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2006年7月作成
カテゴリー:国際株式型申込金額:1万円〜  
INDEX
クイズでわかるブラジルの意外な素顔ブラジルってどんな国?
ファンドマネージャーインタビュー
セミナーレポート
ブラジルってどんな国?
 
人口 約1億8千万人 GDP 約6197億米ドル
国土面積 約8.5百万km2 GDP
実質成長率
年2.4%(2005年度)
※データ出所:別窓で開きますCIA World Fact Book(2006/6/13現在)
輸出額ブラジル順位/鉄鉱石1位、コーヒー1位、タバコ1位、牛肉2位
※データ出所:別窓で開きますInternational Trade Center,2004年
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ファンドマネージャーインタビュー
ブラジル経済、および株式市場の見通しなどについて、現地で運用するファンドマネージャーに伺いました。
(提供:HSBC投信)
 
昨今の原油高は、ブラジル経済に対し、どの様な影響がありますか?
かつてのブラジルは原油を輸入に頼っていたため、70年代の石油危機の際には大きなダメージを受けました。しかしながら、近年海底油田の開発が進み、石油の自給率は劇的な改善を見せています。2006年には、ついに…<続き
 
ここ1〜2ヵ月、ブラジル株式市場は大幅に下落しましたが、その要因は何ですか。
5月から始まった株価下落の主な要因は、米国政策金利の上昇懸念であったと思われます。米国景気減速懸念が広がる中、既に昨年から好パフォーマンスを実現していたブラジル株式市場は…<続き
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セミナーレポート
新生特別セミナー「南米の資源大国ブラジル」〜経済成長の見通しとこれからの資源の魅力
2006年7月20日(木)、新生銀行本店でブラジルセミナー「南米の資源大国ブラジル〜経済成長の見通しとこれからの投資の魅力〜」が開催されました。 BRICsの一角として注目されるブラジルは、最近の資源高を追い風にさらなる成長が期待される南米経済の大国。その注目度の高さを反映してか、平日19 時からという時間帯にも関わらず、多数の方にご参加いただきました。

講師の伊谷典久氏は、新興国市場のファンド運用に実績を持つHSBC投信株式会社よりお越しいただきました。ブラジル市場の現在の姿を知る伊谷氏が、ブラジル市場の現状と今後の将来性について語ったセミナーから一部ピックアップしてご紹介します。
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ファンド概要 運用担当者に聞く セミナーレポート クイズ
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