投資信託

投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。 詳しくはこちらをご確認ください。

制作:2015年3月

3つの運用戦略で、「負けにくい投資」を実践!トレンド・アロケーション・オープン

ファンドの特色

世界各国の株式、債券、リート等の幅広い資産へ実質的に投資を行い、安定的な資産成長のために、市場環境に応じて機動的な資産配分を行います。

世界各国の株式、債券、リート等の幅広い資産へ実質的に投資を行い、安定的な資産成長のために、市場環境に応じて機動的な資産配分を行います。

資産運用をドライブに例えてみると

ドライブに目的地があるように、資産運用にも「殖やす」という目的があります。快適なドライブを楽しむためには、トラブルへの備えなど安全運転の実践が欠かせません。資産運用でもそれは同じ。投資環境の変化に一喜一憂しないための備え、そして、資産運用の目的地にたどり着くための「負けにくい投資」の実践が必要です。
「トレアロ」は、3つの機能で「負けにくい投資」を目指します。さあ、あなたも、資産運用のドライブに出かけませんか。
  • 本特集では、トレンド・アロケーション・オープンを「トレアロ」と略称することがあります。
「ドライブ」を快適にしてくれるもの 「ドライブ」を快適にしてくれるもの 「トレアロ」が装備している3つの機能 「トレアロ」が装備している3つの機能 「トレアロ」が装備している3つの機能
最適な道選びをカーナビがお手伝い:カーナビが最適な道を選ぶように、分析によって基本資産配分を計算します。 → 基本資産配分(トレンド・アロケーション) + 為替ヘッジ+為替変動リスクの低減
ドライバーの経験でより効率的に:ベテランドライバーが道路状況によってルート変更をするように、ファンドマネージャーが基本資産配分を微調整します。 → 基本資産配分に対する微調整(タクティカル・アセット・アロケーション) + 為替ヘッジ+為替変動リスクの低減
危険を察知する自動ブレーキ:万一のときに、自動ブレーキが大事故回避に役立つように、基準価額が大幅に下落し続ける可能性を抑制します。 → 下落リスクへの対応(ダウンサイド・リスク・マネジメント) + 為替ヘッジ+為替変動リスクの低減
「ドライブ」を快適にしてくれるもの
最適な道選びをカーナビがお手伝い:カーナビが最適な道を選ぶように、分析によって基本資産配分を計算します。
ドライバーの経験でより効率的に:ベテランドライバーが道路状況によってルート変更をするように、ファンドマネージャーが基本資産配分を微調整します。
危険を察知する自動ブレーキ:万一のときに、自動ブレーキが大事故回避に役立つように、基準価額が大幅に下落し続ける可能性を抑制します。
「トレアロ」が装備している3つの機能
基本資産配分(トレンド・アロケーション)
基本資産配分に対する微調整(タクティカル・アセット・アロケーション)
下落リスクへの対応(ダウンサイド・リスク・マネジメント)
+
為替ヘッジ+為替変動リスクの低減

基本資産配分(トレンド・アロケーション)

基本資産配分(トレンド・アロケーション) 世界中の様々な資産を投資対象とし、効率的な資産配分を目指します。(1)資産クラス分け
基本資産配分(トレンド・アロケーション) (2)両資産クラス内の各資産の配分比率を決定 (3)基本配分比率の決定
当ファンドではより安定的な資産成長を目指して、外貨建資産については原則として為替ヘッジを行っています。

基本資産配分に対する微調整(タクティカル・アセット・アロケーション)

基本資産配分に対する微調整(タクティカル・アセット・アロケーション 資産配分の調整のイメージ
  • 基本資産配分の結果、低リスク資産と高リスク資産の比率が50%:50%となった場合のイメージ図です。
  • 上記は運用戦略のイメージです。実際の運用は、必ずしも上記の通り行われるとは限りません。

下落リスクへの対応(ダウンサイド・リスク・マネジメント)

