外国為替証拠金取引(FX)は、少額の証拠金で、その差し入れた証拠金を上回る金額の取引を行うことができ、大きな利益が期待できる反面、通貨の価格変動によっては大きな損失が発生する可能性があります。また、その損失額は、差し入れた証拠金を上回り、不足金の差し入れが必要となる場合があります。お取引に際しては新生銀行FX契約締結前交付書面・新生銀行FX取引ルールを必ずご確認いただき、その内容をご理解のうえご自身の判断と責任において行ってください。詳しくはこちらをご確認ください。

2016年1月からの個人番号(マイナンバー)制度の開始に伴い、FX口座の開設手続きには個人番号のお届出が必要です。必要書類は下記リンクをご覧ください。

新生銀行FX(WEB)の表示環境変更について

2017年12月23日(土)のメンテナンス終了時より、新生銀行FX(WEB)におけるレートパネル・チャート等の表示環境がFlashからHTML5へと変更となります。これに伴い、推奨環境が変更となりますので下記「新生銀行FX(WEB)12月23日(土)メンテナンス以降の推奨環境について」をご確認いただきますようお願いいたします。

  • HTML5に対応していないブラウザをご利用のお客さまはバージョンアップをしていただきますようお願いいたします。

新生銀行FX(WEB)12月23日(土)メンテナンス以降の推奨環境について

新生銀行FX(WEBブラウザ)を快適にご利用いただくためには、推奨環境でのご利用をおすすめいたします。

新生パワーダイレクトの推奨環境および下記表に記載される推奨環境をご確認ください。なお、当行推奨環境以外でのご利用に関しましては、動作保証をいたしかねますので、ご注意ください。

  Windows Mac
CPU 2.33GHz以上のx86互換プロセッサー
(ネットブックではインテル® Atom 1.6GHz以上のプロセッサー)
インテル® Core Duo 1.83GHz以上のプロセッサー
メモリ 128MB以上のRAM(ネットブックでは1GB以上を推奨)
128MB以上のグラフィックメモリ
256MB以上のRAM、128MB以上のグラフィックメモリ
ハードディスク 空き容量1GB以上 空き容量1GB以上
ディスプレイ SXGA(1280×1024ピクセル)以上 SXGA(1280×1024ピクセル)以上
インターネット
通信速度
1Mbps以上のブロードバンド常時接続回線 1Mbps以上のブロードバンド常時接続回線

HTML5について

HTML5を使用します。お客さまのご利用ブラウザがHTML5に対応している必要がございます。

セキュリティについて

インターネットを利用して取引が行われる場合、お客さまと当行の通信内容の盗聴や漏洩、改竄等を防ぐために、内容を暗号化して通信を行う必要があります。 そのため、当行では通信にSSL(Secure Sockets Layer)を利用して、取引内容のセキュリティを確保しています。

社内ネットワークからの接続

企業のイントラネット内からネットワーク経由でのアクセスの場合、ネットワーク環境の設定次第では、SSLで制限されたセキュリティ画面に入ることができません。 詳しくは各企業内イントラネットおよびネットワークの管理者にお問い合わせください。

PDFファイルについて

PDFファイルを閲覧するためには、Adobe Readerが必要となります。お持ちでないお客さまははじめにインストールしてください。インストールはこちら

旧チャートと新チャートの入れ替え時期

従来のチャート(旧チャート)は12月22日(金)取引終了(翌23日午前6:55)までご利用できますが、メンテナンス終了以降のご利用はできません。また新チャートとの併用期間はございませんのでご注意ください。