例えば、3,000万円を返済期間30年でお借り入れの場合
一般的に
通常57万円程度
※
かかる保証料が0円。
● 登記手数料、印紙代その他の諸費用がかかります。
※ 2008年1月4日。大手銀行を対象とした新生銀行調べ。金融機関によって保証料は異なります。
例えば、50万円を一部繰上返済する場合
一般的に1回あたり
約3,150円〜21,000円
※
かかる繰上返済手数料が何度でも0円。
さらに新生銀行の住宅ローンは、普通預金が指定した残高を超えると、
自動的に繰上返済してくれる
「自動繰上返済」機能つき
。
積極的に繰上返済して、1日も早く住宅ローンを返したい人に最適です。
※ 2008年1月4日。大手銀行を対象とした新生銀行調べ。金融機関によって保証料は異なります。
安心の全期間固定金利。今の低金利をずっと確保したい方に。
※ 金利は2008年7月適用分。
ご契約日の金利が適用されます。
※ バリュータイプ金利を適用の際は、
実行時に当初借入金額の2%(消費税込み)のバリュータイプ選択手数料をお支払いいただきます。(3,000万円借入の場合は、60万円)バリュータイプ選択手数料は、繰上返済された場合でも返戻いたしません。
バリュータイプ金利をご選択された場合、繰上返済を積極的に行うと、実質金利が上昇し、従来タイプの金利よりも割高になる可能性があります。
※ 当行の住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行でお借換えをすることはできません。
利息・手数料・諸費用含めてどれくらいおトクなの?
それ以外にも「当初固定金利タイプ」「変動金利タイプ」「
ミックス・ローンサービス
」など、お客さまのニーズに合わせてお選びいただけます。
【パワースマートローン】 ミックスローンサービスとは?
11種類の金利タイプを組み合わせることで、固定金利や変動金利のメリットをバランスよく享受できるサービスです。
ミックス・ローンサービスの詳細
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(提供:E-LOAN)
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「住宅ローンについて受ける相談はどんなことが多いの?」
(リンク先:みんなの住まい)
住宅ローンに関するアンケートにご協力ください。
設問1 お考えの借入形態はどちらですか?
新規借り入れ
借り換え
設問2 住宅ローンのどのような情報を探しに来られましたか?(複数回答可)
金利
手数料
審査条件
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資料・申込書請求
シミュレーション
問い合わせ先
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その他
設問3 このページは分かりやすかったですか?
とても分かりやすかった
分かりやすかった
分かりやすくも分かりにくくもなかった
分かりにくかった
とても分かりにくかった
設問4 新生銀行の住宅ローンは魅力的だと思いましたか?
とても魅力を感じる
魅力を感じる
魅力を感じるとも感じないとも言えない
魅力を感じない
全く魅力を感じない
設問5 新生銀行の住宅ローンについて、ご理解いただけましたか?
とても理解できた
理解できた
理解できない点もあった
(※)
理解できなかった
(※)
※
理解できなかった点を具体的にお聞かせください。
(半角1000字以内 全角500字以内)
設問6 お客さまは、次にどうされますか?
WEBサイトで申込書請求を行なう
コールセンターに電話する
店舗・相談会に行く
引き続き新生銀行の住宅ローンを検討する
他の金融機関の住宅ローンを検討する
何もしない
その他
設問7 その他、ご意見等をお聞かせください。
今後のページ作りの参考にさせていただきます。
(半角1000字以内 全角500字以内)
※
個別のご質問にはお答えいたしませんので予めご了承ください。
ご質問は新生パワーコール:0120-456-515までお願いいたします。
※ご入力いただいた情報については下記の通り利用することがあります。本件をご確認・ご同意いただいたうえでご入力ください。なお、お客さまの投稿の著作権は当行に帰属します。あらかじめご了承ください。
1.市場調査、ならびにデータ分析やアンケートの実施等による当行の金融商品やサービスの研究や開発のため
2.ダイレクトメールの作成・発送等、当行の金融商品やサービスに関する各種提案、およびその他の情報の提供のため
3.提携会社等の商品やサービスの各種提案のため
住宅ローンについて
店頭に商品説明書をご用意しています。
「10年間特約つき変動金利」「長期固定金利タイプ」はいずれも金利情勢等により、やむを得ずお取扱いを中止する場合もございます。
金利は原則として毎月見直しを行いますが、金利動向によっては金利は月中でもその見直しを行うことがあります。この住宅ローンのご契約にあたっては、 お客さまの借入金に適用される具体的な金利を必ずご確認ください。
この住宅ローンの実行日はお客さまにご選択いただきます。なお、ご契約日からご契約日の属する月の翌々月の最終営業日までの期間における 当行営業日をご選択ください。
当行の住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行でお借換えをすることはできません。
この住宅ローンは、借入人となるお客さまご本人がお住まいになる住宅に関する以下の資金にご利用いただけます。(1)戸建・マンション(中古物件を含む)のご購入、(2)他の金融機関で現在お借り入れ中の住宅ローンのお借り換え(一部分のお借り換えを除く)。なお、次のような資金使途の場合は、この住宅ローンはご利用いただけませんので、ご注意ください。(1)戸建住宅のご新築(土地既保有)、(2)土地のみのご購入、及び建築条件付土地購入(建替え予定の建物付の場合も含む)、(3)建物にかかる住宅ローンのお借り換えと底地のご購入、(4)土地にかかる住宅ローンのお借り換えと建物のご新築、(5)増改築(お借り換えとの併用の場合を含む)。
金利変動や見直しなどによりこの住宅ローンの適用利率が変更された場合には、毎月の返済額およびボーナス月増額返済額は再計算され変更となり、新たな返済予定表をお送りいたします。
長期固定金利タイプについて
借入時の適用利率が、この住宅ローンの最終期限まで適用されます。借入期間中、適用利率の見直しや変更はございません。
金利タイプは「基準金利」と「バリュータイプ借入金利」の2つのうちいずれか1つ、期間は20年・25年・30年・35年のいずれか1つをお選びいただけます。
