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[3] お借り換えについて |
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[借り換え] |
Q:他行で残り1,000万円、年3.1%のローンがあります。借り換えのメリットがあるのはどういう場合ですか? |
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| 一般的にローン残高1,000万円以上、金利差1%以上あれば借り換えメリットがあると言われておりますがあくまでも目安です。試算をご希望でしたら、各住宅ローンセンターまたは新生銀行ホームページに お借り換えシュミレーション がございますので、ご利用ください。 |
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[借り換え] |
Q:他行で残り25年のローンがあります。新生銀行で35年ローンに組替えることはできますか? |
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新生銀行の審査基準に合致する場合、元のローンの残存借入期間を超えるお借入も可能です。詳細は新生パワーコールまでお問合せください。
*0120-456-515(365日/9時〜21時) |
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[住宅ローン控除] |
Q:現在他行で借り入れ中で住宅ローン控除が適用されています。借り換えをした場合、継続して住宅ローン控除を受けることは可能ですか?また、継続が可能な場合はローンの残りの年数が10年以上必要ですか? |
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| 継続は可能です。但し、現行の税制では期間が10年以上ないと住宅ローン控除は受けられません。詳細は税務署にお問い合わせください。 |
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[連帯債務] |
Q:連帯債務で借りていますが。借り換えることはできますか? |
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| 連帯債務でのお借り換えはできません。しかし当行の場合には夫婦それぞれで個別にお申し込み頂くことは可能です。(ペアローン) |
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[保険] |
Q:現在加入している火災保険をそのまま継続できますか? |
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| はい、そのままご利用いただけます。 |
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[他行併用] |
Q:住宅金融支援機構と民間金融機関から借り入れしていますが、支援機構(もしくは民間金融機関)のみ借り換えすることはできますか? |
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| 申し訳ありませんが、一部のお借り換えはできません。新生銀行の根抵当権を第1位順位に設定させていただくことが条件となりますので、全ての借り換えをお願いします。 (長期固定金利タイプの場合は普通抵当権となります。) |
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