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世界のサイフ 設定・運用 日興アセットマネジメント
世界10通貨の短期債券等に分散投資
毎月の安定した分配を目指します

※分配金は増減したり、無配の場合があります。

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投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。またお申し込み・保有・解約に当たっては所定の費用がかかります。なお、個別商品にかかるリスクや各種手数料について、必ず各商品の詳細ページまたは目論見書にてご確認ください。

カテゴリー:債券型定期分配型申込金額:1万円〜  
作成/2007年5月
原則として短期金利(3ヶ月)の高い10通貨を選定し、当該通貨建ての短期債券等に分散投資します
上記は当ファンドの投資対象であるケイマン籍円建外国投資信託「マルチカレンシーファンドクラスB」の2007年3月30日現在の通貨別構成比および最終利回りです。
※  比率は組入債券時価総額に対する組入比率です。
投資通貨は将来大きく入れ替わる可能性があります。
投資対象債券は、原則として高格付の短期債券とします
国債、政府機関債、政府保証債、社債、ABS(資産担保証券)、コマーシャル・ペーパー等を主な投資対象します。高格付け※1の債券に投資することで債券の“信用リスク”の軽減を図ります。また、一般に金利が上昇すると債券の価格は下落しますが、短期債券市場を中心に投資することで、金利変動に伴なう債券の“価格変動リスク”の低減をめざします。
このようにリスクに配慮し、安全性を重視した資産による安定した運用をめざします。

※  価格変動等に関する説明は一般論であり、実際にはこれと異なる動きをする場合があります。
※1 原則として長期格付でAマイナス格相当以上または短期格付でA-2格相当以上の格付を取得しているものに投資します。
原則として、毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします
主に組入債券の利息収入などを原資として、毎月の決算時に安定した収益分配を行なうことをめざします。原則として、毎月12日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
※分配金は増減したり、無配の場合があります。
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分散投資で、為替変動リスクを軽減
高金利通貨への投資は、単一通貨ではややリスクが高いものの、組み合わせて投資することで、単一通貨への投資に比べてリスク水準を軽減することが期待できます。
※投資通貨が日本円に対して全般的に急落するような局面においては、リスクが大きくなる場合があります。
毎年6月末および12月末にOECD加盟国およびこれらに準ずる国・地域の中から3ヵ月金利が高い10通貨を選んで均等投資したものとして計算しています
※  リスクは月次リターンの標準偏差を年率換算したものです。
上記は過去のシミュレーションの結果であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。、特に断りのない限り当資料作成日現在の見解を示すものです。
日興アセットマネジメントのデータ提供に基づき新生銀行が作成
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※  当資料に掲載されている数値等は、特に断りのない限り当資料作成日現在のものです。また、当資料に示す意見は、特に断りのない限り当資料作成日現在の見解を示すものです。
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