投資信託
投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。 詳しくはこちらをご確認ください。

申込の前にチェックするポイント - 投資信託の申込あれこれ

いよいよ運用デビューされる方へ! 申込の前にチェックするポイント 投資信託の申込あれこれ

1.購入する口座の種類は?

投資信託総合口座を持っている

  • はい
  • いいえ
  • 分からない…

持っている投信口座は一般口座?特定口座??

  • 一般口座
  • 特定口座
  • 分からない…

投資信託総合口座を開設しましょう!

投資信託総合口座

  • 一般口座
  • 特定口座

一般口座、特定口座ともにご開設の場合、購入時にどちらかをご選択いただけます。

特定口座のご開設をおすすめします!

(特定口座であれば利益が出た場合の確定申告を不要にすることができます!)

投資信託口座開設の資料請求投資信託口座開設の資料請求

投資信託総合口座を開設したら購入する準備はOKです!

NISA口座をまだお持ちでなければぜひご開設ください。
新生銀行でNISAプラスを利用すると手数料が0円になります!

NISA口座開設

コールセンターで確認!

キャッシュカードをお手元にご用意の上で0120-456-007でお問い合わせください。
24時間365日照会できます!

購入する準備はOKです!
この機会に特定口座・NISA口座開設を!

特定口座であれば利益が出た場合の確定申告を不要にすることができます!
NISA口座をお持ちであれば、新生銀行でNISAプラスを利用すると手数料が0円になります!

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NISA口座開設

購入する準備はOKです!

NISA口座をまだお持ちでなければぜひご開設ください。
新生銀行でNISAプラスを利用すると手数料が0円になります!

NISA口座開設

コールセンターで確認!

キャッシュカードをお手元にご用意の上で0120-456-007でお問い合わせください。
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特定口座って?

投資信託の損益を新生銀行が計算します。「源泉徴収あり」の設定で納税も新生銀行が行います。

特定口座についてくわしくはこちら

一般口座って?

確定申告を自分で行う方向けの口座。投資信託の損益状況の書類作成もご自身で行う必要があります。

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「NISA口座」って?

年間120万円までの購入金額に対して利益が非課税になる口座です。
くわしくは下部にある「NISA口座」についてをご確認ください。

NISA口座開設

2.申込時、保有期間中、解約時の手数料は?

投資信託には以下の通りお客さまに直接、または間接的にご負担いただく手数料や費用があります。くわしくは下部にある投資信託一般について投資信託一般について、また各投資信託の交付目論見書を必ずご確認ください。

申込するとかかる費用

★申込手数料

購入時、申込の金額に対してかかる手数料です。

申込の金額から差し引かれて投資信託の購入が行われます。

新生銀行では申込手数料0円のもの(ノーロードファンド)もあります。

保有中にかかる費用

★信託報酬・管理報酬

投資信託を保有している間、日割りで差し引かれる費用です。

運用しているプロへの報酬や、投資信託の管理にかかる費用等が含まれています。

商品によって料率は異なります。

解約時にかかる費用

★信託財産留保額

解約するときに約定金額から差し引かれる費用です。

信託財産留保額がかかる投資信託とかからない投資信託があります。商品によって料率は異なります。

※税金は考慮していません

3.値動きの要因は?

株価の価格変動

「この株は上がる?下がる?」

為替の変動

「この通貨は高くなる?安くなる?」

信用リスク

「あの会社は大丈夫かしら…」

カントリーリスク

「あの国は大丈夫なの?」

債券の価格変動

「金利が上がると債券の価格が下がるの!?」

投資対象によってさまざまな変動要因があるのでよく確認しましょう!

値動きする要因って一口で言ってもいろいろあるんだなぁ。

たとえばこの3本!<はじめての投資信託選び>

「NISA口座」について

<NISAプラス・プログラムについて>

NISAプラス」とは、新生銀行で国内籍公募株式投資信託をご購入の際、「NISA口座」を選択してご希望の金額を一度にお申し込みいただくと、一度に申し込まれた金額に対する申込手数料が無料になるプログラムです(運用期間中や換金時には商品ごとに所定の手数料・費用等がかかります)。

申し込まれた金額のうち、非課税投資枠内の金額はNISA口座での購入、非課税投資枠を超える金額については課税口座(一般口座または特定口座)での購入となります。NISAプラスをご利用になるには非課税投資枠が1円以上残っている必要があります。

(NISAで投信積立を利用する場合におけるNISAプラス・プログラムについて)

「NISA口座優先預り」を選択して投信積立契約をご契約いただいており、かつ、毎月の積立取引日(引落日)(銀行休業日もしくはファンド休日の場合はその翌営業日)の当行所定の時点において、当該積立取引にかかる投資信託の受渡日が属する年のNISA非課税投資枠が1円以上残っていると判定された場合には、NISAプラス・プログラムが適用され、当該投資信託の申込手数料が無料になります。なお、非課税投資枠内の購入金額はNISA口座での約定、非課税投資枠を超える購入金額については課税口座(一般口座または特定口座)での約定となります。

(つみたてNISAにおけるNISAプラス・プログラムについて)

新生銀行で取扱うつみたてNISA専用ファンドはすべてノーロード(販売手数料無料)であるため、NISAプラス・プログラムにかかわらずそもそも販売手数料はかかりません。

  • つみたてNISAをご利用のお客さまが別途特定口座または一般口座で投資信託購入の約定を行った場合、たとえかかる投資信託の約定日がつみたてNISAで設定した投資信託の各約定日と同一の日であったとしても、特定口座または一般口座で購入した投資信託についてNISAプラス・プログラムは適用されませんのでご留意ください。

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