新生プラチナサービス

2008年12月から「新生プラチナ」の判定条件が変わります。ただし、2008年11月末時点ですでに新生プラチナの条件を満たしているお客さまは、2008年12月1日からの新しい判定方法にかかわらず、2009年4月末までは現状のサービスをご利用いただけます。

2008年11月末までの本サービスのご利用条件

下記のいずれかを満たされたお客さまが、翌4月末までご利用いただけます。

  1. 新生銀行での前月末お預入残高が2,000万円以上
    ※保険商品については、1,000万円までを対象残高として合算。
  2. 新生銀行所定の投資商品(投資信託、仕組預金、外貨預金など)の前月末残高が300万円以上
    ※保険商品については150万円までを対象金額として合算。
  3. パワースマート住宅ローンの残高が1円以上

2009年1月以降の本サービスのご利用条件(2008年12月の条件により判定されます)

2008年12月から下記のいずれかを満たされたお客さまが、翌月1日よりご利用いただけます。

  1. 新生銀行での前月の月間平均残高が2,000万円以上
  2. 新生銀行所定の投資商品(投資信託、仕組預金、外貨預金など)の前月の月間平均残高が 300万円以上
  3. パワースマート住宅ローンをご利用

2008年11月末時点ですでに「新生プラチナ」の条件を満たしているお客さまは、2008年12月1日からの新しい判定方法にかかわらず、2009年4月末までは現状のサービスをご利用いただけます。

Value 新生銀行とのお取引を、もっと気軽に、もっと有利に。新生プラチナのお客さまだけに手数料や金利を優遇します。

新生プラチナのお客さま向けの金利・手数料優遇

たとえば円定期預金の金利や、外貨預金為替手数料の優遇といった、新生プラチナのお客さま向けキャンペーン等をご提供します。

<元本保証>プラチナ円定期

他行宛てインターネット振込手数料 0 円(月10回まで実質無料※)

他行宛てインターネット振込手数料も、新生プラチナのお客さまのお客さまは月10回まで0円とさせていただきます。なお新生銀行の口座宛てインターネット振込手数料は回数に関わらず無料です。

2008年12月よりインターネットでの他行宛振込無料回数の判定方法が変更になります。当月の月間平均残高等によって、翌月以降の他行宛振込無料回数が異なります。詳しくはこちらをご覧ください。なお、2008年11月末時点ですでに「新生プラチナ」の条件を満たしているお客さまは、新しい判定方法にかかわらず、2009年4月末までは現状のサービスをご利用いただけます。

海外送金手数料 0 円(月1回)

海外送金(海外への円貨および外貨送金)にかかる通常4,000円の手数料を、新生プラチナのお客さまに限り0円とさせていただきます。

新生プラチナサービスについて