新生銀行は2007年7月10日(火)より、一定の条件を満たすお客さまを対象とした新しい「新生プラチナサービス」を開始いたします。新生銀行は、お客さまのニーズにお応えする最適な資産運用をご提案する「ベスト・マネー・アドバイザー」として、「新生プラチナサービス」のお客さまに対する資産運用コンサルティングをより一層充実させることにより、新生銀行の200万を超える個人のお客さまとのお取引の強化・拡大を図ってまいります。
従来の「新生プラチナ」は、新生銀行へのお預入金額が1,000万円以上または住宅ローンの当初借入額が5,000万円以上のお客さまを対象としておりましたが、今後は、(1)新生銀行所定の金融商品(投資信託、仕組 預金、外貨預金など)の資産残高が300万円以上、(2)新生銀行へのお預入金額が2,000万円以上(一部商品を除く)、(3)新生銀行の住宅ローンの残高がある、のいずれかの条件を満たしたお客さまが「新生プラチナサービス」の対象となります。
2007年6月末日時点で、新しい「新生プラチナサービス」の条件を満たしたお客さまには、「新生プラチナカード」(会員証)が発行され、7月10日(火)以降、「新生プラチナサービス」をお受けいただくことが可能となります。