今すぐ資料請求・申込書ダウンロードという方は

  • 資料請求・申込書ダウンロード
  • 借換シュミレーションはこちら
  • メリット1
  • メリット2
  • メリット3
  • ※1当行では保証会社を使わないため、無料になります。
  • ※2, 3 2009年11月1日。大手銀行を対象とした新生銀行調べ。金融機関によって保証料、手数料は異なります。
  • さっそく資料請求
  • まずは借換シュミレーション

新生銀行 人気の金利タイプ

金利で選ぶなら

変動金利タイプ[半年型]

選べる当初固定金利期間

当初固定金利タイプ(当初10年固定)
  • ※当初固定金利期間は、1年・3年・5年・7年または10年からお選びいただけます。

安心の全期間固定金利。トータルコストで比較してください。

長期固定金利タイプ(30年固定)
  • ※契約された金利は借入期間中(30年)、変わりません。
  • 上記の金利は2009年11月1日現在、2009年11月ご契約の場合。金利は原則として毎月見直しとなります。また市場動向等により、月中でも見直し・変更する場合があります。
  • お申し込み時点の金利ではなく、ご契約時点の金利が適用されます。
当初固定タイプ 金利適用例
  • さっそく資料請求
  • まずは借換シュミレーション

わからないことがあったら

webページで 電話で
相談会で 店頭で

住宅ローンについて

  • PDFファイル商品説明書をご用意しています。
  • 新生パワーコール(住宅ローン専用電話 0120-456-515(365日*/9時〜19時)にてお借入金額や期限に応じた毎月の返済額を試算できます。 *年末年始の12月31日〜1月3日を除く
  • 10年間特約つき変動金利タイプ、長期固定金利タイプは金利情勢等により、やむを得ずお取り扱いを中止する場合もございます。
  • 金利は原則として毎月見直しを行いますが、金利動向によっては金利は月中でもその見直しを行うことがあります(ただし、変動(毎日変動型)タイプの金利は原則として毎日見直しを行います)。 この住宅ローンのご契約にあたっては、お客さまの借入金に適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • この住宅ローンの実行日はお客さまにご選択いただきます。契約日から契約日の属する月の翌々月の最終営業日までの期間における当行営業日をご選択ください。
  • 当行のパワースマート住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行でお借り換えをすることはできません。
  • この住宅ローンは、借入人となるお客さまご本人がお住まいになる住宅に関する以下の資金にご利用いただけます。 (1)戸建・マンション(中古物件を含む)のご購入、 (2)他の金融機関で現在お借り入れ中の住宅ローンのお借り換え(一部分のお借り換えを除く)。 なお、次のような資金使途の場合は、この住宅ローンはご利用いただけませんので、ご注意ください。 (1)戸建住宅のご新築(土地既保有)、 (2)土地のみのご購入、及び建築条件付土地購入(建替え予定の建物付きの場合も含む)、 (3)建物にかかる住宅ローンのお借り換えと底地のご購入、 (4)土地にかかる住宅ローンのお借り換えと建物のご新築、 (5)増改築(お借り換えの併用の場合を含む)。
  • 金利変動や見直し等により、この住宅ローンの適用利率が変更された場合には、毎月の返済額およびボーナス月増額返済額は再計算され変更となり、新たな返済予定表をお送りいたします。

長期固定金利タイプについて

  • 借入時の適用利率が、この住宅ローンの最終期限まで適用されます。借入期間中、適用利率の見直しや変更はございません。
  • 期間は20年・25年・30年・35年のいずれか一つをお選びいただけます。
  • 長期固定金利タイプを選択された場合、契約日の金利が適用されますので、金利動向によっては、申込日の表示金利とは異なる金利が適用されることがあります。 この住宅ローンのご契約にあたっては、このローンに適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • いったんこの住宅ローンをご契約されると、借入期間の途中で別の期間の固定金利タイプまたは変動金利タイプに切り替えることはできませんので、ご注意ください。

変動金利タイプ・当初固定金利タイプについて

  • 変動金利(半年型)タイプまたは当初固定金利タイプを選択された場合、契約日の金利が適用されますので、金利動向によっては、申込日の表示金利とは異なる金利が適用されることがあります。この住宅ローンのご契約にあたっては、このローンに適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • 変動金利(半年型)タイプまたは当初固定金利タイプを選択された場合、初回金利変更日の前日までは、お客さまが契約時に選択された金利タイプに応じて「当初借入金利A」または「当初借入金利B」のうちいずれか一つの金利が適用されます。
  • 当初借入金利の適用期間終了後は、お客さまから特にお申し出のない限り、変動金利(半年型)タイプ「住宅ローン基準金利」 に自動的に移行されます。 なお、お客さまは固定金利タイプ(期間1年・3年・5年・7年または10年のいずれか)を選択することも可能です。 固定金利タイプを選択された場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」が適用されます。 なお、固定金利タイプを選択され、かつその時点の借入残高が500万円以上である場合には、次の金利が適用されます。
    1. 「当初借入金利A」にてお借入:その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.4%
    2. 「当初借入金利B」にてお借入:その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.7% (ミックス・ローンサービスをご利用の場合、基準となる借入残高はそれぞれのローンごとに判断されます。)
  • 固定金利タイプを選択された時点での借入残高が500万円を下回った場合は、「住宅ローン基準金利」が適用されますのでご注意ください。
  • 変動金利(半年型)タイプは、毎年5月1日、11月1日の「住宅ローン基準金利」を基準として、金利変更月の27日より適用金利を見直します。
  • 金利変更月に固定金利タイプを選択された場合は、直前の5月1日または11月1日における「住宅ローン基準金利」を基準として、金利変更月の27日より適用金利を見直します。 なお、固定金利タイプを選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかりますので、ご注意ください。

10年間特約つき変動金利タイプについて

  • この表示金利は、参考金利です。変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」は原則として毎日見直します。融資実行日の金利が適用されますので、金利動向によっては、申込日または契約日の表示金利とは異なる金利が適用されることがあります。ご注意ください。
  • お借入は変動金利(融資実行日の金利)でスタートします。なお、借入日から10年間の特約期間中、いつでも特約期間のうちの残存する期間の適用利率を固定金利に変更できます(ただし1回限りとします)。変更を依頼した翌日の金利が翌日から適用されます
  • 「変動金利適用期間」、「固定金利適用期間」または「特約期間終了後」における適用利率(年率)は、それぞれ次の(1)ないし(3)のとおりです。
    1. 変動金利適用期間
      変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.5%。この変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」は、原則として毎日見直します。
    2. 固定金利適用期間
      特約期間のうちの残存期間に応じて決定される1年・3年・5年・7年または10年のいずれかの、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年1.0%
    3. 特約期間終了後
      お客さまから特にお申し出のない限り、変動金利(半年型)タイプ「住宅ローン基準金利」 に自動的に移行されます。 なお、お客さまは固定金利タイプ(期間1年・3年・5年・7年または10年のいずれか)を選択することも可能です。 固定金利タイプを選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかりますので、ご注意ください。 固定金利タイプを選択された場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」が適用されます。 固定金利タイプを選択され、かつその時点の借入残高が500万円以上である場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.4%が適用されます(ミックス・ローンサービスをご利用の場合、基準となる借入残高はそれぞれのローンごとに判断されます)。 ただし、固定金利タイプを選択され、その時点での借入残高が500万円を下回る場合は、「住宅ローン基準金利」が適用されますのでご注意ください。また、変動金利タイプを選択された場合も「住宅ローン基準金利」が適用されます。
Copyright 2003 - Shinsei Bank, Limited. All Rights Reserved.