会社指定の銀行や、たまたま近くにあったというだけで口座を開設した銀行を、何となくそのままメインバンクにされている方も多いと思います。 しかしセカンドライフを控えた「おとな(+50)」世代は、しっかりメリット・デメリットを比較して銀行選びをしたいもの。
ここでは2005年12月に実施した、50歳以上のお客さまにお伺いしたアンケートから、「おとな(+50)」世代のみなさんが新生銀行をどのようにお使いになっているのか明らかにしたいと思います。
ATM手数料0円
※
など手数料の安さ
ATM・電話・ネットの24時間365日サービス
魅力的な運用商品
WEBサイトやEメールでの情報提供
魅力的なキャンペーン
「セカンドライフ」をより豊かに過ごすために、無駄な出費はなるべく避けたいもの。目が肥えた「おとな(+50)」世代が選んだ、新生銀行のメリットの第1位は「
手数料の安さ
」でした。
面白いのは第2位の「
24時間365日サービス
」。「おとな(+50)」世代でも、時間には縛られたくないもの。早朝だろうと夜だろうと、思い立ったときにいつでも利用できる点が高評価でした。
※ 一部のATMはキャッシュバックにより実質無料に。
※ ゆうちょ銀行を除きます。
ATMや振込などを利用するおサイフ口座として
有利な資産運用口座として
収支を管理するメインバンク口座として
預けっぱなし
まだ活用できていない
手数料0円のメリットを最大限に生かすために、新生銀行の口座を「
おサイフ口座
」にして積極的に利用されている様子が覗えます。
一方で、「
資産運用口座
」として利用されている方が第2位となりました。日常的に使う「おサイフ」にも、一生付き合う「資産運用」にも使える、まさに
総合口座
となっている点が人気の理由の一つでしょうか。
これからが楽しい「おとな(+50)」世代。口座もセカンドライフも楽しみたいものです。
「おとな(+50)」世代はインターネットもお手のもの。64%の方が新生銀行のサイトを「使いやすい」と答えています。インターネットを、とことん活用している様子が目に浮かびますね。
50歳以上の「おとな(+50)」世代の新生銀行の活用方法はいかがでしたか?案外、アクティブに、軽やかに使っている様子が浮かび上がりますね。そして、もちろんコスト意識も高いです。
人生経験豊富で目が肥えた「おとな(+50)」世代が考える新生銀行の活用方法。共感できる点はありましたか?
そして最後に大切な点。 もちろん、口座維持手数料・口座管理手数料も
です。
という方はぜひ口座開設をご検討ください。
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