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保険

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活用事例

37歳 会社員 女性

働く女性の賢い備え「“漠然としたお金の不安”をプロに相談して安心に変える」

『外貨預金』や『投資信託』、『貯蓄性のある保険』といういろいろな手段があることを再認識できました。

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43歳 会社員 男性

いまこそ運用方法、保険など家計の見直しを「教育資金や住宅ローン、増えていく支出は多角的に考える」

浮いたお金で必要な保障を手厚くしたり、将来への備えも検討できるようになりました。

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54歳 主婦 女性

低金利時代の運用。いまのままでいいの?「満期を迎える定期預金を見直して将来に備える」

元本確保を目指して保険を活用する運用方法、そして年金受給までの時間を味方につけることを教えていただき、すっかり安心しました。

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新生銀行 マネーレッスン 保険の有効活用術

新生銀行で「保険」を相談するメリット

01

銀行ならではの総合力

総合的な相談にお応えします

「のこす」「ためる」「そなえる」「ふやす」といったニーズに対して、保険・預金・投資信託などの商品を横断的にご提案させていただきます。

02

厳選した商品ラインナップ

商品数よりも商品性を重視します

様々な保険会社、保険商品から、商品の持っている機能性を重視し、選りすぐりのものをご紹介します。

03

専門のコンサルタントが持つ提案力

専門性に応じたサポート

担当者からのご提案はもちろん、必要に応じてより専門性の高い担当者が対応させていただくこともできます。

コンサルタントに相談する

お客さまのニーズ・ご事情にあわせた総合的なご提案専門の担当者がお客さまをサポートします。

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待ち時間なくスムーズにご案内!

受付でお名前と担当スタッフ名を仰っていただくだけで、すぐご案内します。

平日の夕方以降や土曜日もOK!

お客さまのご都合に合わせてスタッフをご用意いたします!

相談までの流れ

STEP1

来店予約

新生パワーコール予約フォームへお気軽にお申込みください。

STEP2

予約の確定

店舗スタッフより3営業日以内*1
電話*2でご連絡いたします

STEP3

ご来店当日

受付にてお名前と担当スタッフ名をお伝えください。

STEP4

ご面談

ご希望やライフプランのお考えについて
ご相談ください。

  1. 状況によりご連絡に時間がかかる場合もございます。
  2. 当行からお電話でご連絡をさせていただく際は、電話番号が「0120-456-559」(フリーダイヤル番号)で表示されます。

お店で相談する

  • [受付時間] 平日9:00~17:00
  • 受付時間は店舗により異なります

お電話でのお問い合わせ

終身保険、個人年金保険のご照会等

新生パワーコール

  • [受付時間] 平日・土曜日 8:30~17:30

担当者より折り返しご連絡させていただきます。

ご利用には新生総合口座
パワーフレックスが必要です。

生命保険商品、個人年金保険商品、損害保険商品一般について

  • 保険商品をご検討いただく際には、金融商品勧誘方針ならびに保険募集指針をご確認ください。
  • ご契約前には各商品の【商品説明資料(パンフレット)】【契約概要】【注意喚起情報】を必ずお読みいただき、内容をご確認、ご了承のうえご契約いただきますようお願いいたします。ご契約時には【ご契約のしおり・約款】【特別勘定のしおり】を必ずご覧ください。
  • 当行の担当者(生命保険募集人・損害保険募集人)はお客さまと引受保険会社の保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権はありません。したがいまして保険契約はお客さまからの保険契約のお申し込みに対して引受保険会社が承諾したときに有効に成立します。また、当行は取引商品の引受保険会社の支払能力を保証するものではありません。
  • 保険商品にお申し込みいただくか否かが、当行におけるお客さまの他のお取り引きに影響を及ぼすことは一切ありません。
  • 保険商品は各引受保険会社が引受する商品であり、預金ではなく、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象ではありません。また、当行による元本および利回りの保証はありません。
  • 引受保険会社が破綻した場合、生命保険契約者保護機構および損害保険契約者保護機構により保護の措置が図られることがありますが、この場合でもご契約の際にお約束した保険金額・年金額・給付金額・解約返戻金額等が削減され、その結果、保険金額・年金額・給付金額・解約返戻金額等が払込保険料相当額を下回ることがあります。
  • 一部の保険商品は国内外の株式や債券等で運用しているため、株価や債券価格、市場金利の変動、または外国為替相場の変動等により、保険金額・年金額・給付金額・解約返戻金額等が変動(増減)するしくみの保険です。運用実績によっては、受け取る保険金・年金・給付金・解約返戻金の合計額が払込保険料相当額を下回る場合があります。一時払保険料等の減少を含むリスクはお客さまが負うことになります。
  • 外貨建ての保険商品は、保険金・年金・給付金等のお受取時における外国為替相場によって円換算した金額が、ご契約時における外国為替相場によって円換算した払込保険料相当額を下回る場合があります。為替相場の変動がなかった場合でも、為替手数料分(TTSレートとTTBレートの差額)が差し引かれるため、円換算受取金額が保険料払込時の為替相場で円換算した払込保険料相当額を下回ります。
  • 保険商品には、お客さまに直接、または間接的にご負担いただく手数料や費用があります。商品ごとに手数料や費用は異なりますので、具体的な金額・計算方法は記載することができません。また、一定期間内に解約した場合、解約控除がなされることがあります。契約をご検討いただく際には【商品説明資料(パンフレット)】【契約概要】【注意喚起情報】【ご契約のしおり・約款】等で、必ずご確認ください。
  • 被保険者さまの健康状態等についての告知等が必要な生命保険は引受保険会社の診査の結果、ご契約ができない場合があります。
  • クーリング・オフ制度(ご契約のお申し込みの撤回またはご契約の解除)の対象となる保険商品は所定のお手続きによりクーリング・オフすることができます。なお、クーリング・オフ期間には一定の制限があります。
  • 平準払保険において、保険料お払い込みの猶予期間中に保険料のお払い込みがない場合、契約は失効し、保険金や給付金等の支払事由に該当した場合でも保険金や給付金等は支払われません。
  • 当行では保険募集に先立ち、当行が知り得たお客さまの非公開情報を利用し募集にあたることについてご同意をいただいております。
  • 保険業法上の規制により、お客さまのお勤め先や、融資のお申込状況等によっては、当行では生命保険、損害保険をお申し込みいただけない場合があります。
  • 詳しくは生命保険販売資格・損害保険販売資格をもった当行の担当者(生命保険募集人・損害保険募集人)までご相談ください。
  • 保険募集代理店:株式会社 新生銀行