日本株特集 注目したい日本企業のチカラ。

投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。 またお申し込み・保有・解約に当たっては所定の費用がかかります。 なお、個別商品にかかるリスクや各種手数料については、必ず各商品の詳細ページまたは目論見書(目論見書補完書面を含みます)にてご確認ください。 目論見書(目論見書補完書面を含みます)は、インターネットバンキング(新生パワーダイレクト)にてご確認いただけます。

日本企業は史上最高益という収益力を持ちながら、米国サブプライム問題以来の世界的な株安、円高などの外部要因や、政治の不透明局面といった要因に足をとられているようにも見られます。
今こそ、株式の本質的な価値や株式投資の意義を、しっかり見つめなおしたい、日本株の水準や企業の収益性を確認したいとの思いから、「特集・日本株」をご用意しました。

ファンド紹介 ファンド紹介
新生銀行で買うことができる選りすぐりの「日本株ファンド」をご紹介します。 株式の規模、運用スタイルの説明・マトリックスとともに、各ファンドの位置づけが分かります。 ファンド選びにお役立ちのコンテンツです。
アナリストに聞く アナリストに聞く
約25年もの間、日本株のファンドマネージャーとして日本株を見つめてきた証券アナリストが分析します。
アナリストのマクロ経済コラム 脱ガラパゴス経済(4回シリーズ)
デフレ環境から急激な物価上昇不安へ・・・。日本経済はこれからどうなってしまうのか。不透明な経済環境のなか、「それでも、日本経済が世界のナンバーワンへ返り咲く道はある」と証券アナリスト・戌渡(いぬわたり)氏は語ります。
日本株に注目する理由 指標から見た、日本株に注目する理由
数字とグラフに表れる現在の日本株の水準、日本企業の収益力•••
マーケットのプロフェッショナル、運用会社が注目する数値、そして分析。ただ株価に悲観するだけではなく、基礎となるデータ類から、日本株に注目する理由をひとつひとつ確認してみましょう。
ファンドマネージャー・コメント ファンドマネージャー・コメント
新生銀行で買うことができる「日本株ファンド」の各ファンドマネージャーから寄せられたコメントをお届けいたします。ファンドのコンセプトと併せて、各マネージャーの経済環境への見方、市況見通し、その中でどのように運用していくか運用方針などをご確認ください。
株式って何? 株式って何?
株式ってそもそも何なの?株式を買うってどういうこと?なぜ、株式投資をする人がいるの?
投資信託って何?•••そんな基礎から、ひとつひとつご説明しています。
これから株式投資信託をはじめる人向けのコンテンツです。

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投資信託一般について

  • 投資信託をご購入の際は「目論見書(目論見書補完書面を含みます)」の内容をご確認の上、お客さまご自身でご判断ください。
  • 投資信託は預金等とは異なり、預金保険の対象ではありません。また銀行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は預金等とは異なり、元本保証および利回り保証のいずれもありません。したがって過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
  • 投資信託は以下のリスク等により、元本を割り込むことがあります(基準価額の変動リスク)。運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客さまに帰属します。
  • 「価格変動リスク」株式、公社債など値動きのある有価証券を組入れて投資することによる収益変動をいいます。
  • 「為替変動リスク」日本以外の外国の株式や公社債などを組入れ有価証券などとして投資を行う場合、為替相場の変動の影響による収益変動をいいます。
  • 「発行者(あるいは保証会社)の信用リスク」組入れ有価証券の発行者(あるいは保証会社)の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部機関の評価の変化その他の信用状況の変化等の影響に基づく基準価額の変動による収益変動をいいます。
  • 投資信託の換金時には、換金お申し込み制限期間が設定されているものがあるほか、換金に際して所定の手数料や信託財産留保額などのコストがかかるもの、換金までに相当の期間がかかるものもあります。
  • 投資信託の募集・お申し込み等のお取り扱いは当行、設定・運用は投信委託会社、信託財産の管理等は信託銀行が行います。
  • 投資信託の解約については、クローズド期間中の解約はできません。
  • 新生銀行での国内籍投資信託の換金方法は解約請求のみであり、買取請求は行っておりません。
  • ファンドの分類は、各ファンドの運用方針をもとに新生銀行が独自に行ったものです。
株式会社新生銀行 (登録金融機関 関東財務局長(登金)第10号 
加入協会 日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会)