新生銀行

本人確認書類

口座開設の際に必要な本人確認書類等は、お手続きいただく窓口・お客さまの年齢や国籍により異なります。 該当する項目の詳細をご覧ください。
また、郵送いただく前には併せて、申込チェックリストをご確認ください。

  • お送りいただきました本人確認書類等は返却いたしません。また書類に不備があった場合も返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • お客さま自身がご住所を訂正されているものは受付できません。
  • ご家族分など複数名のお申し込みをいただく場合、本人確認書類はお一人につき1通ご用意いただき、それぞれお送りください。

郵送による口座開設

郵送による口座開設 ― 18歳以上の方 ―

  • 本人確認書類は、以下のうちいずれかのパターンで本人確認書類をお送りください。
  • 申込書に記入いただく住所と本人確認書類のすべてに同一の現住所が記載されていることをご確認ください。
  1. Aのコピー1点+Aのコピー1点の合計2点をお送りください。

    A コピー+A コピー

  2. Aのコピー1点+Bの原本1点の合計2点をお送りください。

    A コピー+B 原本

  3. Cの原本1点をお送りください。

A 公的書類のコピー

有効期限内、または現在有効なものに限ります。
現住所・氏名・生年月日が鮮明に写るようコピーしてください。
本籍地等は塗りつぶしてください。

横スクロールできます

書類名 ご確認いただくポイント
運転免許証
運転経歴証明書
  • 表面右下の公安印が鮮明に写っていることをご確認ください。
  • 住所等変更のため裏面に訂正事項がある場合は、訂正箇所の公安印が鮮明に写っていることをご確認ください。
  • 免許の条件等および臓器提供意思表示欄を塗りつぶしてください。
  • その他の記載事項は塗りつぶさずにそのままお送りください。
各種健康保険証
  • 住所、氏名、生年月日が記載されているコピーをお送りください。記号・番号・保険者番号は塗りつぶしてください。カード式保険証はQRコード*も塗りつぶしてください。
  • カード式保険証で表面に住所が記載されていない場合は裏面住所欄に現住所をご記入の上、表裏のコピーをお送りください。
  • 訂正箇所には健康保険組合等の発行者印の押印が必要です。住所訂正が行われても発行者により押印されない場合やシールによる訂正をされている場合は、受付できません。
  • 発行者印が鮮明に写っているコピーをお送りください。
  • 政治・宗教の情報を含む事業所名称は塗りつぶしてください。
  • 臓器提供意思表示欄を塗りつぶしてください。
パスポート
  • 顔写真のページ、住所のページをそれぞれコピーしてください。
  • 住所を変更してあるものは受付できません。他の本人確認書類をご用意ください。
  • 氏名は漢字も確認いたしますので、所持人記入欄をご記入ください。
  • 本籍地を塗りつぶしてください。
  • 2020年2月4日以降に申請されたパスポートには所持人記入欄が存在しないため、ご利用いただけません。
個人番号カード
  • 住所、氏名、生年月日、写真が記載されている表面のコピーをお送りください。
    個人番号(マイナンバー)が記載されている裏面のコピーは不要です。
  • 住所等変更のため訂正事項がある場合は、市町村にてカードの記載内容を変更後にお送りください。
  • 臓器提供意思表示欄を塗りつぶしてください。
  • 通知カード(個人番号)には顔写真がないため、本人確認書類としてはご利用いただけません。
住民基本台帳カード
(写真つき)
  • 住所、氏名、生年月日、写真が記載されているコピーをお送りください。
  • 住所等変更のため裏面に訂正事項がある場合は、訂正箇所の公印が鮮明に写っていることをご確認ください。
  • 本籍地の記載がある場合は、塗りつぶしてください。
各種福祉手帳
  • 手帳番号・住所・氏名・生年月日・発行者印の記載があるページをすべてコピーしてください。
  • 障害名、障害等級を塗りつぶしてください。
  • QRコードはデンソーウェーブの登録商標です。

B 公共料金の領収書の原本<コピー不可>

発行日の記載があり、作成・発行後6ヵ月以内原本で、現住所・氏名が記載されていることをご確認ください。

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公共料金 ご確認いただくポイント
固定電話
電気
水道
ガス
NHK

