日時: 2007.4.3 17:30 - 18:15 説明者: 代表執行役社長 ティエリー・ポルテ
| Slide 1 | Slide 2 | Slide 3 | Slide 4 | Slide 5 | Slide 6 | Slide 7 | Slide 8 | Slide 9 | Slide 10 |
| Slide 11 | Slide 12 | Slide 13 | Slide 14 |
Slide 12

このスライドでは、投資有価証券に係わる減損と投資損失引当金が当行単体業績予想に与える影響を説明しております。減損処理前の当行単体純利益は750億円でした。アプラス優先株式の減損額が980億円、アプラスとシンキ普通株式への投資損失引当金が160億円でしたので、結果、当行の2007年3月期単体業績予想は380億円の純損失となり、経営健全化計画上の2006年度当期純利益目標は未達となりました。ただし、これは一過性の要因によるもので、当行の連結業績や連結自己資本比率に影響を与えるものではないことにご留意ください。また、アプラスとシンキの普通株式については投資損失引当金を計上しているのであり、減損処理ではないことにもご注意ください。
| ←前へ | 次へ→ |
最終更新日: 2007年4月18日