住宅ローン

【特集】“マイナス金利時代”のお借り換えポイント 新生銀行へお借り換え!

制作:2016年5月

【特集】“マイナス金利時代”のお借り換えポイント 新生銀行へお借り換え!

住宅ローンを見直して家計にプラスを!

2016年1月29日に日本銀行がマイナス金利政策の導入を発表し、長期金利の利回りが低下しました。これを受けて金融機関は、住宅ローンの金利を引き下げました。

一般的に、借り換えのメリットが期待できるのは「金利差1%以上」、「借入残期間10年以上」、「借入残高1,000万円以上」といわれていますので、金利低下を受けて、お借り換えできる金利をチェックしてみてはいかがでしょうか。
さらに、初期費用を抑えてお借り入れすることができれば、家計に「おトク」をプラスできるかもしれません。

たとえばお借り入れ時に発生する諸費用のうち、登記費用や司法書士報酬等の費用はどの金融機関でお借り入れする場合でもかかりうる費用です。しかし、事務取扱手数料や保証料等は各金融機関で負担額が大きく異なり、この負担をおさえて借り換えすることができれば、さらに「おトク」な借り換えをすることができます。借り換え時にはぜひともチェックしたいポイントですね。

この機会に、私たちと一緒に住宅ローンのお借り換えポイントをチェックしてみませんか?

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