パワード定期V
現在、パワード定期Vは募集期間外となっております。
仕組預金(デリバティブ預金)パワード定期V−国債利回り連動タイプ− 預入期間:5年 預入時「円」→満期時「円」または「米ドル」で受け取り

5年もの 当初1年間金利 年3.0%[税引後2.4%]→2年目から5年目 変動金利(毎年見直し)10年国債利回り+年1.0%[税引後年0.8%]

商品の特徴

ポイント1:適用金利・利息について
当初1年間は金利3.0%(税引後年2.4%)、2年目以降は10年国債利回りに年1.0%を上乗せした変動金利(毎年見直し)となります。利息は「円」で毎年受取れます。

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ポイント2:満期金の受け取りについて
満期日の2営業日前の為替レートにより、元金が「円」または「米ドル」になります。「米ドル」に交換される場合、特約設定レートで交換されるため為替手数料はかかりません。お客様は一定の条件のもと5年後の満期金を「米ドル」に交換する権利を銀行(当行)に与えます。

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ご注意ください
満期日の2営業日前の為替レートが特約設定レートより円高になった場合、満期金は「米ドル」でお受け取りいただきます(外貨普通預金に入金)。この場合、実勢レートで「米ドル」に交換する場合と比べて不利な条件で交換されることとなります
満期金が「米ドル」でのお受け取りとなった場合、その後円転する際は、為替レートの変動により「米ドル」に交換された円の元金を下回り、元本割れとなることがあります。また為替レートの変動がなかった場合でも、為替手数料(原則として片道1円)を含む当行TTBレート(外貨から円貨への換算相場)が適用されるため、「米ドル」に交換された円の元金を下回り元本割れとなることがあります
満期日の2営業日前の為替レートがお預け入れ時より円安になった場合でも、為替差益を得ることはできません。
原則として中途解約できません。中途解約された場合、元本割れとなる可能性が高いです。また、中途解約された場合、市場の環境等によっては大きく元本割れする可能性もあります。満期時に「米ドル」でのお受け取りとなり、元本が米ドル普通預金口座に入金された場合、預金保険の対象ではなくなります。
米ドル現金のお引き出しはできません。米ドル建て送金には、別途手数料がかかります。

商品の内容を十分にご理解いただき、余裕資金でお申し込みください

適用金利・利息について

当初1年間は金利年3.0%[税引後年2.4%]
「パワード定期V」は、円でお預け入れいただいた後、当初1年間は金利年3.0%[税引後年2.4%]で運用します。

2年目以降は10年国債利回りに年1.0%を上乗せした1年ごとの変動金利(毎年見直し)

毎年見直しの変動金利(税引前):
10年国債利回り[基準金利※]年1.0%[税引後年0.8%]

2年目以降は、10年国債利回り(基準金利)※に一定のスプレッド(金利 年1.0%[税引後年0.8%])が加味された、毎年見直しの変動金利となります。

  • ※10年国債利回り(基準金利)は、2年目以降の毎年の利息計算期間の初日が属する月において発行される「利付国庫債券(10年)」(10年固定利付国債)の入札における平均落札価格を基に計算された日本政府が公表する募入平均利回りです。

利息は毎年「円」でお受け取り
当初1年間金利年3.0%(税引後 年2.4%)の利息を1年後に受け取れます。また、1年毎の変動金利期間中も毎年利息を受け取れます。

適用利率のイメージ

  • ※上記は一般的な商品概要の説明を目的としたイメージであり、当行が上記金利を保証するものではありません。
  • ※2年目以降は金利が10年国債利回りに連動するので、金利下降時は一般的な5年もの円定期より低い金利になる可能性があります(金利決定時における10年国債利回りが0%となった場合、最低金利 年1.0%・税引後 年0.8%)。
  • ※上記金利・条件は2007年6月20日現在のものであり、市場動向等により変動、または本商品の取り扱いを中止する場合があります。
参考:10年固定利付国債の募入平均利回り推移

  • ※本資料はあくまでも過去の実績を参考情報としてご提供するものであり、当行の金利予想などを示すものではありません。
満期時のお受け取り通貨について

満期日の2営業日前の為替レートにより、元金が「円」または「米ドル」になります。

例えば預入金額500万円、特約設定レート=120円、満期時の実勢為替レートが1米ドル=116円だった場合、米ドル普通預金に入金された元金をすぐに円に交換(TTB=115円)すると、お受け取り金額は約479万円となります。

