住宅ローン 資料請求&申し込みダブルチャンスキャンペーン
新生銀行の住宅ローン
メリット1:保証料が0円
●登記手数料、印紙代その他の諸費用をご負担いただきます。
※1 例えば、3,000万円を返済期間30年でお借り入れの場合。2008年1月4日。大手銀行を対象とした新生銀行調べ。金融機関によって保証料は異なります。
※2 バリュータイプ金利を適用の際は、実行時に当初借入金額の2%(消費税込み)のバリュータイプ選択手数料をお支払いいただきます。(3,000万円借入の場合は、60万円)
メリット2:繰り上げ返済手数料が0円 さらに新生銀行の住宅ローンは、普通預金が指定した残高を超えると、自動的に繰上返済してくれる「自動繰上返済」機能つき。
※3 例えば、50万円を一部繰上返済する場合。2008年1月4日。大手銀行を対象とした新生銀行調べ。金融機関によって手数料は異なります。
メリット3:金利がおトク
10年間特約つき変動金利タイプ 長期固定金利タイプ
※4 2008年5月1日時点。10年間特約つき変動金利タイプは原則として毎日見直します。融資実行日の金利が適用されます。
※5 2008年5月適用分。ご契約日の金利が適用されます。
トータルコスト比較

新登場!バリュータイプ金利
※ 金利は2008年5月1日適用分。ご契約日の金利が適用されます。
※ 上記タイプの金利を適用の際は、実行時に当初借入金額の2%(消費税込み)のバリュータイプ選択手数料をお支払いいただきます。(3,000万円借入の場合は、60万円)。バリュータイプ選択手数料は、繰上返済された場合でも返戻いたしません。バリュータイプ金利をご選択された場合、繰上返済を積極的に行うと、実質金利が上昇し、従来タイプの金利よりも割高になる可能性があります。
※ 当行の住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行でお借換えをすることはできません。

利息・手数料・諸費用含めてどれくらいおトクなの?
↓
トータルコスト比較

3分でわかる新生銀行の住宅ローンのメリット
新規借り入れシミュレーション 借り換えシミュレーション


まずは
資料請求・申込書ダウンロードはこちら

? 聞きたいことがあったら

住宅ローン相談会 日程の確認はこちらから


新着情報
2008.4.1 新金利タイプ「バリュータイプ金利」が新登場!
2008.1.7 パワーダイレクトから繰上返済が可能に!ご返済は1円からOK、もちろん手数料0円
2007.12.26 2008年1月1日申込受付分からミックス・ローンサービスは合計3,000万円以上の借入金額の場合にご利用いただけます。
2007.9.19 財形ご加入の方はパワースマート住宅ローンをお借入れの場合、優遇の特典がございます。(2007年11月1日より)
2007.6.29 金利差が1%あれば借り換えのチャンス?!

住宅ローンだけじゃない、新生銀行のメリット
ATM手数料 0円 ネット振込み手数料 0円 キャッシュカード 32色 口座管理手数料 0円
詳しくはこちら
(※)他行宛ての場合は月一定回数まで無料

(※当行へのお預け入れ残高などにより手数料無料となる回数が異なります。)


人気コンテンツ
長期金利と住宅ローン控除
別窓で開きます「住宅ローンについて受ける相談はどんなことが多いの?」
リンク先:みんなの住まい
体験談「パワースマート住宅ローン」
借り換えガイド

住宅ローン快速3ステップ
住宅ローン TOP
step1新生銀行の住宅ローンのメリット step2借り入れ・借り換えシミュレーション step3資料請求・申込書ダウンロード

