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引受保険会社/アリコジャパン |
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| ※店頭取扱の「シリウス ハーモニー」とは一部、取扱条件が異なります。 |
※「積立利率」および「為替レート」は契約日時点のレートが適用されますので、保険料のお振込みの際には必ず「 最新の積立利率」をご確認ください。
「積立利率」と「実質利回り」
積立利率とは、一時払保険料から所定の費用を差し引いた積立金に付与する利率のことをいいます。
実質利回りとは、一時払保険料をもとに積立利率保証期間満了時の積立金を計算した年換算利回りをさします。
※シリウスハーモニー(郵送タイプ)はUSドル建のみです
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積立利率保証期間中は米ドルの固定利率で運用します |
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複利運用で効果的に米ドル建資産をふやせます |
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据置期間は3・5・7・10年の4タイプから自由にお選びいただけます |
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年金保険は預金ではなく、預金保険の対象ではありません |
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為替相場の変動により年金原資等の円換算額が契約時の為替相場による年金原資等の円換算額や保険料円払込額を下回ることがあります。また、解約返戻金は解約の時期や市場金利に応じて増減し、一時払保険料(米ドル換算)を下回ることがあります |
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所定の費用がかかります。例えば、積立利率保証期間10年を選んだ場合、契約時費用は一時払保険料の8%になります。費用について詳しくはこちら |
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仕組図(イメージ)
※仕組図はイメージであり、将来の積立金額・死亡給付金額・年金原資等の増加率等を正しく表示しているものではありません。
※一時払保険料および基本給付金は払込みいただいた日本円の米ドル換算額となります。最新の為替レートは こちらでご確認いただけます。
※基本給付金額は死亡給付金をお支払いするときの最低保証金額をいいます。
※年金原資とは、年金支払開始日の前日末の積立金額のことです。
※年金支払開始日とは据置期間満了日の翌日のことです。 |
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重要情報
費用について
ご負担いただく費用についてご確認ください。
契約時には、一時払保険料から「契約時費用」が控除されます。また、据置期間を延長される場合(更改)には、更改時の積立金から「更改時費用」が控除されます。
| 積立利率保証期間 | 契約時費用 | 更改時費用 |
| 3年 | 3.00% | 2.00% |
| 5年 | 4.50% | 3.50% |
| 7年 | 6.00% | 5.00% |
| 10年 | 8.00% | 7.00% |
積立利率を決定する際に保険関係費用が控除されます。積立利率は、所定の期間における指標金利の平均値に−0.5%〜+0.8%を増減させた範囲内でアリコジャパンが定めた利率から最大0.62%の保険関係費用を差し引いた利率です。
毎年の年金受取時に、年金管理費用(年金額の1%)が控除されます(2007年9月現在、費用の割合は将来変更されることがあります)。
米ドルの取扱いにかかる費用についてご確認ください。
保険料支払時に、銀行への振込手数料以外にも手数料をご負担いただく場合があります。また、外貨建の年金などの受取時や円貨へ交換して引出す際に、手数料をご負担いただく場合があります(詳しくは取扱金融機関にご確認ください)。
外貨交換レート(TTS)および円交換レート(TTB)は、仲値(TTM)に対してそれぞれ差があります。為替相場に変動がない場合であっても、その差額が通貨交換時のご負担となります(詳しくは取扱金融機関にご確認ください)。
「保険料円入金特約」および「円支払特約/年金開始後円支払特約」のレートも、仲値(TTM)に対してそれぞれ差がありますので、その差額が特約適用時のご負担となります。特約適用時のTTMは、アリコジャパン所定の金融機関の外貨交換レート(TTS)と円交換レート(TTB)の中間の値となります。
| 保険料円入金特約のレート | 円支払特約/年金開始後円支払特約のレート |
| TTM + 60銭 | TTM - 60銭 |
※特約のレートは2007年9月現在、将来変更されることがあります
お手続きは郵送で
<郵送タイプ>は郵送でのみお手続きいただけます。
店頭取扱いの「シリウスハーモニー」についてはこちらからをご確認ください。 |
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※新生銀行の口座をお持ちでない方もお申し込みいただけます。 ※店頭取り扱いの商品は<郵送タイプ>と一部商品内容・取り扱い基準が異なります。詳しくは各店頭、またはパワーコールまでお問合せください。 |
資料・申込書のご請求の際は、「保険募集指針」をご確認ください。
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電話で聞く |
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店頭で聞く |
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0120-456-860
(午前8時から深夜1時まで) |
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個人年金保険一般について
- 当資料は個人年金保険の商品内容のポイントについて説明するものです。詳しくは引受保険会社が作成する商品パンフレットなどをご請求のうえご覧ください。
- ご検討ならびにご契約の際には商品の詳細・諸費用について、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」、「重要事項説明書」、「ご契約のしおり・約款」などでご確認ください。
- 当商品にご契約いただくか否かが、当行におけるお客さまの他のお取引に影響を及ぼすことは一切ありません。
- 当商品は各引受保険会社が引受をする生命保険商品であり、預金ではなく、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象ではありません。また、当行による元本および利回りの保証はありません。
- 引受保険会社が破綻した場合、生命保険契約者保護機構により保護の措置が図られることがありますが、この場合でもご契約の際にお約束した年金額・給付金額などが削減されることがあります。
- 投資型年金保険は資産運用の実績に基づき年金額・給付金額等が変動(増減)するしくみの保険です。運用実績によっては、受け取る年金・給付金の合計額が払込保険料相当額を下回る場合があります。一時払保険料等の減少を含むリスクはお客さまが負うことになります。
- 外貨建年金保険は、年金・給付金等のお受け取り時における外国為替相場によって円に換算した年金・給付金などの額が、ご契約時における外国為替相場によって円に換算した払込保険料相当額を下回る場合があります。為替相場の変動がなかった場合でも、為替手数料分(TTSレートとTTBレートの差額)が差し引かれる為、受取金額が保険料払込時の為替相場で円に換算した一時払保険料相当額を下回る場合があります。
- 保険業法上の規制により、お客さまのお勤め先によっては、当行では個人年金保険をお申し込みいただけない場合があります。
- 当行の担当者(生命保険募集人)はお客さまと引受保険会社の保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権はありません。したがいまして、保険契約はお客さまからの保険契約のお申し込みに対して引受保険会社が承諾したときに有効に成立します。また、当行は取引商品の引受保険会社の支払能力を保証するものではありません。
- クーリング・オフ制度(ご契約のお申込みの撤回またはご契約の解除)の対象となります。(インターネットで申し込める新生パワーダイレクト年金を除きます。)
- 詳しくは各商品の生命保険販売資格をもった生命保険募集人までご相談ください。
<募集文書番号 HP0709−0440>
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