新生銀行の沿革

沿革

令和元年/2019年
12月 USEN-NEXT HOLDINGSと新生銀行グループによる共同金融事業の立ち上げを発表
5月 「ネオバンク・プラットフォーム」の提供開始を発表
中期経営戦略「金融リ・デザイン」(2019〜2021年度)を策定
4月 昭和リース株式会社が神鋼リース株式会社の株式を取得
保険代理業のファイナンシャル・ジャパン株式会社の株式を取得
3月 社外取締役のみを委員とする任意の諮問委員会「指名・報酬委員会」を設置
平成30年/2018年
3月 ダイバーシティー推進施策を強化。ダイバーシティー推進室の設置、副業・兼業の解禁
平成29年/2017年
12月 フリーランス向けの金融商品・サービスの開発を目的として、ランサーズ株式会社と資本業務提携
6月 「顧客本位の業務運営に関する取組方針」と「アクションプラン」を策定
3月 新生銀行グループ本社を設置し、グループガバナンス体制を強化
平成28年/2016年
9月 昭和リース株式会社を完全子会社化
4月 第三次中期経営計画 スタート
平成27年/2015年
1月 RHB Bank Berhad(マレーシア)と業務提携覚書締結
平成26年/2014年
12月 第2回無担保社債(社債間限定同順位特約付)を発行
7月 第1回無担保社債(社債間限定同順位特約付)を発行
3月 ベトナムの大手民間商業銀行Military Commercial Joint-Stock Bankと業務提携を締結
平成25年/2013年
12月 リテール向け劣後特約付社債を発行
5月 リテール向け劣後特約付社債を発行
平成24年/2012年
10月 第4回期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)を発行
平成23年/2011年
10月 新生銀行本体での「レイク」ブランドによるカードローンサービスを開始
9月 株式会社大東銀行の初のシンジケートローンの組成を支援
3月 海外募集による新株式の発行
1月 新本店(日本橋室町)での営業開始
平成22年/2010年
11月 インドの商業銀行YES BANK LIMITEDと業務提携を発表
6月 監査役会設置会社へ移行
平成21年/2009年
6月 「2週間満期預金」のお取り扱いを開始
「新生コンサルティングスポット」の設置を開始
3月 シンキ株式会社に対する公開買付けを完了
1月 「新生ステップアッププログラム」を開始
平成20年/2008年
9月 GEコンシューマー・ファイナンス株式会社(平成21年4月1日に新生フィナンシャル株式会社に商号変更)を連結子会社化
2月 ジェイ・シー・フラワーズ・アンド・カンパニー・エルエルシー(J.C. Flowers & Co. LLC)の関係者を含む投資家グループによる当行株式の公開買付けと同グループに対する第三者割当増資による新株式発行
1月 株式会社セブン銀行と提携し、販売チャネルと商品・サービスの相互利用・協力に合意
平成19年/2007年
12月 シンキ株式会社を連結子会社化
4月 リテール口座200万口座を達成
平成18年/2006年
7月 公的資金優先株式の返済手続き開始
平成17年/2005年
5月 新生インターナショナル(英国現地法人)が営業開始
3月 昭和リース株式会社を連結子会社化
平成16年/2004年
9月 株式会社アプラス(平成22年4月1日に株式会社アプラスフィナンシャルに商号変更)を連結子会社化
5月 リテール口座100万口座を達成
4月 普通銀行に転換
2月 東京証券取引所第一部に上場
平成15年/2003年
4月 新生インベストメント・マネジメント株式会社開業
平成13年/2001年
5月 新生証券株式会社開業
平成12年/2000年
6月 「日本長期信用銀行」から行名を「新生銀行」に変更
3月 新銀行スタート