投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。詳しくはこちらをご確認ください。

ゾクゾク登場!! 新生銀行の新規取扱ファンド

作成:2011年2月/更新:2018年8月

【特集】ゾクゾク登場!! 新生銀行の新規取扱ファンド

新生銀行が、あらたに取り扱いを開始した投資信託(ファンド)をご紹介します。お客さまのニーズや、マーケット動向に合わせてファンド選びができるラインナップをご用意しています。

取扱ファンド一覧

投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。またお申し込み・保有・解約に当たっては所定の費用がかかります。なお、個別商品にかかるリスクや各種手数料については、必ず各商品の詳細ページまたは目論見書(目論見書補完書面を含みます)にてご確認ください。
目論見書(目論見書補完書面を含みます)は、インターネットバンキング(新生パワーダイレクト)にてご確認いただけます。

NEW2018年8月 取り扱い開始ファンド!

ファンド名 運用会社 カテゴリー 決算分配 主な投資対象と
特徴など
販売窓口
ストップライン付き野村ワールドボンド・ファンド(愛称:ほっとステップ) 野村アセット 債券型 年1回 マザーファンドを通じて世界各国の公社債ならびに残存期間の短いわが国の国債等を実質的な投資対象とします。
ファンドの基準価額がストップラインを下回らないことを目的とした契約を、委託会社と受託会社が契約提供会社と結ぶことで、損失限定を図ります。
詳しくは「ファンドの特色・しくみ」をご確認ください。
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野村ワールドボンド・ファンド 野村アセット 債券型 年1回 マザーファンドを通じて世界各国の公社債を実質的な投資対象とします。
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2018年7月 取り扱い開始ファンド!

ファンド名 運用会社 カテゴリー 決算分配 主な投資対象と
特徴など
販売窓口
MHAM新興成長株オープン(愛称:J−フロンティア) アセマネOne 国内株式型 年1回 国内の株式の中から高成長が期待できる新興企業の株式を中心に投資を行います。
主要投資対象は日本の株式ですが、NASDAQなど主要先進国の新興企業向け市場の株式を中心に、外貨建資産への投資を行う可能性があります。東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとして、中・長期的にベンチマークを上回る運用成果を目指します。
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ジャパン・ロボティクス株式ファンド(1年決算型) 日興アセット 国内株式型 年1回 主として、わが国の金融商品取引所に上場されているロボティクス関連企業の株式(これに準ずるものを含みます。)に投資を行い、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
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ジャパン・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型) 日興アセット 国内株式型 年2回 主として、わが国の金融商品取引所に上場されているロボティクス関連企業の株式(これに準ずるものを含みます。)に投資を行い、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
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三井住友・げんきシニアライフ・オープン 三井住友セット 国内株式型 年2回 主として日本の取引所上場株式を中心に投資します。
高齢化社会が生み出す新ビジネス、新技術あるいは様々なニーズ等をシルバ−ビジネスとしてとらえ、こうした分野に注目して事業を展開していく企業の株式を中心に投資し、信託財産の成長を目指します。
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Yjamプラス! アストマックス 国際株式型 年2回 国内外の株式に投資を行ないます。
ヤフー株式会社が提供するビッグデータの解析等を通じて市場の歪み(マーケットアノマリー)を見出し、今後の株価の上昇が高い確度で予測される銘柄の組入れを行なうことを基本とします。外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
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Yjamライト! アストマックス バランス型 年2回 投資先ファンドを通じて、世界各国の株式、債券に投資を行ないます。資産配分は、信託財産の純資産総額に対し株式50%、債券50%を目安とします。なお、債券については、米ドル建てを除く世界の債券、米国の債券に投資を行ないます。外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
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2018年6月 取り扱い開始ファンド!

ファンド名 運用会社 カテゴリー 決算分配 主な投資対象と
特徴など
販売窓口
SBI 日本株3.7ベアⅢ SBIアセット ブル・ベア型 年1回 株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場全体の値動きの概ね3.7倍程度逆となることを目指して運用を行います(株式市場が下落すると基準価額が上昇)。
株価指数先物取引とともに、公社債にも投資を行います。

「SBI 日本株3.7ベアⅢ」の取扱開始について

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関連情報

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投資信託 ランキング

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「分配金について」

投資信託の収益分配金に関する説明・通貨選択型投資信託に投資する際の収益/損失に関するご説明

「通貨選択型投資信託に投資する際の収益/損失について」

  • 通貨選択型の投資信託は、株式や債券などといった投資対象資産に加えて、為替ヘッジの対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。
  • 「選択した通貨」(コース)の短期金利が、投資信託の「投資対象資産の通貨」の短期金利よりも高い場合は、その金利差による「為替ヘッジプレミアム」が期待できます。
  • 逆に、「選択した通貨」(コース)の短期金利のほうが低い場合には、「為替ヘッジコスト」が生じます。
  • なお、「選択した通貨」と「投資対象資産の通貨」が同一通貨の場合、為替ヘッジプレミアムや為替ヘッジコストは発生しません。
    ※新興国通貨の場合などは、金利差がそのまま反映されない場合があります。

定期分配型投資信託、通貨選択型投資信託に投資する際には、こちらを必ずご確認ください。

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