株式、債券、金利、為替、REIT等、マーケットの変動がその価格等に影響を及ぼす金融商品を購入する際は、必ず個別金融商品を説明するページをご覧・ご確認いただき、マーケットの動向以外に、各金融商品にかかる固有のリスクや各種手数料についても十分ご確認いただいた上でご判断ください。
| 【第8回】 | 作成/2008年2月 |
| 2008年に投資対象として注目されている地域や資産についてうかがいました。TOP3と選者コメントをご覧ください。 |
| あなたの投資スタイルと、その投資スタイルから2008年に投資をご検討されている投資対象(地域や資産)はどこですか? |
下落幅の大きかった国内株式と上昇期待が高いアジアなどエマージング諸国の株式、期待の理由はいずれも変動幅の大きさでしょうか?FPのみなさまは、意外に[自分自身の運用はリスクテイカー」という方が多いようです。
今回は、地域や対象に注目しましたが、運用の基本である分散投資をお忘れなく。
| ※株価指数はBloombergのデータにもとづき新生銀行作成、日足終値 |
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【ご注意】
本稿はFP各氏の作成日現在の考え方を紹介するもので、新生銀行が特定の金融商品を勧誘・推奨するものではありません。 読者コメントは、お客さまおひとりおひとりの投稿を、原則としてそのまま掲載したものです(※投稿内容で不適切と思われる箇所については当行にて削除・修正等をおこなう場合があります)。本資料は情報提供を目的としたものであり、いかなる有価証券の売買等を勧誘するもの、新生銀行の投資方針等を示唆するものではありません。投資される際は、お客さまご自身の責任と判断で行っていただきますようお願いいたします。
投資信託一般について
岩川 昌樹FP
(ミドルリスクミドルリターン派)