貯めよう教育費保険 アフラックの学資サポートプラン(無選択タイプ) 引受保険会社/アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
貯めよう教育費保険 アフラックの学資サポートプラン(無選択タイプ)
特徴 ご契約例(毎月積立型) 保険料・受取額一覧 よくある質問

積立感覚でムリなくスタートできるプランです。ご契約時にご契約形態と、年金受取開始年齢、保険料をお選びいただきます。

ご契約

お子さま・お孫さま(被保険者)の
年齢が 0歳〜満6歳


お申込時に、以下よりお選びいただけます
  • ご契約の形態
    ・父または母が子供のために
    ・祖父または祖母が孫のために
  • 年金受取開始年齢
    ・被保険者の年齢が15歳・18歳
  • 保険料のお払込方法
    ・月払 ・年払 ・半年払

例えば…お子さま(被保険者)の年齢が0歳の時、18歳受取コースを選び月払保険料毎月3万円お払込いただくと払込保険料は総額で648万円になります。
お受け取り

お子さま・お孫さま(被保険者)の
年齢が 15歳もしくは18歳


受取方法は、以下よりお選びいただけます
  • 一括でお受け取り
  • 年金でお受け取り
  • 受取開始年齢の繰り延べ
    例えば:15歳受取開始を17歳受取開始に変更




お子さま(被保険者)が18歳の満期時に一括で受け取る金額は672万1313円+5年ごと積立配当金になり、それを年金で受け取る場合は687万4350円プラス増額年金になります。

※配当金・増額年金は経済情勢等により、増減し、支払われない場合もあります。

(個別取扱)
メリット
注意点
高校・大学進学時をサポートする15歳受取コース・18歳受取コースをご用意しています
満期時の受取金額が確定していて、満期時には「一括でのお受取り」「5年間に分けてのお受取り」をお選びいただけます
告知・医師の診査が不要です
おじいさま、おばあさまがご契約者さまとなりお孫さまのためにご加入いただくこともできます。この場合、ご契約者さまの年齢範囲に制限がございません
5年ごとの配当金は満期日まで積み立てられ、満期時の受取金額の増加が期待できます
中途解約した場合、払い戻し金額は払い込み金額より少ない金額になります。ご契約後経過年数が短い場合は、解約払戻金は全くないか、あってもごくわずかです
満期が契約日によって異なるため、満期金(年金)が入学金等準備時期に間に合わない場合がございます
契約者配当金は経済情勢等により増減します(お支払いできない場合もあります)
ご契約者、被保険者が所定の高度障害状態に該当したときなどでも保険料のお払い込みが免除になりません
重要事項
注意ご検討に際しては必ずお読みください。
本資料は、商品の概要をご理解いただくための参考資料です。商品の詳細につきましては、「パンフレット・契約概要〜ご契約に関する重要事項〜」「注意喚起情報」「ご契約のしおり抜粋」にて十分ご理解いただいたうえで、お申し込みください。
契約概要〜ご契約に関する重要事項〜/注意喚起情報/ご契約のしおり抜粋 (PDF:385KB)

お申込は簡単です

郵送のみお手続きいただけます。
※新生銀行の口座をお持ちでない方もお申込いただけます。

意向同意書および契約申込書に必要事項をご記入のうえ、本人確認書類のコピーとあわせてご返送ください。

お客さまにご確認いただく事項を画面上でご覧いただき、資料・申込書を請求いただく手続きです。ご希望の方はクリックしてください。

別窓で開きます資料・申込書のご請求の際は、「保険募集指針」をご確認ください。

資料・申込書のご請求
別窓で開きますお手続きのガイド

※画面の動作環境についてはこちらをご覧ください。
※お客さまのご確認事項について書面をご希望の場合は下記お問い合わせ先までご連絡ください。

特徴 ご契約例 保険料・受取額一覧 よくある質問
わからないことがあったら
電話で聞く
0120-456-860
(午後8時から深夜1時まで)
別窓で開きます
 個人年金保険一般について
  • 当資料は個人年金保険の商品内容のポイントについて説明するものです。詳しくは引受保険会社が作成する商品パンフレットなどをご請求のうえご確認ください。
  • ご検討ならびにご契約の際には商品の詳細・諸費用について、「契約概要」、「重要事項説明書」、「注意喚起情報」、「ご契約のしおり・約款」などでご確認ください。
  • 当商品にご契約いただくか否かが、当行におけるお客さまの他のお取引に影響を及ぼすことは一切ありません。
  • 当商品は各引受保険会社が引受をする生命保険商品であり、預金ではなく、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象ではありません。また、当行による元本および利回りの保証はありません。
  • 引受保険会社が破綻した場合、生命保険契約者保護機構により保護の措置が図られ ることがあり ますが、この場合でもご契約の際にお約束した年金額・給付金額などが削減されることがあります。
  • 投資型年金保険は資産運用の実績に基づき年金額・給付金額等が変動(増減)するしくみの保険です。運用実績によっては、受け取る年金・給付金の合計額が払込保険料相当額を下回る場合があります。一時払保険料等の減少を含むリスクはお客さまが負うことになります。
  • 外貨建年金保険は、年金・給付金等のお受け取り時における外国為替相場によって円に換算した年金・給付金などの額が、ご契約時における外国為替相場によって円に換算した払込保険料相当額を下回る場合があります。為替相場の変動がなかった場合でも、為替手数料分(TTSレートとTTBレートの差額)が差し引かれる為、受取金額が保険料払込時の為替相場で円に換算した一時払保険料相当額を下回る場合があります。
  • 保険業法上の規制により、お客さまのお勤め先によっては、当行では個人年金保険をお申し込みいただけない場合があります。
  • 当行の担当者(生命保険募集人)はお客さまと引受保険会社の保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権はありません。したがいまして、保険契約はお客さまからの保険契約のお申し込みに対して引受保険会社が承諾したときに有効に成立します。また、当行は取引商品の引受保険会社の支払能力を保証するものではありません。
  • クーリング・オフ制度(ご契約のお申込みの撤回またはご契約の解除)の対象となります。(インターネットで申し込める新生パワーダイレクト年金を除きます。)
  • 詳しくは各商品の生命保険販売資格をもった生命保険募集人までご相談ください。
<AFH金法-2008-023 3月18日>