書類 A および申込書と同じ住所 が記載されているものをお送りください。
領収書の名義がご本人さまでない場合も、苗字が一致していれば受付可能です。

<対象外となる場合>

  • 名義が個人名ではない
  • インターネットから印刷した請求書・領収書
  • クレジットカード会社の請求書
  • 税金納付の領収書
  • 携帯電話の請求書・領収書・通知明細書
  • 延滞請求、督促状、設定工事、口座振替開始・休止等のお知らせ
  • その他にも、一部受付できないものもございますので、ご不明な点がありましたら新生パワーコール(0120-456-860)までお問い合わせください

C 公的書類の原本

作成・発行後6ヵ月以内で、必ず原本をお送りください。コピーは受付できません。
本籍地等は塗りつぶしてください。

横スクロールできます

書類名 ご確認いただくポイント
住民票の写し
  • コピーのことではありません
  • ご本人さま記載ページだけではなく、発行日、発行者印のあるページまですべてお送りください。
  • 名義人さまごとに発行された原本をご用意ください。世帯分が記載されているものや、複数ページで発行されたものは、切り離さずそのまますべてお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載なしのものをお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載がある場合は、塗りつぶしてください。
住民票記載事項証明書
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載なしのものをお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載がある場合は、塗りつぶしてください。
印鑑登録証明書
開設お手続き

郵送による口座開設 ― 未成年の方 ―

  • 未成年の方と親権者の方は、同時に口座開設はできません。
    親権者の方の口座開設後に、未成年の方の口座開設申込書をお送りください。
  • 必要書類は3点あります。
    申込書 原則として、印鑑でのお届出をお願いします。(※)
    提出書類 年齢およびお取引いただく方により、下記(1)のいずれか1通をお送りください。
    本人確認書類 親権者の方の人数により異なります。下記(2)の該当する書類をお送りください。
    • ご本人が13歳以上で、ご本人がお取引される場合で、都度確実に記入できる場合は署名でのお届出も可能です。その場合は、新生パワーコール(0120-456-860)に「口座開設用紙」及び「未成年同意書」をご請求ください。
  • 申込書に記入いただく住所と本人確認書類のすべてに同一の現住所が記載されていることをご確認ください。

(1)提出書類について

未成年(満18歳未満)の方が口座開設のお申し込みをされる場合は、以下の点にご注意いただき、提出書類(下表(A))をお送りください。

  • 13歳未満の場合:新生総合口座パワーフレックスをお持ちの、いずれかの親権者の方にのみお取引いただけます(下表(B))。
  • 13歳以上で、未成年の方ご本人がお取引を希望される場合:親権者の方による「未成年同意書(注)」のご提出が必要となります。親権者のいずれかの方が新生総合口座パワーフレックスをお持ちいただいていることが必要となります。

(注)新生総合口座パワーフレックスは、外貨預金などの取引等も可能な総合口座です。従いまして、未成年のお客さまが口座開設される際は、親権者の方に同意いただいたうえでの口座開設申込であることを確認させていただいております。

  • 新生総合口座パワーフレックスには口座名義人ご本人さまの資金のみをお預け入れいただけます。借名口座であるとの疑いが生じた場合、預金保険の対象とならない場合があり、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」に基づく当局への報告を行う可能性があります。
未成年者の年齢 お取引いただく方(B) 提出書類(A)
13歳未満 親権者 法定代理人による取引の届出書〔PDF〕
法定代理人による取引の届出書(記入例)〔PDF〕
13歳以上 親権者 法定代理人による取引の届出書〔PDF〕
法定代理人による取引の届出書(記入例)〔PDF〕
ご本人 同意書〔PDF〕
同意書(記入例)〔PDF〕

ご確認ください

  • 提出書類は1点のみお送りください。「法定代理人による取引の届出書」および「未成年同意書」の両方をお送りいただくと受付できません。
  • 親権者がお二人の場合は、親権者欄それぞれに、お二人ともご自身でご記入ください。同一人による記入は受付できません。
  • 未成年者の口座番号欄は空欄のままでお送りください。
  • 親権者の方で当行に口座をお持ちの方は、口座番号をご記入のうえ、口座のお届出印のご捺印またはお届出署名をご記入ください。当行に口座をお持ちでない方(いずれかの方のみ)は認印をご捺印ください。

