外国為替証拠金取引(FX)は、少額の証拠金で、その差し入れた証拠金を上回る金額の取引を行うことができ、大きな利益が期待できる反面、通貨の価格変動によっては大きな損失が発生する可能性があります。また、その損失額は、差し入れた証拠金を上回り、不足金の差し入れが必要となる場合があります。お取引に際しては新生銀行FX契約締結前交付書面・新生銀行FX取引ルールを必ずご確認いただき、その内容をご理解のうえご自身の判断と責任において行ってください。詳しくはこちらをご確認ください。

2016年1月からの個人番号(マイナンバー)制度の開始に伴い、FX口座の開設手続きには個人番号のお届出が必要です。必要書類は下記リンクをご覧ください。

新生銀行FXの4つの特徴

「銀行」のFX

信頼できるパートナーとしての新生銀行

運用資金(証拠金)を預託する先はもちろん、お客さまとの外貨の売買の相手方となるのも新生銀行

リスクの高いFXだからこそ、お客さまが信頼のできる金融機関でお取引いただくことが大切です。

東証一部上場企業のFX

さらに、新生銀行はFXを取り扱う企業の中では数少ない東証一部上場企業

お客さまの大切なお金を扱う企業としての信用力はもっとも大切です。

銀行だからこその利便性

運用資金の管理を一つの口座でできるのは銀行ならでは。

お取引や管理の手間が少ないことは、使ってみて初めてわかる重要なポイントです。

まだまだあります!
新生銀行FXの特徴

お取引はスマホが便利!

新生銀行FXではPCアプリ、WEBブラウザ、スマートフォンと3種類の取引ツールをご用意しております。ご自分の取引のスタイルにあったツールをお選びください。

取引チャネルについて確認する場合はこちら

お取引はスマホが便利!

取扱通貨ペアは26通貨ペア

例えば米ドル/円のスプレッドは0.5銭(例外あり)

26通貨ペアのスプレッドとスワップポイントを確認する場合はこちら

取扱通貨ペアは26通貨ペア

【スプレッドについて【(例外あり)について】

通常時(※)は上記スプレッドでお取引いただいておりますが、国内外の金融市場休場日や平日早朝時など市場の流動性が低下している時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに震災などの天変地異や政変、または金融・経済関連の重大な出来事など、市場に大きな影響を与える突発的事象の発生時にはスプレッドが広がる場合があります。
また、広告表示の値は、実際の取引時のスプレッドを保証するものではなく、お客さまの約定結果による実質的なスプレッドが広告表示の値と合致しない場合があります。
特に、海外のクリスマス休暇や年末年始の期間はスプレッドが広がる可能性がありますので、ご注意ください。

広告年月日:2018年11月1日

(※)測定期間:2018年9月1日〜2018年9月30日