新生銀行

お申し込みに必要な書類(ビジネス)

法人のお客さまのお申し込みに必要な書類

法人のお客さまは(A)法人番号の確認書類、(B)法人の確認書類、(C)担当者さまの本人確認書類、(D)代表者さまと担当者さまが異なる場合は代表者さまの本人確認書類のご提出が必要となります。

下記の提出書類(および確認ポイント)をご確認のうえ、ご提出ください。本人確認書類は、A4サイズ縦でコピーしてください。

なお、ご提出いただきました書類は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。

  • 申込書と本人確認書類の漢字の字体が異なる場合は、原則として本人確認書類記載の漢字氏名にて登録を行わせていただきます。ただし、本人確認書類の漢字が異体字でシステム入力不可の場合は、申込書に記載された漢字でご登録の手続きを行わせていただきます。
A

法人番号の確認書類(以下のいずれか1点)

  • 法人番号指定通知書(コピー
  • 法人番号印刷書類(印刷物
B

法人の確認書類(以下の3点すべて)

  • 現在事項全部証明書または履歴事項全部証明書(いずれも発効日より6ヵ月以内の原本
  • 印鑑証明書(発効日より6ヵ月以内の原本
  • 決算報告書(直近2年分)のコピー
    (賃借対照表、損益計算書、販売費及び一般管理費内訳書含む)
C

担当者さまの本人確認書類(以下の1または2いずれかの書類)

  1. 以下より1点
    • 「住民票の写し」または「住民票記載事項証明書」(発行日より6ヵ月以内の原本
      • 外国籍の方は在留カードコピー/特別永住者証明書コピーいずれかの1点も加えてご提出が必要となります。
  2. 以下より2点(A4サイズ縦コピー)
    • 「運転免許証」または「運転経歴証明書」(両面コピー)
    • 健康保険証(両面コピー)
      • 記号・番号・保険者番号、政治・宗教の情報を含む事業所名は塗りつぶしてください。
      • カード式保険証はQRコード*も塗りつぶしてください。
    • 「在留カード」または「特別永住者証明書」(両面コピー)
    • 「個人番号カード」(表面コピー)
      • すべての提出書類が必ず現住所、かつ同一住所であることをご確認ください。
      • 外国籍の方は2点のうち、1点に在留カードコピーまたは、特別永住者証明書コピーが必須となります。
D

【担当者さまと代表者さまが異なる場合のみ】

  • 代表者さまの本人確認書類(C「担当者さまの本人確認書類」に記載の1または2いずれかの書類)

各書類の確認ポイント

  • 法人番号印刷書類(印刷物)

    • 国税庁法人番号公表サイトより御社について検索のうえ、プリントアウトした印刷物をご提出ください

    国税庁法人番号公表サイト

  • 現在事項全部証明書(原本)または履歴事項全部証明書(原本)

    • 発効日より6ヵ月以内の原本

    印鑑証明書(原本)

    • 発効日より6ヵ月以内の原本

    決算報告書のコピー(賃借対照表、損益計算書、販売費及び一般管理費内訳書含む)

    • 直近2年分の写しが必要となります。1年分のみのご提出の場合は、ご相談ください。
  • 住民票の写し・住民票記載事項証明書(発行日より6ヵ月以内の原本

    運転免許証・運転経歴証明書(両面コピー)

    健康保険証(両面コピー)

    • 記号・番号・保険者番号、政治・宗教の情報を含む事業所名は塗りつぶしてください。
    • カード式保険証はQRコード*も塗りつぶしてください。

    在留カード・特別永住者証明書(両面コピー)

    個人番号カード(表面コピー)

    • 表面コピーのみ。個人番号記載の裏面コピーは送付しないでください。

個人事業主(屋号をご利用のお客さま)のお申し込みに必要な書類

ご登録には以下のいずれかの屋号確認用書類、および事業主の個人番号確認書類と本人確認書類が必要となります。

下記の提出書類(および確認ポイント)をご確認のうえ、ご提出ください。個人番号確認書類と本人確認書類は、A4サイズ縦でコピーしてください。

なお、ご提出いただきました書類は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。

  • 申込書と本人確認書類の漢字の字体が異なる場合は、原則として本人確認書類記載の漢字氏名にて登録を行わせていただきます。ただし、本人確認書類の漢字が異体字でシステム入力不可の場合は、申込書に記載された漢字でご登録の手続きを行わせていただきます。
屋号内容確認書類+個人番号確認書類+本人確認書類 屋号内容確認書類+個人番号確認書類+本人確認書類
  • 特許事務所のお客さまは弁理士ナビにて事務所内容の確認を行いますので、上記に該当する事業内容確認書類の添付は不要です。
屋号内容確認書類(A)

