新生銀行

当行取扱ファンド「短期ハイイールド・ボンド・ファンド」が
総合マネー誌「ダイヤモンド ZAi」の12月号に取り上げられました!

総合マネー誌「ダイヤモンド ZAi」12月号 表紙

投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。
詳しくはこちらをご確認ください。

当行取扱ファンド「短期ハイイールド・ボンド・ファンド」が総合マネー誌「ダイヤモンド ZAi」の2011年12月号にて取り上げられました!

ダイヤモンド社が発行する総合マネー誌「ダイヤモンド ZAi」の12月号の特集「ファンド評価のプロと編集部が選んだベストバイ! 株価低調&円高時にこそ買う人が勝つ。投信はこの24本から選びなさい」で、新生銀行で販売中のファンド「短期ハイイールド・ボンド・ファンド」(2011年9月15日設定)が選ばれています。

同誌において「金利変動を抑えたタイプでオススメ!」と紹介され、当ファンドの注目ポイントとして、「値動きが小さいという特徴を活かし、国債より高い利回りを受け取りたいが、債券の価格変動リスクは抑えたいという投資家向き。」ということが挙げられています。

一方で、「投資先の格付けが低いだけに企業の倒産リスクが大きくなった時や金融市場が混乱した時には基準価額の下落は大きくなる傾向も」ある点注意が必要であることなどが紹介されています。

当ファンドのポイント!

  1. 米国を中心とした世界のハイイールド債券に投資し、米国国債や投資適格社債などに比べて、相対的に高い利回りの獲得を目指します。
  2. 投資する債券のデュレーションを原則として平均3年未満にすることより金利変動による価格変動リスクを抑えることを目指します。
  3. 豪ドル建て以外の資産についてその通貨を売却し、豪ドル買い予約取引(以下、「豪ドルヘッジ」ということがあります)を行います。その通貨の短期金利が豪ドルの短期金利よりも低い場合、その金利差である為替ヘッジプレミアムの獲得が期待できます。
  • ※資金動向、市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。

短期ハイイールド・ボンド・ファンド特集ページはこちら

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