申込書の勤務先欄に財形加入者コード「7777」記載していただき、且つ最新の「財形リッチョー残高通知書」または「財形年金ワイド残高通知書」のコピーを同申込書に同封の上送付してください。(残高通知書の発行は原則年2回です) |
| 2. |
企業提携住宅ローン優遇を選択された場合は、パワースマート住宅ローン 申込書の勤務先欄に「4桁の勤務先企業コード」を記載していただき、勤務先「社員証コピー又は健康保険証コピー」を同申込書に同封の上送付してください。 |
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| 6-13 |
夫婦それぞれで住宅ローンを申込したいが、二人とも新生銀行の財形貯蓄に加入しているが? |
| A. |
お二人とも優遇対象となります。 |
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| 6-14 |
夫婦それぞれで住宅ローンを申込したいが、夫(又は妻)のみ新生銀行の財形に加入しているが? |
| A. |
弊行にて、財形貯蓄に加入されているお客様のみ優遇対象となります。 |
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| 6-15 |
新生銀行より、既に土地の融資を受けており、現在新生銀行の財形に加入してる。建物融資申込みの際に現在借入中の土地融資分を含め優遇対象となりますか? |
| A. |
大変申し訳ございませんが、建物融資お申込分のみ優遇対象となります。 |
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| 6-16 |
新生銀行が提携しているデベロッパー(不動産販売会社)を通して住宅ローンを申し込んだ場合、財形優遇制度の対象となりますか? |
| A. |
大変申し訳ございませんが、優遇制度の対象とはなりません。
財形優遇制度ご希望の場合は、提携デベロッパーご担当者へ連絡していただき申込をキャンセルしていただいた上で、店頭又は郵送にて新生銀行パワースマート住宅ローン申込書を入手していただき、再度お申込手続きをお願いすることになります。
また、住宅ローン審査も再度させていただくことになりますので、提携デベロッパー様の審査決定内容と相違する場合もございますので予めご了承ください。 |
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| 6-17 |
夫婦それぞれ住宅ローンを申込する際、夫(又は妻)は財形優遇制度対象者で、妻(又は夫)は新生銀行提携住宅ローン先に勤務している場合はどうなりますか? |
| A. |
| 1. |
財形優遇対象のお客様は、パワースマート住宅ローン申込書の勤務先欄に財形加入者コード「7777」を記載していただき、且つ最新の「財形リッチョー残高通知書」または「財形年金ワイド残高通知書」のコピーを同申込書に同封の上送付していただきますようお願い申し上げます。(残高通知書の発行は原則年2回です) |
| 2. |
企業提携住宅ローン優遇の対象のお客様は、パワースマート住宅ローン申込書の勤務先欄に「4桁の勤務先企業コード」を記載していただき、勤務先「社員証コピー又は健康保険証コピー」を同申込書に同封の上送付していただきますようお願い申し上げます。その他のお申込方法は、一般のお客様と同様の手続きとなります。 |
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| 6-18 |
他金融機関で財形を加入しているが対象となりますか? |
| A. |
誠に申し訳ございませんが、優遇対象とはなりません。
弊行の財形貯蓄にご加入いただいていることが条件となります。 |
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| 6-19 |
住宅ローンを申込する際、勤務先財形担当者へ連絡する必要はありますか? |
| A. |
お勤め先の財形ご担当者に、ご連絡していただく必要はございません。
[お申込方法は]
| 1. |
パワースマート住宅ローン申込書 兼 パワーフレックス申込書の勤務先欄に4桁の財形加入者コード「7777」を必ず記載していただきますようお願い申し上げます。 |
| 2. |
財形加入者様宛に弊行より発行しております最新の「財形リッチョー残高通知書」のコピーをお申込の際、必ず同封していただきますようお願い申し上げます。(残高通知書の発行は原則年2回です)
その他のお申込方法は、一般のお客様と同様の手続きとなります。 |
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| 6-20 |
財形加入者向け住宅ローン優遇制度には、申込期限・融資実行期限などがありますか? |
| A. |
本制度は、キャンペーンではございませんので現状、申込期限・融資期限などはございません。但し、本制度は当行の事情によりお取扱を中止させていただく場合もございます。予めご了承ください。
尚、中止させていただく場合には、予めお知らせ致します。
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| 6-21 |
現在、新生銀行から勤務先保証の会社保証型住宅ローンを借入れしているが、借換はできますか? |
| A. |
ご勤務先保証の会社保証型住宅ローンのお借換は対象となります。また、弊行財形貯蓄に加入していれば、本優遇制度の対象となります。
但し、本住宅ローンは会社保証型ではありませんので、当行所定の審査がございます。
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| 6-22 |
新生銀行で財形に加入しているが、財形住宅融資の優遇制度なのか? |
| A. |
本優遇制度は、弊行のパワースマート住宅ローンをお申込される場合の財形加入者さま向け優遇制度でございます。
従って、財形住宅融資の優遇制度ではございません。
財形住宅融資は、住宅金融支援機構の代理店でお借入できますが、弊行では取り扱っておりません。
住宅金融支援機構の金融機関にお問い合わせください。
また、財形加入金融機関とお借入金融機関は同一である必要はございません。 |
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| 6-23 |
今般自宅購入(建築)することになり新生銀行に住宅ローンの申込をする予定だが、既に新生銀行の財形貯蓄を全額払出、自宅購入(建築)資金の一部に充当、現在残高は零となっているが、財形加入者向け住宅ローン優遇制度の対象となりますか? |
| A. |
対象とさせていただきます。
但し、財形口座を解約している場合は対象外となります。
「お申込方法は」
| 1. |
パワースマート住宅ローン申込書 兼 パワーフレックス申込書の勤務先欄に4桁の財形加入者コード「7777」を必ず記載していただくようお願い申し上げます。 |
| 2. |
財形加入者様宛に当行より発行しております最新の「財形リッチョー残高通知書」のコピーを申込いただく際、必ず同封していただきますようお願い申し上げます。(残高通知書の発行は原則年2回です)
その他のお申込方法は、一般のお客様と同様のお手続きとなります。
また、お手元にない場合には、お勤め先の財形担当者へ新生銀行の「財形リッチョー残高証明発行依頼書」の発行申請(ご本人口座届出印が必要)をしていただきますようお願い申し上げます。但し、「財形リッチョー残高証明書発行依頼書」の発行年月日欄( 年 月 日現在)は、必ず全額払出日より以前の日付で記載してください。(残高が零となっていない日を記載していただきます)
「残高証明書」がお手元に届きましたら、「残高証明書の原本」を住宅ローンお申込の際、送付していただくことにより、優遇対象となります。
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