住宅ローンコンテンツ内マップ

今いる場所に「」がついています。

 住宅ローンコンテンツTOP

住宅ローンのご案内
3分でわかる!
3つのメリット
パワースマート日記
お客さまの声
繰上返済の例
資料請求・申込書ダウンロード
HELP〜詳細情報
金利 [ PDF ]
10年間特約付変動金利
手数料
商品説明書 [ PDF ]
お申込の流れ
必要書類
火災保険 [ PDF ]
火災保険(マンション用) [ PDF ]
よくあるご質問
住宅ローン用語集(提供:E-LOAN)
終了した5年間特別金利
シミュレーション
新規借入
借り換え
繰上返済
店舗・相談会
ローン店舗一覧
相談会情報

資料請求・申込書ダウンロードはこちら

まずは勉強したい
人気FPの住宅ローンコラム
選び方
借り換えガイド
長期金利とローン控除
賃貸か購入か
マイホームは資産か
住宅ローンコンテンツ
「住宅ローンについて受ける相談はどんなことが多いの?」(リンク先:みんなの住まい)

聞きたいことがあったら
WEBページで 電話で
相談会で 店頭で
住宅ローンについて
  • 店頭に商品説明書をご用意しています。
  • 「10年間特約つき変動金利」「長期固定金利タイプ」はいずれも金利情勢等により、やむを得ずお取扱いを中止する場合もございます。
  • 金利は原則として毎月見直しを行いますが、金利動向によっては金利は月中でもその見直しを行うことがあります。この住宅ローンのご契約にあたっては、 お客さまの借入金に適用される具体的な金利を必ずご確認ください。
  • この住宅ローンの実行日はお客さまにご選択いただきます。なお、ご契約日からご契約日の属する月の翌々月の最終営業日までの期間における 当行営業日をご選択ください。
  • 当行の住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行でお借換えをすることはできません。
  • この住宅ローンの資金使途は、他の金融機関から借り入れている住宅ローンのお借り換え資金、ならびに新築・中古物件(戸建・マンション)のご購入資金、戸建住宅のご新築資金(完成時に一括してお支払いになる資金)、土地のご購入資金(ご購入後1年以内に建物を竣工し、居住する場合)に限られます。なお、増改築資金(借り換えとの併用の場合を含む。)を資金使途とする場合も、この住宅ローンはご利用いただけませんので、ご注意ください。
  • 金利変動や見直しなどによりこの住宅ローンの適用利率が変更された場合には、毎月の返済額およびボーナス月増額返済額は再計算され変更となり、新たな返済予定表をお送りいたします。
長期固定金利タイプについて
  • 借入時の適用利率が、この住宅ローンの最終期限まで適用されます。借入期間中、適用利率の見直しや変更はございません。
  • 金利タイプは「基準金利」と「バリュータイプ借入金利」の2つのうちいずれか1つ、期間は20年・25年・30年・35年のいずれか1つをお選びいただけます。
  • 「長期固定金利タイプ」をご選択された場合、ご契約日の金利が適用されますので、金利動向によっては、お申込時の金利と異なる金利が適用されることがあります。ごの住宅ローンご契約にあたっては、このローンに適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • いったんこの住宅ローンをご契約されると、借入期間の途中で別の期間の固定金利または変動金利タイプに切り替えることはできませんのでご注意ください。
  • バリュータイプ借入金利を選択された場合、実行時に当初借入金額の2%(消費税込み)のバリュータイプ選択手数料をお支払いいただきます。
  • バリュータイプ選択手数料は、繰上返済された場合でも返戻いたしません。
  • バリュータイプ借入金利の場合、繰上返済を積極的に進めると、実質金利が上昇し、従来タイプの金利よりも割高になる可能性があります。
  • バリュータイプ選択手数料を借入金額の減額に充当して「通常タイプ」の金利を選択した場合の総支払利息額よりも、「バリュータイプ」の総支払利息額のほうが大きくなる場合があります。
変動金利タイプ・当初固定金利タイプについて
  • 「変動金利(半年型)」タイプまたは「当初固定金利」タイプを選択された場合、ご契約日の金利が適用されますので、金利動向によっては、お申込時の金利と異なる金利が適用されることがあります。ごの住宅ローンご契約にあたっては、このローンに適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • 「変動金利(半年型)」タイプまたは「当初固定金利」タイプを選択された場合、初回金利変更日の前日までは、お客さまがご契約時に選択された 金利タイプに応じて 「キャンペーン当初借入金利」または「通常当初借入金利」または「バリュータイプ当初借入金利」のうちいずれか1つの金利が適用されます。
