注目のファンド
アメリカン・ドリーム・ファンド 新生インベストメント・マネジメント

主に米国の小型成長株に投資します。
※ 2008年6月11日(水)まで原則として解約できません。

ファンドの詳細はこちら

投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。またお申し込み・保有・解約に当たっては所定の費用がかかります。なお、個別商品にかかるリスクや各種手数料について、必ず各商品の詳細ページまたは目論見書にてご確認ください。

カテゴリー:国際株式型申込金額:1万円〜
概要 参考情報 運用担当者紹介 RSインベストメンツ なぜ今アメリカ?
なぜ今、投資先としてアメリカの小型成長株なのか?
経済大国 米国
世界における名目GDPの約3割を米国が占めており、経済大国である米国の影響力は極めて大きいといえます。
世界180カ国中に占める上位5カ国の名目GDP総額比率(2006年)
米国の成長に対する期待
米国は、今後も経済発展が期待されています。
米国・日本・BRICs諸国4カ国のGDP成長予測(ゴールドマン・サックス予想)
世界トップ水準の労働生産性
米国は世界トップ水準の労働生産性を誇ります。労働生産性は、就業者一人当たりがどれだけの付加価値を生み出したかを示す指標ですが、労働生産性の水準が高ければ少ない労働力で効率よく経済成長することが期待されます。
労働生産性(2005年OECD推計)
米国経済をリードする小型企業の成長力
時価総額の小さい小型企業のEPS(1株当たり利益)成長率は、大型株や中型株と比べて際立って高いことが確認できます。一般にEPSが前期より増加すると株価が上がる傾向にあります。
時価総額別企業の前期比EPS成長率
増加傾向にある米国のM&A取引額
米国のM&A取引が活性化するなか、高いマーケット・シェアと成長力を持ちながら、株価が評価されていない小型企業は、M&Aの対象として注目され、将来的に高く評価される可能性が高いと考えられます。
米国のM&A取引額
小型企業の情報格差
時価総額の大きい大企業に比べると、小型企業をカバーするアナリストの数は少ないのが現状です。市場参加者間で大きな情報格差が存在すると考えられ、小型企業の分析を専門的に行う運用者にとっては大きな収益機会と考えられます。
1社あたりの担当アナリスト数
※  2007年5月21日作成。
本資料は、新生インベストメント・マネジメントからの情報提供をもとに新生銀行が作成しておりますが、情報の正確性、完全性についてが保証するものではありません。
本資料に掲載されている数値等は、特に断りのない限り本資料作成日現在のものです。また、本資料に示す意見は、特に断りのない限り本資料作成日現在の見解を示すものです。
本資料は情報提供を目的としたものです。
本資料は証券取引法上の開示資料ではありません。投資判断に際しては、必ず目論見書をご確認ください。
本資料のいかなる内容も資料作成時点のものであり、予告なく変更する場合があります。
本資料のいかなる内容も、将来の投資利益を示唆あるいは保証するものではありません。
ページ上部へ戻る
ファンド概要 運用担当者紹介 RSインベストメンツ なぜ今アメリカ?
戻る
印刷用ページへ

投資信託一般について