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新生・世界株式ファンド(分配重視型)
運用会社/新生インベストメント・マネジメント
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手数料/費用等

本ファンドは「投信申込手数料 0円キャンペーン」の対象ファンドです。
キャンペーン期間中は、以下の申込手数料が適用されます。

キャンペーン期間(インターネットでのご注文受付日時)
2008年10月31日(金)15時〜2009年3月31日(火)15時(ネットの場合)

キャンペーン詳細はこちら

2008年11月4日から2009年3月31日までの日付による取得申込受付分

申込手数料
30万円未満:1.05%
(税抜1.0%)
30万円以上:0%
(税抜0%)

上記期間以外の取得申込受付分

申込手数料
1億円未満:3.15%
(税抜3.0%)
1億円以上3億円未満:1.05%
(税抜1.0%)
3億円以上:0.525%
(税抜0.5%)
信託財産留保額 0.2%
信託報酬 年率1.848%(税抜年率1.76%)

2008年10月31日現在
下記は将来予告なく変更されることがあります。また、キャンペーンなどにより一時的に異なる取り扱いや、お取扱窓口により異なる取り扱いとなることがあります。
約定金額に申込手数料(税込)を加えたお申込金額でご購入ください。

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投資信託一般について

  • 投資信託をご購入の際は「目論見書(目論見書補完書面を含みます)」の内容をご確認の上、お客さまご自身でご判断ください。
  • 目論見書は、新生パワーダイレクトや店頭でご覧いただけます(ネット専用ファンドの目論見書は新生パワーダイレクトでご確認ください)。郵送でもお届けします。
  • 投資信託は預金等とは異なり、預金保険の対象ではありません。また銀行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は預金等とは異なり、元本保証および利回り保証のいずれもありません。したがって過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
  • 投資信託は以下のリスク等により、元本を割り込むことがあります(基準価額の変動リスク)。運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客さまに帰属します。
  • 「価格変動リスク」株式、公社債など値動きのある有価証券を組入れて投資することによる収益変動をいいます。
  • 「為替変動リスク」日本以外の外国の株式や公社債などを組入れ有価証券などとして投資を行う場合、為替相場の変動の影響による収益変動をいいます。
  • 「発行者(あるいは保証会社)の信用リスク」組入れ有価証券の発行者(あるいは保証会社)の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部機関の評価の変化その他の信用状況の変化等の影響に基づく基準価額の変動による収益変動をいいます。
  • 投資信託には以下の通りお客さまに直接、または間接的にご負担いただく手数料や費用があります。
    ※各種数値は2008年6月24日現在、新生銀行で取扱中の商品におけるそれぞれについての最大値を明記しています。 商品ごとに手数料や費用は異なりますのでお申し込みの際は必ず目論見書(目論見書補完書面を含みます)でご確認ください。
    お申し込み時…申込手数料(最大3.15%)がかかります。
    運用期間中…信託報酬または管理報酬(最大年率3.0%)やその他信託期間中に発生する費用(監査費用、成功報酬、投資先ファンドにかかる費用等)がかかります。
    換金時…信託財産留保額(最大1.0%)や買戻し手数料(最大3.0%)がかかります。
    上記手数料等の合計額については、お客さまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
  • 投資信託の換金時には、換金お申し込み制限期間が設定されているものがあるほか、換金に際して所定の手数料や信託財産留保額などのコストがかかるもの、換金までに相当の期間がかかるものもあります。
  • 投資信託の募集・お申し込み等のお取り扱いは当行、設定・運用は投信委託会社、信託財産の管理等は信託銀行が行います。
  • 投資信託の解約については、クローズド期間中の解約はできません。
  • 新生銀行での国内籍投資信託の換金方法は解約請求のみであり、買取請求は行っておりません。
  • ファンドの分類は、各ファンドの運用方針をもとに新生銀行が独自に行ったものです。
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加入協会 日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会)