以下より1点

  • 個人事業の開業・廃業等届出書
    • 受付印が捺印された書類のコピー
  • 所得税の青色申告承認申請書
    • 受付印が捺印された書類のコピー
  • 個人事業開始等申告書
    • 受付印が捺印された書類のコピー
  • 商号登記簿謄本
    • 現在事項全部証明書または履歴事項全部証明書
    • 発行日より6ヵ月以内の原本

*特許事務所としてご登録をされる場合は、弁理士ナビにて事務所情報の確認を行いますので、屋号確認用書類の添付は不要です。

個人事業主の確認書類(B)
  • 直近の確定申告書(青色申告書+青色申告決算書 または、白色申告書+収支内訳書を含む)
    • 受付印が捺印された書類のコピー

下記の期間分ご提出ください。

  • 個人事業主のお客さま:直近2年
    1年分のみのご提出の場合は、ご相談ください。
  • 特許事務所のお客さま:直近1年
個人番号確認書類(C)

以下より1点

  • 個人番号カード(裏面のみコピー)
    • 有効期限内または現在有効なものに限ります。

または

  • 個人番号通知カード(両面コピー)
    • 有効期限内または現在有効なものに限ります。
    • 2020年5月25日以降に通知カードの記載事項(氏名・住所など)に変更が生じた場合は、マイナンバー(個人番号)の届出に利用できません。

または

  • 「住民票の写し」または「住民票記載事項証明書」
    • 個人番号が記載されたもので発行日より6ヵ月以内の原本
  • 2020年5月25日以降に通知カードに代わって発行される「個人番号通知書面」は、マイナンバー(個人番号)の届出に利用できません。
本人確認書類(D)

以下の1または2いずれかの組み合わせ

  1. 以下より1点
    • 外国籍の方は在留カードコピー/特別永住者証明書コピーいずれかの1点も加えてご提出が必要となります。
    • 「住民票の写し」または「住民票記載事項証明書」(いずれも発行日より6ヵ月以内の原本)
      • 個人番号確認書類が「住民票の写し/住民票記載事項証明書」以外の場合のみご提出いただけます。
    • 印鑑登録証明書(発行日より6ヵ月以内の原本)
  2. 以下より2点
    顔写真付 本人確認書類1点(コピー)+顔写真付または無し 本人確認書類1点(コピー)
    • 外国籍の方は2点のうち、在留カードコピー/特別永住者証明書コピーのご提出が必須となります。

顔写真付 本人確認書類

  • 「運転免許証」または「運転経歴証明書」(両面コピー)
  • 「在留カード」または「特別永住者証明書」(両面コピー)
  • パスポート(コピー)
    • 2020年2月4日以降に申請された所持人記入欄のないパスポートはご利用になれません。
  • 「個人番号カード」(表面コピー)
  • 「住民基本台帳カード(写真付)」(両面コピー)

顔写真無し 本人確認書類

  • 「各種健康保険被保険者証」(コピー)
    • 記号・番号・保険者番号、政治・宗教の情報を含む事業所名は塗りつぶしてください。
    • カード式保険証はQRコード*も塗りつぶしてください。
  • 「各種国民年金手帳」(コピー)
  • 「住民基本台帳カード」(コピー)
    • 氏名、生年月日、住所が確認できる上記書類のコピーをお送りください

本人確認書類の確認ポイント

    • 2020年5月25日以降に通知カードに代わって発行される「個人番号通知書面」は、マイナンバー(個人番号)の届出に利用できません。

    「個人番号カード」(裏面コピー)

    • 「個人番号カード」とは、顔写真付きのプラスチックのカードです。
      • 有効期限内または現在有効なものに限ります。
    • 住所等変更のため訂正事項がある場合は、市町村にてカードの記載内容を変更後にお送りください。

    「住民票の写し」または「住民票記載事項証明書」(原本)

    • 個人番号が記載されたものをお送りください。
    • ご本人さま記載ページだけではなく、発行日、発行者印のあるページまですべてお送りください。
    • 名義人さまごとに発行された原本をご用意ください。世帯分が記載されているものや、複数ページで発行されたものは、切り離さずそのまますべてお送りください。
    • 作成・発行後6ヵ月以内で、必ず原本をお送りください。コピーは受け付けできません。本籍地等は塗りつぶしてください。

    「個人番号通知カード」(両面コピー)

    • 有効期限内または現在有効なものに限ります。
    • 2020年5月25日以降に通知カードの記載事項(氏名・住所など)に変更が生じた場合は、マイナンバー(個人番号)の届出に利用できません。
  • 「運転免許証」または「運転経歴証明書」(両面コピー)

