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動画で解説!新生パワートラスト(金銭信託)

新生パワートラスト(金銭信託) 新生パワートラスト(金銭信託)

「新生パワートラスト(金銭信託)」は新生銀行グループの新生信託銀行が受託者として資産の運用・管理を行う実績配当型の金銭信託です。新生銀行は新生信託銀行から委託を受けて本商品の募集取扱業務(電子募集取扱業務を含む)を行います。お客さまは新生信託銀行にお申し込みを行い、新生信託銀行と信託契約を締結することとなります。 預金ではないため、元本割れとなるリスクなどがあります。 詳しくはこちらをご確認ください。

新生銀行で金銭信託を申込するメリット

動画で解説!新生パワートラスト(金銭信託)

新生パワートラスト(金銭信託)について、動画でわかりやすくご説明いたします。金銭信託のお取引がはじめての方にも選ばれている、その理由とは…?

(約3分)

安定の実績があります

これまで満期を迎えた新生パワートラストは全て予定配当率にて償還されています。 つまり過去の実績としては元本割れしていないということになります。

償還済み商品一覧を見る別ウィンドウで開きます

安定の実績を支える仕組みは、その運用対象

新生パワートラストの安定の実績を支える仕組みは、その運用対象です。運用対象は、信用格付業者の格付投資情報センターが、A格以上と認定した資産としていること。 一般的なA格以上を取得している資産は過去実績を参考として、約99.9%が約定どおり支払いが履行されています。

  • 上記内容については、あくまで過去の実績であり新生信託銀行が将来の実績を保証するものではありません。

予測がしやすい運用成果

運用開始前には予定配当率が発表され、信託期間が終了すると、信託期間中の運用実績に応じて、元本と運用利益を受け取ることができます。

  • 予定配当率は保証されているものではありません。

こんな方がご購入されています

金銭信託のお取引経験がないお客さまが約半数となっています。 新生パワートラストは、はじめての方にもご好評いただいています。

金銭信託の知識・投資経験
  • ご購入いただいたお客さまの投資経験をもとに新生信託銀行が作成(2019年9月5日時点までのお客さまが申込時に入力するアンケートへの回答を元にしています)。

ご資金の流れ(イメージ図)

ご資金の流れ(イメージ図)

新生銀行は募集の取扱いとして、お客さまに本商品のご案内を行います(以下、商品の仕組みについての概略)。

お客さまからお預かりしたご資金は、信託契約に基づき、新生信託銀行にて運用・管理されます。 新生信託銀行は、お客さまからお預かりしたご資金を、取得時点で長期A格以上の格付を取得した受益権や信託勘定向けの貸付等に実質的に投資します。安全性と収益性のバランスを重視した運用により、安定的な予定配当の実現を目指します。 資金の一部は、満期償還や中途解約に伴う支払準備等のため、受託者の利害関係人である新生銀行の預金等の短期資産で運用します。また新生銀行と、金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ契約を締結することがあります。

  1. 本商品は株式会社格付投資情報センターのファンド信用格付「Afc(シングルエーエフシー)」を取得(現在)。
  2. この金銭信託は新生銀行及び新生信託銀行の利害関係人と取引を行う場合があります。具体的には新生銀行のグループ会社である株式会社アプラスが組成したショッピングクレジット債権やオートローン債権が運用対象の裏付資産に含まれる場合があります(現在。裏付資産の内容は入れ替えを行う場合があります)。


予定配当率・予定配当額

現在)

信託期間は「6ヵ月」・「1年」および「3年」、お申し込みは 50万円以上10万円単位です。「新生パワートラスト(金銭信託)」は、実質的に貸付け等により運用しております。「新生パワートラスト(金銭信託)」の実質的な 運用対象は取得時点において長期A格以上です。安全性を重視しながら運用したいお客さまは是非ご検討ください。

6ヵ月もの*1

50万円以上

%

(税引後 %

200万円以上

%

(税引後 %

500万円以上

%

(税引後 %

1年もの

50万円以上

%

(税引後 %

200万円以上

%

(税引後 %

500万円以上

%

(税引後 %

3年もの*2

50万円以上

%

(税引後 %

200万円以上

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(税引後 %

500万円以上

%

(税引後 %

償還済み商品一覧を見る別ウィンドウで開きます

  • 予定配当率とは、運用開始前に発表される配当率の目安を示すものです。新生パワートラスト(金銭信託)は信託期間中の運用実績に応じ収益金を支払います。そのため、予定配当率・予定配当額は保証されるものではありません。また、信託期間中に予定配当率の見直しは原則行いません。
  • 上記は1申込あたりです。複数のお申し込みをいただいた場合には、合算はされずお申し込みごとの金額に応じた予定配当率が適用されますのでご注意ください。
  • 予定配当率はそれぞれの期間のみの適用となります。信託元本は償還日に登録済みの新生総合口座パワーフレックス円普通預金に入金となり、以降は普通預金店頭表示金利が適用されます。
  • 口座振替日から信託設定日の前日までの期間及び信託終了日の翌日から信託元本支払日までの期間は信託期間外となり予定配当額の計算期間には含まれません。
  • 収益金は源泉分離課税(国税15.315%、地方税5%)となります。また、税引後予定配当率は、表示位未満がある場合は表示位未満切り捨てとなります。
  1. 【6ヵ月ものの試算例】
    予定配当額計算例:
    [500万円信託設定の場合]500万円×予定配当率年%(税引後)×6ヵ月÷12ヵ月=約円。
    [1,000万円信託設定の場合]1,000万円×予定配当率年%(税引後)×6ヵ月÷12ヵ月=約円。
  2. 3年ものの予定配当額は1年毎のお受け取りとなります。

よくあるご質問

  • 預貯金との違いは何ですか?