  • 当初借入金利の適用期間終了後は、お客さまから特にお申し出のない限り、「変動金利(半年型)」に自動的に移行されます。お客さまは、再度、固定金利タイプを選択することができます。お客さまが固定金利タイプへの変更を選択された場合には、その時点における 固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」が適用されます。なお、固定金利適用を選択された場合かつその時点の借入残高が500万円以上である 場合には、次の金利が適用されます。
    1. 「キャンペーン当初借入金利」または「バリュータイプ当初借入金利」にてお借入:その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.4%
    2. 「通常当初借入金利」にてお借入: その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.7%(ミックス・ローンサービスをご利用の場合、基準となる借入残高はそれぞれのローンごとに判断されます。)
  • 残高が500万円を下回った場合は、「住宅ローン基準金利」が適用されますのでご注意ください。
  • 「変動金利(半年型)」は、毎年5月1日、11月1日の「住宅ローン基準金利」を基準として、金利変更月の27日より適用金利を見直します。
  • 金利変更月に「固定金利」をご選択された場合は、同月適用の「住宅ローン基準金利」を基準として、27日より適用金利を見直します。 なお、固定金利をご選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかりますので、ご注意ください。
  • 住宅ローン基準金利とは、当初固定期間終了後等の適用金利の計算基準となる金利です。
  • バリュータイプ当初借入金利を選択された場合、実行時に当初借入金額の2%(消費税込み)のバリュータイプ選択手数料をお支払いいただきます。
  • バリュータイプ選択手数料は、繰上返済された場合でも返戻いたしません。
  • バリュータイプ借入金利の場合、繰上返済を積極的に進めると、実質金利が上昇し、従来タイプの金利よりも割高になる可能性があります。
  • バリュータイプ選択手数料を借入金額の減額に充当して「通常タイプ」の金利を選択した場合の総支払利息額よりも、「バリュータイプ」の総支払利息額のほうが大きくなる場合があります。
10年間特約つき変動金利タイプについて
  • この表示金利は、参考金利です。変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」は原則として毎日見直します。融資実行日の金利が適用されますので、金利動向によっては、お申込日またはご契約日の表示金利とは異なる金利が適用されることがあります。ご注意ください。
  • 借入は変動金利(融資実行日の金利)でスタートします。なお、借入日から10年間の特約期間中、いつでも特約期間のうちの残存する期間の適用利率を 固定金利に変更できます(1回限り)。
  • 「変動金利適用期間」、「固定金利適用期間」または「特約期間終了後」における適用利率 (年率)は、それぞれ次の (1) ないし (3) のとおりです。
    1. 変動金利適用期間
      変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.5%。 この変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」は、原則として毎日見直します。
    2. 固定金利適用期間
      特約期間のうちの残存期間に応じて決定される1年・3年・5年・7年または10年のいずれかの、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年1.0%
    3. 特約期間終了後
      お客さまから特にお申し出のない限り、「変動金利(半年型)」に自動的に移行されます。なお、お客さまは、再度、固定金利タイプを選択することも可能です。固定金利をご選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかりますので、ご注意ください。お客さまが固定金利タイプへの変更を選択された場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」が適用されます。 なお、固定金利タイプを選択された場合かつその時点の借入残高が500万円以上である場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.4%が適用されます。(ミックス・ローンサービスをご利用の場合、基準となる借入残高はそれぞれのローンごとに判断されます。)
  • 残高が500万円を下回った場合は、「住宅ローン基準金利」が適用されますのでご注意ください。