| 1.商品名 |
仕組預金 利率株価指数参照型円定期預金
<愛称:パワーリンク225> |
| 2.販売対象 |
新生総合口座パワーフレックスをお持ちの個人のお客さま |
| 3.預入通貨 |
円 |
| 4.預入期間 |
| 5年(自動継続のお取り扱いはございません。) |
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この預金については、当行所定の募集期間を設け、募集期間最終日の翌営業日の5年後の応当日を満期日とします。そのため、実際の預入期間は、上記5年の期間に、預入日から募集期間最終日までの日数が加算されたものとなりますので、お申込の際は実際の預入日および満期日を必ずご確認ください。 |
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| 5.取引の解除 |
預入時に定める「基準株価指数決定日」において下記9.に定める「株価指数」(日本経済新聞が公表するその日の日経平均株価の終値)が公表されなかった場合には、この預金への預入れは初めからなかったものとして取り扱い、預入元金は、預入日に遡りお客さまの新生総合口座パワーフレックスの円普通預金へ入金することにより、一括して払い戻します。 |
| 6.預入方法 |
一括預入。ただし、お客さまの新生総合口座パワーフレックスの円普通預金からの振替入金に限ります。
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7.最低預入金額・
最低単位 |
| 店頭または新生パワーコール(テレフォンバンキング)による預入の場合 |
: 300万円以上、1円単位 |
| 新生パワーダイレクト(インターネットバンキング)による預入の場合 |
: 100万円以上、1円単位 |
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| 8.元金の払戻方法 |
満期日以降にお客さまの新生総合口座パワーフレックスの円普通預金へ入金することにより、一括して払い戻します。 |
| 9.適用利率 |
各利払日に支払う利息の計算において、直前の利率決定日における株価指数(日本経済新聞が公表するその日の日経平均株価の終値)が、預入時に定める「基準株価指数決定日」における株価指数(「基準株価指数」)に預入時に当行が定める一定割合を乗じた値と同値またはそれ以上となった場合と、それ未満となった場合とで、異なる利率(預入時に定めます。)が適用されます。
なお、各利払日の利率決定日以降、その利払日の前銀行営業日までの間に株価指数が公表されなかった場合には、上記異なる利率のうち低い方の利率が適用されるものとします。
株価指数や対応する適用利率の具体的な内容については、窓口または新生パワーコールなどにてお問い合わせください。 |
| 10.利払頻度 |
募集期間最終日の翌営業日の1年後の応当日を初回の利払日とし、以降1年毎の募集期間最終日の翌営業日の応当日および満期日に分割して支払います。応当日が当行の休業日にあたる場合は、翌営業日を利払日とします。ただし翌営業日が応当日の属する月の翌月となる場合には応当日の前営業日を利払日とします。 |
| 11.利息の支払方法 |
募集期間最終日の翌営業日の毎年の応当日(応当日が当行の営業日でない場合はその翌営業日)および満期日に、前回利払日(初回は預入日)からその利払日(最終回は満期日)の前日まで(利息計算期間)の日数および適用利率によって計算した利息を、お客さまの新生総合口座パワーフレックスの円普通預金に入金することにより支払います。 |
| 12.利息の計算方法 |
各利息計算期間につき、付利単位を1円とし、1年を365日とする日割計算とします。端数は切り捨てます。 |
| 13.中途解約の取扱い |
この預金の中途解約は原則としてできません。
当行がやむを得ないものと認め満期前解約に応じる場合、元本金額から、満期前解約に伴い発生する解約日から満期日までの、この預金の再構築額およびそれに伴う費用を、当行所定の計算により算出した金額を差し引いた残額を、お客さまの新生総合口座パワーフレックスの円普通預金へ入金します。
この場合、元本割れが生じる可能性があります。 |
| 14.預金保険 |
預金保険の対象です。 |
| 15.税金 |
利息は、源泉分離課税20%です。
一定の要件を満たす場合には、マル優のお取り扱いができます。 |
| 16.当座貸越サービス |
新生総合口座パワーフレックスの当座貸越サービスの対象ではありません。 |
| 17.その他の注意事項 |
日経平均株価に関する著作権等の知的財産権、その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。日本経済新聞社は当商品を保証するものではありません。 |