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新生・UTIインドファンド 設定・運用/新生インベストメント・マネジメント
インド株式への投資でインドの高成長に期待する、新規設定ファンド登場

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カテゴリー:国際株式型申込金額:1万円〜
インドの経済発展と株式市場

インドは人口約11億人(世界第2位)、国土約328万平方キロ(世界第8位)、GDP約7,720億米ドル(世界第12位)の大国です(2005年現在)。 その広大な国土と人口のため、更なる経済発展にはインフラ整備が課題のひとつとなっています。 現在、政府主導のもと道路・鉄道・電力等のプロジェクトが各地で進行しており、それに伴って雇用の拡大や経済の安定化・近代化が期待されています。※データはCIA World Fact Book 2005より

インドの株式市場
インドには20ヵ所以上の証券取引所があり、時価総額の大きいのはムンバイ証券取引所とナショナル証券取引所で、それぞれ上場銘柄数は2006年10月末現在で4,785社、1,116社となっています(東証は各市場合計2,388社/2006年11月17日現在)。 また、両市場の代表的な指数としては、ムンバイ証券取引所のSENSEX指数(30銘柄)、ナショナル証券取引所のNIFTY指数(50銘柄)があります。
※ムンバイ100種指数は、ムンバイ、カルカッタ、デリー、アーメダバード、マドラスの5証券取引所の各種リストから選定された上場100銘柄により構成された指標です。
出所:Bloombergのデータをもとに新生インベストメント・マネジメントにて作成

「グラフでみるインド経済再確認」

ファンドインタビュー
UTIグループ
UTI Asset Management Company Ltd.
インド株式運用チーム
当ファンドの主な投資先である「Shinsei UTI India Fund (Mauritius) Limited」のClass A投資証券の運用助言者


Q インド国内の運用会社であるUTIグループとはどのような会社ですか。
A ・・・投資信託の運用残高は約1兆円とインド国内で第1位を誇っております(2006年10月末時点)。

Q インドと言えばIT(情報技術)が強いというイメージがあります。
A …インドの魅力はそれだけではありません。UTIグループでは、インドの今後の成長は、@豊富な人口を背景にした内需、A先進諸国を中心とした外需、の2方向からの経済拡大によると考えています。 @としては例えば、、、
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