投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。 詳しくはこちらをご確認ください。

制作:2015年8月

特集 今、注目のラップサービスを投資信託でお手軽に!のむラップ・ファンド特集

ラップサービスが注目されています!

ラップサービスとは資産運用に関するお考えをお聞きしながら、お客さまに合った投資スタイルをご提供する投資一任契約に基づく資産運用サービスです。「のむラップ・ファンド」はラップサービスのように、お客さまに合った投資スタイルをご提供するファンドです。
<ラップサービス関連の金額と件数の推移>(期間:2006年〜2014年)
  • 出所:一般社団法人、日本投資顧問業協会、野村アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

のむラップ・ファンドの3つの特徴

  • 特徴1 3つのファンドから選べます
  • 特徴2 様々な資産に分配投資します
  • 特徴3 投資配分比率を見直します

特徴1 リスク水準が異なる3つのファンドから選べます

リスク水準が異なる「保守型」「普通型」「積極型」の3つのファンドから選べます。

「保守型」「普通型」「積極型」各ファンドの特徴

一般的に、資産運用の方法や考え方は投資家の年齢、リスク許容度、運用期間などにより異なります。
下記のご説明は3つのファンド間における優劣を示唆するものではありません。
「保守型」「普通型」「積極型」各ファンドの特徴

リターンの振れ幅のイメージは、全ての状況を示したものではありません。実際のリターンはマイナスとなる場合もあります。

  • 各ファンドが投資する各マザーファンドの投資比率に基づきます。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

  • 出所:野村アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成

リスク・リターン分布(円ベース、年率)

期間:2010年4月〜2015年2月

リスク・リターン分布(円ベース、年率)
  • (注)リターンは期間中の累積リターンを年率換算し、リスクは月間変化率の標準偏差を年率換算しています。標準偏差とは、平均的な収益率からどの程度値動きが乖離するか、値動きの振れ幅の度合いを示す数値です。
  • 出所:bloomberg、野村アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

  • 「保守型」、「普通型」、「積極型」の名称は、各ファンド間の相対的なリスク量を表すものです。また、いずれの名称も、元本を確保することを意味するものではありません。

特徴2 様々なわかりやすい資産に分散投資します

分散投資とは、「複数の異なる資産に投資をする」という意味ですが、ただ分散すればよいということではありません。値動きの異なる資産を組み合わせることで、資産全体のリスク低減効果が期待できます。リスク低減効果は、投資する資産の値動きの関係(相関関係)によって変化します。

各資産のリターンの推移(円ベース)

期間:1999年12月〜2015年2月(月末値ベース)

各資産のリターンの推移(円ベース) 資産によりリターンの推移が異なります。
  • 出所:bloomberg、野村アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
また、ファンドの運用実績ではありません。ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

特徴3 経済情勢等に応じて投資配分比率を定期的に見直します

経済情勢や市況見通し等が変われば、当初定めた資産配分が最適でなくなることも考えられます。そこで、「のむラップ・ファンド」では刻々と変化する市場動向に対応していくため、投資配分比率を定期的に見直していきます。

各ファンドにおける資産別配分(純資産比)※12015年2月27日現在

各ファンドにおける資産別配分(純資産比) ※1 国内株式:国内株式マザーファンド、外国株式:外国株式MSCIKOKUSAIマザーファンド、世界REIT:世界REITインデックスマザーファンド、国内債券:国内債券NOMURA-BPI総合 マザーファンド、外国債券:外国債券マザーファンド * 四捨五入により、合計が100%にならない場合があります。左記は過去の実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

  • 出所:野村アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成

(ご参考)基準価額(分配金再投資)の推移

期間:2010年3月15日(設定日)〜2015年7月7日、日次

(ご参考)基準価額(分配金再投資)の推移

(2015年7月7日現在)

基準価額
(分配金再投資)

19,047

基準価額
(分配金再投資)

17,369

基準価額
(分配金再投資)

13,967

基準価額(分配金再投資)とは、当初設定時より課税前分配金を再投資したものとして計算した価額であり、ファンドの収益率を測るためのものです。
したがって、課税条件等によって受益者ごとに収益率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

上記は過去の運用実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

  • 出所:野村アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成

最新の運用状況はこちらから

のむラップ・ファンド(積極型)
のむラップ・ファンド(普通型)
のむラップ・ファンド(保守型)

<リスクや手数料等のご注意>

当行で取り扱う金融商品には、金利・株価・為替等の変動を要因とした価格変動により元本割れとなる可能性がある商品や、商品ごとに所定の手数料等がかかる商品があります。詳細は下部の注意事項詳細は下部の注意事項をご確認のうえ、お申し込みにあたっては店頭やインターネットに用意している注意喚起文書や契約締結前交付書面、目論見書等を必ずご確認いただき各商品のリスクや手数料等につき十分ご理解のうえご自身の判断と責任でお申し込みください。

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  • 本資料は信頼できると思われる情報に基づいて新生銀行が作成しておりますが、情報の正確性、完全性が保証されているものではありません。
  • 本資料は情報提供を目的としたものです。
  • 投資判断に際しては、必ず目論見書(目論見書補完書面を含みます)をご確認ください。
  • 本資料のいかなる内容も資料作成時点のものであり、予告なく変更する場合があります。
  • 本資料のいかなる内容も、将来の投資利益を示唆あるいは保証するものではありません。

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