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新生銀行のパワースマート住宅ローン

≪当初固定金利タイプ(3年・5年)限定≫パワースマート住宅ローン 年0.3%引き下げキャンペーン実施中

<お問合せ番号:1803>

キャンペーン概要

キャンペーン申込期間中に当行住宅ローンをお申し込み、かつお借り入れ期限までにご融資実行いただく方を対象に、ご契約月の借入金利より年0.3%引き下げいたします(“安心パックW(ダブル)”を付帯する場合を除く)

  • キャンペーンによる金利引き下げ対象は、『当初借入金利のみ』です。
    当初借入金利適用期間終了後、本キャンペーンによる金利の引き下げは終了します。

対象の金利タイプ

当初固定金利タイプ(3年・5年)

キャンペーン期間

お申込期間 2018年7月13日(金)〜2018年10月31日(水)23:59まで
  • ご郵送の場合、期間内必着
お借り入れ(融資実行)期限 2019年3月29日(金)まで

必ずキャンペーンに関するご注意事項をお読みください。

WEBで完了!審査お申込はこちら

今月の金利(一例)

変動金利
(半年型)タイプ

(当初借入金利)

当初固定金利タイプ
3年

キャンペーン
適用後金利

(当初借入金利)

当初固定金利タイプ
15年

(当初借入金利)

最新の金利一覧

家を買おうとしているあなた 新生銀行住宅ローンには選ぶ理由があります

1.最初にかかる諸費用が安い 詳しくはこちら
2.審査が1回でスムーズ 詳しくはこちら
「先輩たちの告白」公開中!
10年で120,000ポイント!新生銀行の『Tポイント×住宅ローン』

理由1 お借り入れにかかる諸費用が安いからトータルでおトク

諸費用で差がつく『6つの0円』

保証料0円*1

たとえ保証料を支払っていたとしても、万一やむを得ない事情でローンの返済ができなくなった場合にローンの返済が免除されるわけではありません。新生銀行は保証会社を使用しないので、そうした費用をお客さまにご負担いただくことはありません。

一部繰上返済手数料0円

少しでも資金の余裕ができたら、住宅ローンの返済に充てたいもの。新生銀行なら、一部繰上返済の手数料は、かかりません。

インターネットバンキングで、いつでも、何度でも、無料でご利用いただけます。しかも1円以上1円単位でカンタン、便利にお使いになれます。

コントロール返済手数料0円*2

余裕のあるときにはどんどん繰上返済をして、ローンの期間を短縮しておきましょう。家計の負担が増えてしまっても、繰上返済により短縮した期間分を上限に、毎月の元本部分のお支払いを一旦お休みできるサービスです。

団体信用生命保険料0円

ローンの返済中に万が一、死亡または高度障害状態になられた場合、団体信用生命保険の保険金にて住宅ローン残高相当額が支払われ返済に充当されます。

  • 引受保険会社:第一生命保険株式会社
団体信用介護保障保険料0円*2

団体信用介護保障保険は、通常の団信に加え、特定の疾病によらない保障。

介護が必要な状態(*3)になってしまった時でも保障。

介護保険金にて住宅ローン残高相当額が支払われ返済に充当されます。

もちろん、金利の上乗せは、ありません。

ATM出金手数料

新生銀行で住宅ローンをご利用中のお客さまは、2018年10月7日(日)以降もATMの出金手数料が一切かかりません!

しかも提携コンビニATMで24時間利用可能(*4)

  • *1保証料は0円ですが、事務取扱手数料は契約ごとに発生します。
  • *2「コントロール返済手数料0円」および「団体信用介護保障保険料0円」は、安心パックW(ダブル)・安心パックS・安心パックのサービスです。なお、安心パックW(ダブル)は、借入時に変動金利(半年型)タイプ、ステップダウン金利タイプを選択されるご契約において、お申し込みいただけません。また、安心パックSは、変動金利(半年型)タイプ、当初固定金利タイプ(1年、3年、5年、7年、10年固定)、ステップダウン金利タイプを選択されるご契約において、お申し込みいただけません。
  • *3公的介護保険制度の要介護3以上または引受保険会社所定の要介護状態が180日以上継続した状態を指します。引受保険会社は太陽生命保険株式会社です。引受保険会社の専用サイトにて、お申し込み(告知)いただきます。告知内容によりご加入いただけない場合があります。
  • *4住宅ローンをご利用中のお客さまは「新生プラチナ」が適用されます。また、提携コンビニ設置のATMでも設置先の営業時間やATMのメンテナンス等によりご利用いただけない場合があります。2018年10月7日(日)より、提携ATMの出金手数料を一部改訂いたします。詳しくは「提携ATMの出金手数料一部改訂のお知らせ」をご確認ください。

手数料で差がつく『安心の定額制』

各金融機関によって異なる事務取扱手数料。新生銀行では、お借入期間、金額にかかわらず、事務取扱手数料は定額(通常:108,000円。安心パックの場合)です。

  • 消費税込み。安心パックとは、コントロール返済と団体信用介護保障保険をセットにしたサービスです。安心パックを申し込まない場合は、54,000円(消費税込み)です。

審査お申し込みの前には、必ず商品説明書をご確認ください。

審査お申し込みは以下のボタンからお願いいたします。

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理由2.新生銀行の住宅ローンは審査が1回でスムーズ

お借り入れまでの流れ

お借り入れまでの流れ
  • 当行全体の住宅ローンお申込受付の状況やお客さまのお申し込み内容によりまして、お申し込みからご融資実行まで1ヵ月半以上かかることがございます。ご融資実行までは余裕を持ってお申し込みいただきますようお願いいたします。
はじめての住宅ローン選び、本当にそれで大丈夫?「住宅ローン経験者」による、ホンネの話。「先輩たちの告白」公開中!