    元本及び利益の保証がありません。預金保険制度や投資者保護基金の対象外です。支払日に運用実績に基づく収益金をお支払します。また、信託財産の中から、信託事務処理の費用や信託報酬が支払われます。

  • 予定配当率とは何ですか?

    運用開始前に発表される配当率の目安を示すものです。支払日において支払われる予定の配当額の信託元本に対する割合(配当率)をいいます。予定配当率は保証されるものではありません。

  • パソコンやスマートフォンで残高や取引履歴の確認はできますか?

    新生信託銀行のお客さまページにログインいただき、メニュー画面の「お客さまの残高を照会する」からご確認ください。

  • 満期での償還金はどこに入るのですか?いつ入金されますか?

    信託元本は償還日に登録済みの新生総合口座パワーフレックス円普通預金に入金となり、以降は普通預金店頭表示金利が適用されます。収益金・信託元本のお支払いは計算日または信託終了日の5営業日後に入金します。

  • ログインできません(パスワード忘れ、パスワード相違)。

    ログイン画面下の「パスワードをお忘れですか?」よりパスワードリセットのお手続きが可能です。ご不明な点はお気軽に新生銀行パワートラスト・コール(0120-290-277)にご連絡ください。

その他の質問はこちら

資産運用にご興味のある方は資産運用コンサルタントの説明を動画で体験しよう!をご確認ください。

「新生パワートラスト」のお申し込みは新生銀行の口座が必要です。

お持ちでない方はまず「新生総合口座パワーフレックス」をお申し込みください

ご不明な点は新生銀行のコンタクトセンターで
ご相談いただけます。

新生銀行で「新生パワートラスト」のご案内を行います。

インターネットからのお問い合わせ

新生パワートラスト(金銭信託) お問い合わせフォーム
     
  • 受付時間:24時間受付

お電話でのお問い合わせ
新生銀行パワートラスト・コール
(新生パワートラスト専用ダイヤル)

  • 受付時間:平日9時~17時まで(年末年始を除く)
  • 新生パワートラスト(金銭信託)以外に関するお問い合わせはWebご相談フォームよりお問い合わせください。

その他のコンテンツ

新生パワートラストについて

  • 本商品は預金ではなく、元本保証および利回り保証のいずれもありません。本商品は、預金保険制度の対象ではありません。また、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 本商品は、原則として中途解約ができません。
  • 新生銀行は、新生信託銀行が発行する合同運用指定金銭信託(商品名:新生パワートラスト、以下、「本商品」)の募集取扱業務(電子募集取扱業務を含みます)を行います。なお、新生銀行では本商品の取得勧誘を行いますが、本商品の申し込みの受け付けは行いません。本商品の申し込みの受け付けおよび契約締結にかかる最終判断はすべて新生信託銀行にて行います。
  • 新生信託銀行は、本商品の発行者であり、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律その他の適用法令を遵守し信託業その他の業務を行います。本商品は、新生信託銀行が受託者として資産の運用および管理を行う実績配当型の金銭信託です。お客さまからお預かりした資金は、信託設定日以降、法律(信託法)によって、信託銀行自身の財産や他の信託の信託財産とは分別して管理することが義務付けられております。本商品においては、お客さまに投資いただいた金銭を、同社が受託者となる単独運用指定金銭信託を通じて、ショッピングクレジット債権や自動車ローン債権等の金銭債権(当行のグループ会社が保有していた債権を含む場合があります)を裏付資産とする信託受益権や信託勘定向けの貸付等に投資または融資することにより運用します。
  • 裏付資産である上記金銭債権に係る債務者の信用リスク(運用先の信託勘定における想定を上回る貸し倒れの発生)、市場金利の変動(運用資産の価値の下落)等により運用資産から予定された収益が得られず、さらには元本割れが生じる可能性があります。したがって、予定配当額通りの収益金支払がなされない場合があります。また、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。これらの運用による損益はすべてお客さまに帰属します。
  • 運用の状況により元本の償還を停止し、信託を終了する場合があります。その場合、元本の償還が満期予定日から大幅にかい離する可能性があります。
  • お客さまが受け取る収益金は源泉分離課税(国税15.315%、地方税5%)の対象となります。
  • 満期時において自動継続はありません。信託元本は償還日に登録済みの新生総合口座パワーフレックス円普通預金に入金となり、以降は普通預金店頭表示金利が適用されます。
  • 本商品の運用および管理に対して、信託財産の中から支払う信託報酬およびその他の費用をお客さまに間接的にご負担いただきます。信託報酬については、信託元本に対して年率0.01%~3%の範囲とし信託財産の運用成果に基づき計算します。また、信託財産に関する租税および信託事務の処理に必要な費用が信託財産の中から支払われます。これらは信託財産の運用成果その他の状況により変動するため、信託報酬およびその他の費用の総額について、事前に金額または上限を提示することができません。なお、本商品に関して、お客さまから新生銀行に対してお支払いいただく手数料その他の対価はございません。
  • 本商品には、クーリングオフの適用はありません。

<募集取扱業務(電子募集取扱業務を含む)を行う者>
株式会社新生銀行
登録金融機関:関東財務局長(登金)第10号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会

<合同運用指定金銭信託の受益権発行者>
新生信託銀行株式会社 代表取締役社長:栗原美江
所在地:東京都中央区日本橋室町二丁目4番3号
登録金融機関:関東財務局長(登金)第22号
加入協会:日本証券業協会