仕組預金
仕組預金には元本割れとなるリスクなどがあります。
詳しくはこちらをご確認ください。

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預け入れから満期までの流れ

預け入れから満期までの流れ

選べる条件

金利は、次の3つの条件の組み合わせにより決まります。(1)相対通貨、(2)預入期間、(3)特約設定レートのタイプ。お預け入れ時に、この3つの条件についてそれぞれ以下のとおりお選びください。

(1) 相対通貨

元金を外貨で受け取ることになった場合の、受取通貨です。
以下の3つからいずれかをお選びください。

  • 米ドル米ドル
  • 豪ドル豪ドル
  • NZドルNZドル
相対通貨イメージ図

(2) 預入期間

以下の2つからいずれかをお選びください。

  • 3年もの
  • 5年もの
預入期間イメージ図

(3) 特約設定レート

判定日の受取通貨の判定に、また、元金を外貨で受け取ることになった場合の交換レートに用いられます。

銀行が決める毎日の「基準レート(※1)」に対し以下のいずれかの幅をお選びください。

  • -15
  • -10
  • -7.5
  • -5
  • ±0
  • ※1 預入が14時までの場合は当日の15時、14時以降の場合は翌営業日扱いとなり、翌営業日の15時の実勢為替レート。後日郵送でお届けする確認書に記載されます。
特約設定レートイメージ図

満期時の受取通貨の判定

満期時の元金を「円」で受け取るか、「外貨」で受け取るかの判定は、満期日の2営業日前である「判定日」の15時に、「実勢為替レート」と「特約設定レート」を比べることにより、当行が判定します。

  • 判定日15時の実勢為替レートが特約設定レートと同値または円安と判定された場合、 円で受け取り
  • 判定日15時の実勢為替レートが円高と判定された場合、外貨で受け取り(外貨普通預金に入金)

このため、特約設定レートのタイプの選び方が判定を左右します。ただし、「判定日」以外の期間中の為替レートの推移は、判定に影響しません。

判定日を特約設定レートと同値または円安で迎えた場合
元金を「円」で受け取ります

判定日を特約設定レートと同値または円安で迎えた場合 元金を「円」で受け取ります

判定日を特約設定レートより円高で迎えた場合
元金を「外貨」で受け取ります

判定日を特約設定レートより円高で迎えた場合 元金を「外貨」で受け取ります

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