下落リスクへの対応(ダウンサイド・リスク・マネジメント) 短期債券・キャッシュを組入れる場合のイメージ
  • 必ずしも最大下落率が15%以内に収まることを保証するものではありません。
  • 上記の図は、短期債券・キャッシュを一部組入れる場合のイメージ図であり、短期債券・キャッシュを組入れない場合(0%)や、短期債券・キャッシュのみとなる場合(100%)もあります。
  • ダウンサイド・リスク・マネジメントにおける短期債券・キャッシュの配分比率が0%であったとしても、ポートフォリオ全体としては、低リスク資産ポートフォリオ内において短期債券・キャッシュが組入れられている場合があります。
  • 各項目は、あくまでダイナミック・マルチアセット・プラス戦略のイメージを表すためのものであり、実際にこのような運用を行うとは限りません。また、将来の投資成果をお約束するものではありません。なお、あくまでイメージであり一部簡略化して記載している部分があります。

下落リスクへの対応により、価格変動リスクを低減

欧州年金基金向け運用実績と資産配分の推移
  • 出所:アリアンツ、Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
  • 欧州年金基金向け運用実績の数値は運用報酬等控除後、ユーロ建です。
  • バランス型シミュレーションでは、欧州株式と欧州債券を50%ずつ保有し、月次リバランスしたものをユーロ建で算出しています。
  • 欧州株式:MSCIヨーロッパ・インデックス(ユーロ建、配当込み)、欧州債券:シティ欧州世界国債インデックス(ユーロ建)。
  • 欧州年金基金向け運用実績とバランス型シミュレーションは、 2005年12月を100ポイントとして指数化したものです。
  • 上記は、トレアロの実質的な運用を担っている、アリアンツの担当運用チームが保持する欧州年金基金向け運用実績です。
  • トレアロと同様の運用戦略を用いていますが、投資対象資産などに違いがあります。トレアロの運用実績ではありません。

為替ヘッジ+為替変動リスクの低減

  • 「為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」の値動きを比較すると、「為替ヘッジあり」の方が為替変動の影響を受けにくい傾向がみられます。
  • 特に円高が進行する局面では、「為替ヘッジあり」の方が下落率が抑えられていることが分かります。
  • ただし、円安に振れた場合は、円安のメリットを享受できなくなります。
バランス型シミュレーションにおける比較
  • 出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
  • バランス型投資シミュレーションは先進国株式と先進国国債を50%ずつ保有し、月次リバランスしたものです。2006年12月を100ポイントとして指数化し計算したものです。
  • 先進国株式:MSCIワールド・インデックス(米ドル建、配当込み)、先進国国債:シティ世界国債インデックス(米ドル建)。
  • 外貨建資産については三菱UFJ国際投信が円換算しています。
  • 円ヘッジ換算は、米ドル建の各指数と円1ヵ月LIBORと米ドル1ヵ月LIBORから試算した為替ヘッジコストを用いて三菱UFJ国際投信が計算しています。
  • あくまでシミュレーションであり、将来の投資成果をお約束するものではありません。
  • 上記は、あくまで運用のイメージや過去の運用実績・シミュレーションであり、当ファンドの運用実績・シミュレーションではなく、将来の成果をお約束するものではありません。
最新の運用状況はこちら
ファンドのリスク・手数料/費用等はこちら

<リスクや手数料等のご注意>

当行で取り扱う金融商品には、金利・株価・為替等の変動を要因とした価格変動により元本割れとなる可能性がある商品や、商品ごとに所定の手数料等がかかる商品があります。詳細は下部の注意事項詳細は下部の注意事項をご確認のうえ、お申し込みにあたっては店頭やインターネットに用意している注意喚起文書や契約締結前交付書面、目論見書等を必ずご確認いただき各商品のリスクや手数料等につき十分ご理解のうえご自身の判断と責任でお申し込みください。

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