[試算条件]5,000,000÷120=約41,666,67   41,666,67×115=約4,791,667

満期前解約について

本預金は原則として中途解約できません。ただし、当行がやむを得ないものと認め中途解約をお受けした場合、中途解約日から満期日までの期間に対応する同条件の預金を新たに調達(再構築)する必要があります。その場合、必要となる中途解約時点の市場価格で計算された再構築額とそれに伴う費用を、損害金としてお客さまにご負担いただきます。再構築額は主に以下の点から算出されます。

(1)中途解約時の通貨オプションの価値
(2)お客さまが設定している預金の諸条件から予想される受取金利の評価
(3)中途解約時に新たに預金を市場金利で設定した場合に予想される受取金利の評価

お取引
1 最低お預け入れ金額
 
お取扱窓口 インターネット 新生パワーコール
(お電話)
店頭
最低預入金額 50万円 300万円 300万円
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0120-456-007(24時間365日)
パワーコールの手引き
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ご入力いただいた情報については下記の通り利用することがあります。本件をご確認・ご同意いただいたうえでご入力ください。
なお、お客さまの投稿の著作権は当行に帰属します。あらかじめご了承ください。
1. 市場調査、ならびにデータ分析やアンケートの実施等による当行の金融商品やサービスの研究や開発のため
2. ダイレクトメールの作成・発送等、当行の金融商品やサービスに関する各種提案、およびその他の情報の提供のため
3. 提携会社等の商品やサービスの各種提案のため

パワード定期V(国債利回り連動タイプ)について

  • 金利・条件は、市場動向等により変動します。
  • パワード定期Vは通貨オプションを内包しており、満期日2営業日前の東京時間午後3時の円・外貨(相対通貨)の為替レートが特約設定レートと同じか円安の場合、円で元金のお受け取り、円高の場合、円の元金を特約設定レートで外貨に交換のうえでお受け取りとなり、それぞれの円普通預金、外貨普通預金に入金されます。
  • 特約設定レートは募集期間最終日の翌営業日、東京時間の午後3時に決定されます。特約設定レートは、後日送付される「確認書」でご確認いただけます。
  • 預入期間は5年間。当初1年間の適用金利は年3.0%(税引後年2.4%)。2年目以降は毎年見直しの変動金利となり、基準金利に年1.0%(税引後年0.8%)が加算された金利が適用されます。
    ※基準金利は、2年目以降の毎年の利息計算期間の初日が属する月において発行される「利付国庫債券(10年)」(10年固定利付国債)の入札における平均落札価格を元に計算された日本政府が公表する募入平均利回りとします。
  • 本預金の中途解約は原則できません。当行がやむを得ないものと認め、満期前解約に応じる場合、満期前解約に伴い発生する解約日から満期日までの本預金の再構築額およびそれに伴う費用を当行所定の計算により算出した金額を元本から差し引いたうえで、同口座の円普通預金へ入金します。この場合、当初預入金額を下回り、元本割れが生じる可能性が高いです。
  • 満期時に「外貨」でお受け取りとなり、その後円転する場合は、為替手数料(原則として片道1円・2007年6月20日現在のものであり、将来変更となる場合があります。)を含む当行TTBレート(外貨から円貨への換算相場)が適用されます。このため、外貨でお受け取りとなった以降、為替変動がなかった場合でもお受け取り金額は、外貨に交換された円の元金を下回ることがあります。
  • 外貨でのお受け取りとなり、その後円転した場合、その為替相場によっては為替差損が生じ、当初元本を割り込む可能性があります。
  • 満期時に米ドルでのお受け取りとなり、元本が米ドル普通預金口座に入金された場合、預金保険の対象ではなくなります。
  • 満期日以降、元金は円普通預金または外貨普通預金に入金となり、それぞれの普通預金店頭表示金利が適用されます。
  • 外貨現金でのお引き出しはできません。外貨建て送金には、別途送金手数料がかかります。
  • 本預金のご利用にあたっては、商品説明書(契約締結前交付書面)をご確認いただき商品特性について十分にご理解の上、余裕資金によりご自身のご判断と責任にてお申し込みください。
  • 新生総合口座(パワーフレックス口座)をお持ちの個人のお客さまがご利用いただけます。