(2)本人確認書類について

ご本人(未成年者)の住所・氏名・生年月日の記載があり、かつ、親権関係の確認のため、親権者との続柄(「子」など)が記載されている本人確認書類をお送りください。

親権者がお二人の場合

A のいずれか1点をお送りください。

A 公的書類の原本

作成・発行後6ヵ月以内で、必ず原本をお送りください。コピーは受付できません。
本籍地等は塗りつぶしてください。

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書類名 ご確認いただくポイント
住民票の写し
  • コピーのことではありません
  • ご本人と親権者お二人(父・母)の記載があり、親権者との続柄(「子」など)が記載されていること。
  • ご本人さま記載ページだけではなく、発行日、発行者印のあるページまですべてお送りください。複数ページで発行されたものは、切り離さずそのまま全てお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載なしのものをお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載がある場合は塗りつぶしてください。
  • ご本人と親権者お二人(父・母)の三人全員が同一の世帯でない場合は、戸籍謄本もお送りください。
戸籍謄本(全部事項証明書)と附票
  • ご本人と親権者との続柄(「子」など)が記載されていること。
  • 複数ページで発行されたものは、切り離さずそのまますべてお送りください。
  • 本籍地の記載がある場合は、塗りつぶしてください。
  • 必ず附票もお送りください。

親権者がお一人の場合

作成・発行後6ヵ月以内で、必ず原本をお送りください。コピーは受付できません。

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書類名 ご確認いただくポイント
戸籍謄本(全部事項証明書)と附票
  • ご本人と親権者との続柄(「子」など)が記載されていること。
  • 複数ページで発行されたものは、切り離さずそのまますべてお送りください。
  • 本籍地の記載がある場合は、塗りつぶしてください。
  • 必ず附票もお送りください。
開設お手続き

郵送による口座開設 ― 外国人18歳以上の方 ―

日本に入国後6ヵ月未満で日本国内で勤務していない方や在留資格が外交・公用・短期滞在の方は口座を開設できません。
口座開設要件について詳しくはこちら

  • 本人確認書類は、以下の本人確認書類をお送りください。
  1. 在留カード or 特別永住者証明書コピー +A のコピー1点の合計2点をお送りください。

  2. 在留カード or 特別永住者証明書コピー +B の原本1点の合計2点をお送りください。

  3. 在留カード or 特別永住者証明書コピー +C の原本1点の合計2点をお送りください。

  • お客さまが、米国の納税義務者に該当する場合、上記に加えてFATCA確認のためのW-9と、共通報告基準(CRS)/ 実特法に基づく届出書もご提出ください。該当フォームは以下のリンクよりダウンロードいただけます。
    FATCAについて別ウィンドウで開きます
    共通報告基準(CRS)/実特法について別ウィンドウで開きます

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書類名 ご確認いただくポイント
在留カード
特別永住者証明書
  • 表面右上の番号が鮮明に写っているコピーをお送りください。
  • 裏面もコピーしてください。
  • 国籍は塗りつぶさないでください。
  • 申込書の氏名・つづりが異なる場合、口座開設いただけません。

有効期限内、または現在有効なものに限ります。
現住所・氏名・生年月日が鮮明に写るようコピーしてください。
国籍は塗りつぶさないでください。

A 公的書類のコピー

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書類名 ご確認いただくポイント
運転免許証
  • 表面右下の公安印が鮮明に写っていることをご確認ください。
  • 住所等変更のため裏面に訂正事項がある場合は、訂正箇所の公安印が鮮明に写っていることをご確認ください。
  • 本籍地と住所が同一でない場合には、本籍地を塗りつぶしてください。なお、本籍地と住所が同じ場合で、本籍地に住所の記載があり、住所欄に「同上」と記載されている場合は、本籍地を塗りつぶさずそのままお送りください。
  • 免許の条件等および臓器提供意思表示欄を塗りつぶしてください。
  • その他の記載事項は塗りつぶさずにそのままお送りください。
  • 交付後6ヵ月以上のもののコピーをお送りください(運転免許証を本人確認書類としてご利用される場合、「居住者」であることを確認させていただく場合があります)。

