投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。またお申し込み・保有・解約にあたっては所定の費用がかかります。
「エマージング投資はリスクが高いけれども成長期待も高く、長期的に有望な投資対象」として注目を集めています。でも、いざ新興国市場に投資しようと思ったとき、一口に新興国といっても多数の対象国があり一つ一つの新興国で、成長の原動力、経済環境が異なります。どの国に投資したらよいか決めかねている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
投資はその国を応援することになりますので、「好きな」新興国に投資することももちろん悪くないのですが、先進国に比べてリスクが高いといえるだけに長期で投資するのが基本と考えられます。長いお付き合いになる市場をデータの面からも選んでみましょう。
データからの見方、選び方(BRICs経済研究所代表 門倉貴史氏)、マネーの専門家FPの意見を
うかがいました。 みなさまも自分にあった「My Emerging」を見つけてみませんか?
なお、投資の際には十分な余裕資金にて、全体のポートフォリオバランスも考慮して行ってください。

新生銀行の新興国ファンド ラインナップ
株式
債券
エマージング・カレンシー・債券ファンド(毎月分配型)/
エマージング・カレンシー・債券ファンド(1年決算型)
現地通貨建てのエマージング債券へ投資します。
新興20カ国以上 (2007年11月末現在)
エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)
エマージング諸国(新興諸国)の国債や政府機関債等に投資します。
ラテンアメリカ約50%、ロシア東欧約20%、アジア約20% (2007年11月末現在)
投資信託をご購入の際は「目論見書(目論見書補完書面を含みます)」の内容をご確認の上、お客さまご自身でご判断ください。
ページ上部へ戻る
-
・本資料は信頼できると思われる情報に基づいて新生銀行が作成しておりますが、情報の正確性、完全性が保証されているものではありません。
- ・本資料は情報提供を目的としたものです。
- ・投資判断に際しては、必ず目論見書(目論見書補完書面を含みます)をご確認ください。
- ・本資料のいかなる内容も資料作成時点のものであり、予告なく変更する場合があります。
- ・本資料のいかなる内容も、将来の投資利益を示唆あるいは保証するものではありません。
投資信託一般について
- 投資信託をご購入の際は「目論見書(目論見書補完書面を含みます)」の内容をご確認の上、お客さまご自身でご判断ください。
- 投資信託は預金等とは異なり、預金保険の対象ではありません。また銀行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
- 投資信託は預金等とは異なり、元本保証および利回り保証のいずれもありません。したがって過去の運用実績は、将来の運用成果を約束するものではありません。
- 投資信託は以下のリスク等により、元本を割り込むことがあります(基準価額の変動リスク)。運用の損益はすべて投資信託をご購入のお客さまに帰属します。
- 「価格変動リスク」株式、公社債など値動きのある有価証券を組入れて投資することによる収益変動をいいます。
- 「為替変動リスク」日本以外の外国の株式や公社債などを組入れ有価証券などとして投資を行う場合、為替相場の変動の影響による収益変動をいいます。
- 「発行者(あるいは保証会社)の信用リスク」組入れ有価証券の発行者(あるいは保証会社)の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部機関の評価の変化その他の信用状況の変化等の影響に基づく基準価額の変動による収益変動をいいます。
- 投資信託の換金時には、換金お申し込み制限期間が設定されているものがあるほか、換金に際して所定の手数料や信託財産留保額などのコストがかかるもの、換金までに相当の期間がかかるものもあります。
- 投資信託の募集・お申し込み等のお取り扱いは当行、設定・運用は投信委託会社、信託財産の管理等は信託銀行が行います。
- 投資信託の解約については、クローズド期間中の解約はできません。
- 新生銀行での国内籍投資信託の換金方法は解約請求のみであり、買取請求は行っておりません。
- ファンドの分類は、各ファンドの運用方針をもとに新生銀行が独自に行ったものです。
株式会社新生銀行 (登録金融機関 関東財務局長(登金)第10号
加入協会 日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会)