「長期固定金利タイプ」をご選択された場合、
ご契約日の金利が適用されます
ので、金利動向によっては、お申込時の金利と異なる金利が適用されることがあります。ごの住宅ローンご契約にあたっては、このローンに適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
いったんこの住宅ローンをご契約されると、借入期間の途中で別の期間の固定金利または変動金利タイプに切り替えることはできませんのでご注意ください。
バリュータイプ借入金利を選択された場合、実行時に当初借入金額の2%(消費税込み)のバリュータイプ選択手数料をお支払いいただきます。
バリュータイプ選択手数料は、繰上返済された場合でも返戻いたしません。
バリュータイプ借入金利の場合、繰上返済を積極的に進めると、実質金利が上昇し、従来タイプの金利よりも割高になる可能性があります。
バリュータイプ選択手数料を借入金額の減額に充当して「通常タイプ」の金利を選択した場合の総支払利息額よりも、「バリュータイプ」の総支払利息額のほうが大きくなる場合があります。
変動金利タイプ・当初固定金利タイプについて
「変動金利(半年型)」タイプまたは「当初固定金利」タイプを選択された場合、
ご契約日の金利が適用されます
ので、金利動向によっては、お申込時の金利と異なる金利が適用されることがあります。ごの住宅ローンご契約にあたっては、このローンに適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
「変動金利(半年型)」タイプまたは「当初固定金利」タイプを選択された場合、初回金利変更日の前日までは、お客さまがご契約時に選択された 金利タイプに応じて 「キャンペーン当初借入金利」または「通常当初借入金利」または「バリュータイプ当初借入金利」のうちいずれか1つの金利が適用されます。
当初借入金利の適用期間終了後は、お客さまから特にお申し出のない限り、「変動金利(半年型)」に自動的に移行されます。お客さまは、再度、固定金利タイプを選択することができます。お客さまが固定金利タイプへの変更を選択された場合には、その時点における 固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」が適用されます。なお、固定金利適用を選択された場合かつその時点の借入残高が500万円以上である 場合には、次の金利が適用されます。
「キャンペーン当初借入金利」または「バリュータイプ当初借入金利」にてお借入:その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.4%
「通常当初借入金利」にてお借入: その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.7%(ミックス・ローンサービスをご利用の場合、基準となる借入残高はそれぞれのローンごとに判断されます。)
残高が500万円を下回った場合は、「住宅ローン基準金利」が適用されますのでご注意ください。
「変動金利(半年型)」は、毎年5月1日、11月1日の「住宅ローン基準金利」を基準として、金利変更月の27日より適用金利を見直します。
金利変更月に「固定金利」をご選択された場合は、同月適用の「住宅ローン基準金利」を基準として、27日より適用金利を見直します。 なお、固定金利をご選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかりますので、ご注意ください。
住宅ローン基準金利とは、当初固定期間終了後等の適用金利の計算基準となる金利です。
バリュータイプ当初借入金利を選択された場合、実行時に当初借入金額の2%(消費税込み)のバリュータイプ選択手数料をお支払いいただきます。
バリュータイプ選択手数料は、繰上返済された場合でも返戻いたしません。
バリュータイプ借入金利の場合、繰上返済を積極的に進めると、実質金利が上昇し、従来タイプの金利よりも割高になる可能性があります。
バリュータイプ選択手数料を借入金額の減額に充当して「通常タイプ」の金利を選択した場合の総支払利息額よりも、「バリュータイプ」の総支払利息額のほうが大きくなる場合があります。
10年間特約つき変動金利タイプについて
この表示金利は、参考金利です。変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」は原則として毎日見直します。
融資実行日の金利が適用されます
ので、金利動向によっては、お申込日またはご契約日の表示金利とは異なる金利が適用されることがあります。ご注意ください。
借入は変動金利(融資実行日の金利)でスタートします。なお、借入日から10年間の特約期間中、いつでも特約期間のうちの残存する期間の適用利率を 固定金利に変更できます(ただし1回限り)。変更を依頼した翌日の金利が翌日から適用されます。
「変動金利適用期間」、「固定金利適用期間」または「特約期間終了後」における適用利率 (年率)は、それぞれ次の (1) ないし (3) のとおりです。
変動金利適用期間
変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.5%。 この変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」は、原則として毎日見直します。
固定金利適用期間
特約期間のうちの残存期間に応じて決定される1年・3年・5年・7年または10年のいずれかの、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年1.0%
特約期間終了後
お客さまから特にお申し出のない限り、「変動金利(半年型)」に自動的に移行されます。なお、お客さまは、再度、固定金利タイプを選択することも可能です。固定金利をご選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかりますので、ご注意ください。お客さまが固定金利タイプへの変更を選択された場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」が適用されます。 なお、固定金利タイプを選択された場合かつその時点の借入残高が500万円以上である場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.4%が適用されます。(ミックス・ローンサービスをご利用の場合、基準となる借入残高はそれぞれのローンごとに判断されます。)
変動金利タイプを選択された場合または残高が500万円を下回った場合は、「住宅ローン基準金利」が適用されますのでご注意ください。