有効期限内、または現在有効なものに限ります。
現住所・氏名・生年月日が鮮明に写るようコピーしてください。
本籍地は塗りつぶしてください。

B 公共料金の領収書の原本<コピー不可>

発行日の記載があり、作成・発行後6ヵ月以内原本で、現住所・氏名が記載されていることをご確認ください。

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公共料金 ご確認いただくポイント
固定電話
電気
水道
ガス
NHK
  • 書類 A および申込書と同じ住所 が記載されているものをお送りください。
  • 領収書の名義がご本人さまでない場合も、苗字が一致していれば受付可能です。
  • 公共料金の領収書の原本がない場合は、代わりに住民票の写しをお送りください(ただし在留カードのコピーは必ず必要です)。

<対象外となる場合>

  • 名義が個人名ではない
  • インターネットから印刷した請求書・領収書
  • クレジットカード会社の請求書
  • 税金納付の領収書
  • 携帯電話の請求書・領収書・通知明細書
  • 延滞請求、督促状、設定工事、口座振替開始・休止等のお知らせ
  • その他にも、一部受付できないものもございますので、ご不明な点がありましたら新生パワーコール(0120-456-860)までお問い合わせください

C 公的書類の原本

作成・発行後6ヵ月以内で、必ず原本をお送りください。コピーは受付できません。
本籍地等は塗りつぶしてください。

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書類名 ご確認いただくポイント
住民票の写し
  • コピーのことではありません
  • ご本人さま記載ページだけではなく、発行日、発行者印のあるページまですべてお送りください。
  • 名義人さまごとに発行された原本をご用意ください。世帯分が記載されているものや、複数ページで発行されたものは、切り離さずそのまますべてお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載なしのものをお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載がある場合は、塗りつぶしてください。
住民票記載事項証明書
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載なしのものをお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載がある場合は、塗りつぶしてください。
開設お手続き

外国籍のお客さまで、本人確認書類にミドルネームが記載されているお客さまは、英語版の新生総合口座パワーフレックス開設申込書をご請求のうえ、同封されている英語版の申込書にご記入ください。
申込書に記入いただくミドルネームが本人確認書類と同一に記載されていないと受付できませんのでご注意ください。
英語版 新生総合口座パワーフレックス開設申込書のご請求はこちら

郵送による口座開設 ― 外国人未成年の方 ―

  • 外国為替及び外国貿易法上の居住者のみ口座開設ができます。 口座開設要件について詳しくはこちら
  • 未成年の方と親権者の方は、同時に口座開設はできません。
    親権者の方の口座開設後に、未成年の方の口座開設申込書をお送りください。
  • 必要書類は3点あります。
    申込書 原則として、印鑑でのお届出をお願いします。(※)
    提出書類 年齢およびお取引いただく方により、下記(1)のいずれか1通をお送りください。
    本人確認書類 親権者の方の人数により異なります。下記(2)の該当する書類をお送りください。
    • ご本人が13歳以上で、ご本人がお取引される場合で、都度確実に記入できる場合は署名でのお届出も可能です。その場合は、新生パワーコール(0120-456-860)に「口座開設用紙」及び「未成年同意書」をご請求ください。
  • 申込書に記入いただく住所と本人確認書類のすべてに同一の現住所が記載されていることをご確認ください。

(1)提出書類について

未成年(満18歳未満)の方が口座開設のお申し込みをされる場合は、以下の点にご注意いただき、提出書類(下表(A))をお送りください。

  • 13歳未満の場合:新生総合口座パワーフレックスをお持ちの、いずれかの親権者の方にのみお取引いただけます(下表(B))。
  • 13歳以上で、未成年の方ご本人がお取引を希望される場合:親権者の方による「未成年同意書(注)」のご提出が必要となります。親権者のいずれかの方が新生総合口座パワーフレックスをお持ちいただいていることが必要となります。
  • 新生総合口座パワーフレックスには口座名義人ご本人さまの資金のみをお預け入れいただけます。借名口座であるとの疑いが生じた場合、預金保険の対象とならない場合があり、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」に基づく当局への報告を行う可能性があります。
未成年者の年齢 お取引いただく方(B) 提出書類(A)
13歳未満 親権者 法定代理人による取引の届出書〔PDF〕
法定代理人による取引の届出書(記入例)〔PDF〕
13歳以上 親権者 法定代理人による取引の届出書〔PDF〕
法定代理人による取引の届出書(記入例)〔PDF〕
ご本人 同意書〔PDF〕
同意書(記入例)〔PDF〕