※下記は他の金融機関から新生銀行へお借り換えされたお客さまへのインタビューをもとに作成しております。

Case 01 Aさん(40代・会社員) 簡単に考えてるとあとで苦しむ。金利もだけど、手数料とか全然違う。住宅ローンを借りるのって「新しく銀行とつきあいを始めること」そう考えるといいと思う。反省ですが。
Case 02 Kさん(40代・会社員) 舞い上がっちゃダメ。物件で頭いっぱいだと何年固定にしたのかすら忘れちゃうよ。10年固定だと思い込んでたら実は20年固定った、なんて笑えない事実が発覚して、大騒ぎですよ。
Case 01 Kさん(40代・会社経営) 今はスマホでパッと調べられる時代なんだから、せめて何社か調べてもいいかもね。住宅ローンってこんなに違いがあるんだなって、今回調べてびっくりしました。今更ですけど(笑)。
Case 02 Iさん(50代・会社員) 不動産屋さんがおススメする銀行があっても、自分で他も調べてみて、交渉だけでもしてみたほうがいい。別の銀行のこととか相談に乗ってくれる不動産屋さんと付き合うのも手かもしれません。
Case 05 Tさん(50代・会社員) 調べることはもちろん大事だけど、わかりやすいことが一番。決め手は担当者の対応だったと思う。ネットでいろいろ調べてみましたが、やっぱり専任の担当者がついてくれるのは安心でした。
 

審査お申し込みの前には、必ず商品説明書をご確認ください。

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住宅ローンに関するよくあるご質問

住宅のご購入にあたってはある程度の自己資金が必要ですが、当行では売買価格の何割といった取り決めはございません。当行の住宅ローンの借入額は、(1)お客さまのご年収・ご負債(返済)状況に基づく借入限度額、及び(2)当行所定の不動産評価会社による担保評価額の100%、のいずれか低い方を限度としておりますので、審査結果によっては、自己資金(頭金)が必要となるケースがございます。

はい、必ずご記入をお願いいたします。審査終了後に行われる融資条件の確定までは変更が可能です。ご融資条件の確定にあたりましては、専任担当者がご相談を承っておりますのでお気軽にご相談ください。

ご融資実行前であれば、住宅ローン申込を取り下げ(キャンセル)されても違約金や手数料は発生いたしません。

WEBだけでなく、プロのスタッフがお手続きをサポートいたします。

専門スタッフが土日・祝日、いつでもお電話とSkypeでご相談承ります。もちろん、店頭では対面でのご相談もできて安心。
さらに、お申し込み後はお客さま専任のスタッフが、ご融資実行までしっかりサポートいたします。

電話で! 顔を合わせて!
電話でのご相談・店頭相談のご予約はこちら 新生パワーコール<住宅ローン専用>0120-456-515
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審査お申し込みの前には、必ず商品説明書をご確認ください。

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【≪当初固定金利タイプ(3年・5年)限定≫パワースマート住宅ローン 年0.3%引き下げキャンペーン(お問合せ番号:1803)に関するご注意事項】

  • 対象となる金利タイプは、当初固定金利タイプのうち、3年固定と5年固定です。
  • キャンペーンによる金利引き下げ対象は、『当初借入金利のみ』です。当初借入金利が適用される期間は、初回利率変更日までとなります。
  • 当初固定3年金利タイプおよび当初固定5年金利タイプの初回利率変更日は、初回の約定返済日から起算して、それぞれ36回目、60回目の約定返済日以降最初に到来する6月27日または12月27日のいずれか早い方となります。なお、ボーナス返済を7月と1月に設定された場合、上記日付6月27日、12月27日はそれぞれ7月27日、1月27日となります。
  • 当初借入金利適用期間終了後、お客さまからのお申し出がない限り、変動金利(半年型)タイプの当行所定の基準金利が適用されます。現在の基準金利については、新生銀行ウェブサイトにてご確認いただけます。
  • 付帯サービスである“安心パックW(ダブル)”を利用される場合、本キャンペーンの対象とはなりません。
  • 本キャンペーンは、2018年7月13日時点において、当行住宅ローンをお申し込み済み、かつご融資条件の確定前のお客さまも対象となります。
  • 2018年10月31日(水)までに審査お申し込みを完了されている場合でも、審査等により融資実行が2019年3月29日(金)を過ぎた場合には、キャンペーンの対象とはなりません。
  • 企業の提携住宅ローン、当行の財形貯蓄による優遇をご利用のお客さまは対象となりません。
  • 本キャンペーンの内容・条件は、2018年7月12日現在。キャンペーン期間中であっても、内容・条件を変更または本キャンペーンを中止する場合があります。
  • 1つのお取引に対して適用できるキャンペーン・プログラムが複数ある場合は、原則として1つのみお選びいただきます(ただし、同時適用が可能なキャンペーン・プログラムを実施している場合もございます)。
  • 本キャンペーンの他に、他の店舗やインターネット等で独自のキャンペーン・プログラムを行っている場合があります。より有利な条件での参加が可能な場合や、有利な景品等が提供される場合があります。
  • 本キャンペーンや他のキャンペーン・プログラムについて詳しくは、今月のキャンペーン一覧プログラム一覧をご覧いただくか、新生パワーコール<住宅ローン専用>または店頭スタッフへお尋ねください。

まずは審査申込

金利引き下げキャンペーンについて