仕組預金

仕組預金には元本割れとなるリスクなどがあります。
詳しくはこちらをご確認ください。

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最短3年最長10年満期、3年目以降毎年、当行の判断で期間がのびると金利があがる

パワーステップアップ預金

  • 預金保険対象
  • 複雑な仕組預金

「複雑な仕組預金」は、デリバティブ取引に類するリスク特性をもった複雑な金融商品です。お客さまの年齢等により詳細な説明や契約をお断りする場合がありますのであらかじめご了承ください。

申込情報

預入期間
  • 当初3年間、最長10年間
預入金額

店舗 電話 1口300万円以上、1円単位

ネット 1口30万円以上、1円単位

預入通貨
(通貨の種類)
円
  • 日本円
満期取扱   満期受取通貨 円
利息受取 各満期日に受け取り 利息受取通貨 円
元本保証 当行が決定する満期(最長10年)まで運用した場合、元本保証です。
預金保険 預金保険の対象です。
  • ※毎週木曜22時〜金曜9時はメンテナンスのため募集期間外となりお申込いただけません。
 

原則として中途解約できません。ただし、当行がやむを得ないものと認めて中途解約に応じる場合には、中途解約に伴う損害金をお客さまにご負担いただきます。この損害金の額は、中途解約時の市場実勢に応じて変動しますので、預入時点では確定していません。また、中途解約時の市場実勢によっては、大きく元本割れする可能性があります。詳しくはこちらをご確認ください。

期間延長の判定について

期間延長の判定は、当初満期日を含め毎年、各満期日の4営業日前に当行が判断し、判定結果は郵送にてご連絡いたします。延長せずに満期を迎える場合は、満期日に元利金を普通預金に入金いたします。

延長判定の判断基準としては、各満期日以降1年ごとの市場金利が預け入れ時に確定している各延長後金利よりも高い場合、期間延長となる可能性が高くなります。

逆に各満期以降1年ごとの市場金利が預け入れ時に確定している各延長後金利より低い場合、満期を迎える可能性が高くなります。

  • ※期間延長の判断は市場金利のみで決定されるものではありません。他の要素により、上記の記述が当てはまらない場合もあります
期間延長の判定イメージ

メリットと注意点

メリット(1)
当初3年間は金利 年%(税引後 年%)が適用されます。
メリット(2)
期間が延長された場合、3年後以降は毎年利息を受け取れます。
(期間延長にかかわらず、3年後に当初3年分の利息をお受け取りいただけます)
メリット(3)
満期(最長10 年)まで運用した場合、元本が保証される仕組預金です。
注意点(1)
3年後以降1年毎に当行の判断で期間が最長10年まで延長されることがあります(お客さまは満期を選べません)。
注意点(2)
期間延長の有無に関わらず原則として中途解約できません。
注意点(3)
中途解約された場合、元本割れとなる可能性が高いです。また、中途解約された場合、市場の環境等によっては大きく元本割れする可能性もあります。

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