ご確認ください

  • 提出書類は1点のみお送りください。「法定代理人による取引の届出書」および「未成年同意書」の両方をお送りいただくと受付できません。
  • 親権者がお二人の場合は、親権者欄それぞれに、お二人ともご自身でご記入ください。同一人による記入は受付できません。
  • 未成年者の口座番号欄は空欄のままでお送りください。
  • 親権者の方で当行に口座をお持ちの方は、口座番号をご記入のうえ、口座のお届出印のご捺印またはお届出署名をご記入ください。当行に口座をお持ちでない方(いずれかの方のみ)は認印をご捺印ください。

(2)本人確認書類について

ご本人(未成年者)の本人確認書類( A + B )の2点および、親権関係の確認のため、親権者との続柄(「子」など)が記載された本人確認書類 C 1点の合計3点をお送りください。

A のコピー1点+ B の原本1点+ C の原本1点の合計3点をお送りください。

  • お客さまが、米国の納税義務者に該当する場合、上記に加えてFATCA確認のためのW-9と、共通報告基準(CRS)/ 実特法に基づく届出書もご提出ください。該当フォームは以下のリンクよりダウンロードいただけます。
    FATCAについて別ウィンドウで開きます
    共通報告基準(CRS)/実特法について別ウィンドウで開きます

A 公的書類のコピー

有効期限内、または現在有効なものに限ります。
現住所・氏名・生年月日が鮮明に写るようコピーしてください。
本籍地等は塗りつぶしてください。
国籍は塗りつぶさないでください。

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書類名 ご確認いただくポイント
在留カード
特別永住者証明書
  • 表面右上の番号が鮮明に写っているコピーをお送りください。
  • 裏面もコピーしてください。
  • 国籍は塗りつぶさないでください。

B 公共料金の領収書の原本<コピー不可>

発行日の記載があり、作成・発行後6ヵ月以内原本で、現住所・氏名が記載されていることをご確認ください。

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公共料金 ご確認いただくポイント
固定電話
電気
水道
ガス
NHK
  • 書類 A および申込書と同じ住所 が記載されているものをお送りください。
  • 領収書の名義がご本人さまでない場合も、苗字が一致していれば受付可能です。
  • 公共料金の領収書の原本がない場合は、代わりに住民票の写しをお送りください(ただし在留カードのコピーは必ず必要です)。

<対象外となる場合>

  • 名義が個人名ではない
  • インターネットから印刷した請求書・領収書
  • クレジットカード会社の請求書
  • 税金納付の領収書
  • 携帯電話の請求書・領収書・通知明細書
  • 延滞請求、督促状、設定工事、口座振替開始・休止等のお知らせ
  • その他にも、一部受付できないものもございますので、ご不明な点がありましたら新生パワーコール(0120-456-860)までお問い合わせください

C 公的書類の原本

作成・発行後6ヵ月以内で、必ず原本をお送りください。コピーは受付できません。
本籍地等は塗りつぶしてください。

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書類名 ご確認いただくポイント
住民票の写し
住民票記載事項証明書
  • ご本人と親権者お二人(父・母)の記載があり、親権者との続柄(「子」など)が記載されていること。
  • ご本人さま記載ページだけではなく、発行日、発行者印のあるページまですべてお送りください。複数ページで発行されたものは、切り離さずそのまますべてお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載なしのものをお送りください。
  • 本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載がある場合は塗りつぶしてください。
  • ご本人と親権者お二人(父・母)の三人全員が同一の世帯でない場合は、戸籍謄本もお送りください。
  • 「在留期間」「在留期間の満了日」等、在留に関する事項に省略がないものをお送りください。
開設お手続き

外国籍のお客さまで、本人確認書類にミドルネームが記載されているお客さまは、英語版の新生総合口座パワーフレックス開設申込書をご請求のうえ、同封されている英語版の申込書にご記入ください。
申込書に記入いただくミドルネームが本人確認書類と同一に記載されていないと受付できませんのでご注意ください。
英語版 新生総合口座パワーフレックス開設申込書のご請求はこちら

必要書類に関するよくあるご質問

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