    • 表面右下の公安印が鮮明に写っていることをご確認ください。
    • 住所等変更のため裏面に訂正事項がある場合は、訂正箇所の公安印が鮮明に写っていることをご確認ください。
    • 本籍地と住所が同一でない場合には、本籍地を塗りつぶしてお送りください。なお、本籍地と住所が同じ場合で、本籍地に住所の記載があり、住所欄に「同上」と記載されている場合は、本籍地を塗りつぶさずそのままお送りください。
    • 外国籍のお客さまは、運転免許証を本人確認書類としてご利用される場合、「居住者」であることを確認させていただくことがありますので、交付後6ヵ月以上のもののコピーをお送りください。

    「パスポート」(コピー)

    • 顔写真のページ、住所のページ(所持人記入欄)をそれぞれコピーしてください。
    • 住所を変更してあるものは受け付けできません。他の本人確認書類をご用意ください。
    • 氏名は漢字も確認いたしますので、所持人記入欄にご記入のうえ、お送りください。
    • 2020年2月4日以降に申請された所持人記入欄のないパスポートはご利用になれません。

    「在留カード」または「特別永住者証明書」(両面コピー)

    • 表面右上の番号が鮮明に写っているコピーをお送りください。
    • 裏面も必ずコピーしてください。

    「住民基本台帳カード」(顔写真付き 両面コピー)

  • 「各種健康保険被保険者証」(コピー)

    • 発行者印が鮮明に写っているコピーをお送りください。
    • カード式で裏面に住所の記載がある場合は、裏面もコピーしてください。
    • 訂正箇所には健康保険組合等の発行者印の押印が必要です。住所訂正が行われても発行者により押印されない場合やシールによる訂正をされている場合は、受け付けできません。
    • 記号・番号・保険者番号、政治・宗教の情報を含む事業所名は塗りつぶしてください。
    • カード式保険証はQRコード*も塗りつぶしてください。

    「各種国民年金手帳」(コピー)

    • 発行者印が鮮明に写っているコピーをお送りください。
    • 住所、氏名、生年月日、書類の発行者・有効期限もしくは発行日が記載されているページをすべてコピーしてください。
    • 訂正箇所には発行者印の押印が必要となりますので、発行者印がない場合は、他の本人確認書類をご用意ください。

    「印鑑登録証明書」(原本)

    • 作成・発行後6ヵ月以内で、必ず原本をお送りください。コピーは受け付けできません。

    「住民票の写し」または「住民票記載事項証明書」(原本)

    • ご本人さま記載ページだけではなく、発行日、発行者印のあるページまですべてお送りください。
    • 名義人さまごとに発行された原本をご用意ください。世帯分が記載されているものや、複数ページで発行されたものは、切り離さずそのまますべてお送りください。
      作成・発行後6ヵ月以内で、必ず原本をお送りください。コピーは受け付けできません。本籍地等は塗りつぶしてください。
    • 個人番号確認書類が「住民票の写し」または「住民票記載事項証明書」をご提出の場合、他の本人確認書類をご提出ください。

    「住民基本台帳カード」(顔写真無し コピー)

  • 申込書に記入いただく現住所と本人確認書類のすべてに同一の現住所が記載されていることをご確認ください。
  • 現住所・氏名・生年月日が鮮明に写るようコピーしてください。
  • QRコードはデンソーウェーブの登録商標です。
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お客さまサポート

お問い合わせの多いご質問をQ&A形式でまとめています。わからないことがございましたらご覧ください。

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電話が混み合う場合がございますのでお問い合わせの前に、まずはよくあるご質問をご覧ください。

  • 受付時間:平日9:00~17:00

Goレミット新生海外送金サービスについて

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振込専用口座(指定口座)へのお振り込みによる送金

  • 外貨建て送金の場合、営業日当日の15:00までに振込専用口座への入金が確認できた円資金について、当日のGoレミット専用TTSレートで外貨に交換し海外送金先へご送金いたします。それ以降に確認できた円資金は、翌営業日のGoレミット専用TTSレートで外貨に交換してご送金いたします。
  • 円貨建て送金の場合、営業日当日の15:00までに振込専用口座への入金が確認できた円資金について、翌営業日に海外送金先へご送金いたします。それ以降に確認できた円資金は、翌々営業日にご送金いたします。
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新生総合口座パワーフレックスからの送金(個人のお客さま向け)

新生銀行海外送金アプリ(Goレミット)をお申し込みのうえ、事前にご本人名義の新生総合口座パワーフレックスをご登録いただく必要があります。

  1. 円普通預金からのご送金
    • 営業日当日の15:00までに送金指示を受け付けした送金について、外貨建て送金の場合は当日のGoレミット専用TTSレートで外貨に交換し海外送金先へご送金いたします。円貨建て送金の場合は、翌営業日に海外送金先へご送金いたします(外貨建て送金の場合、営業日当日の15:00以降の送金指示を受け付けいたしませんので、あらかじめご了承ください。円貨建て送金の場合、それ以降の送金指示をお受け付けいたしますが、翌々営業日にご送金いたします)。
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  2. 外貨普通預金からのご送金
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