住宅ローン

住宅ローンの諸費用・手数料

新生銀行の住宅ローンは、諸費用がおトクです。住宅ローンの比較はぜひ、金利(返済額)のみならず、諸費用を含めたトータルコストで比べてください。

新生銀行の住宅ローンは、うれしい6つの0円!
<安心パックW(ダブル)・安心パックの場合><安心パックW(ダブル)・安心パックの場合>

0円

  • 1保証料は0円です。ただし、事務取扱手数料として、契約ごとに安心パックW(ダブル)は162,000円(消費税込み)、安心パックは108,000円(消費税込み)、いずれも申し込まない場合は54,000円(消費税込み)必要です。それ以外に登記費用、印紙税、司法書士等の諸費用がかかります。
  • 2団体信用介護保障保険料0円およびコントロール返済手数料0円は、安心パックW(ダブル)・安心パックのサービスです。なお、安心パックW(ダブル)は、借入時に変動金利(半年型)タイプを選択されるご契約において、お申し込みいただけません。
  • 3ATM手数料0円は、新生総合口座パワーフレックスのサービスです。

一般に、住宅ローンのご利用には、新規お借り入れ・お借り換えのどちらにおいても、各種税金や手数料が発生します。

新生銀行では、保証料・保証事務取扱手数料は0円、また、団体信用生命保険の保険料は新生銀行が負担しますので、他の金融機関でお借り入れになった場合と比較すると、下記試算結果では最大約226万円のコスト軽減効果が得られます。

住宅ローン ご契約に必要な諸費用

借入金額3,000万円、借入期間30年の場合の例

借り入れに伴う諸費用

諸費用の合計額 250万円 200万円 150万円 100万円 50万円 主要な民間金融機関 新生銀行 フラット35
新生銀行は団体信用生命保険が0円。保険料が0円。

新生銀行は団体信用生命保険が0円。保険料が0円。

最大約226万円の諸費用軽減効果!

  主要な民間金融機関 新生銀行 フラット35
事務取扱手数料 0円 10万8,000円※1
(消費税込み)
約64万円
(借入金額×
2.16%の場合)
保証料等 約60万円 0円 0円
団体信用生命保険料 0円
(3大疾病保険料等特約に
ついてはお客さま負担の場合もあり)
0円
(新生銀行が負担)
完済までに
約173万円
上記諸費用の合計額 約60万円
10万8,000円
約237万円

最大約226万円の諸費用軽減効果!

  • * 上記のほか、借入に伴う共通の費用として、抵当権設定登録免許税、印紙税、司法書士報酬、火災保険料が別途かかります。
  • ※1 安心パックの事務取扱手数料になります。安心パックW(ダブル)の事務取扱手数料は162,000円(消費税込み)、安心パック、安心パックW(ダブル)のいずれも申し込まない場合は54,000円(消費税込み)です。
  • * 上記はあくまでも諸費用に関する軽減効果の目安を計算したものであり、その効果を確約するものではありません。
  • * この表はあくまでも借入金額3,000万円、借入期間30年の場合であり、異なる金額・期間では異なる結果となります。また、支払利息を含めた総借入コストの比較ではありません。
  • * 当行のパワースマート住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行でお借り換えをすることができません。

2016年11月1日時点:当行調べ

  主要な民間金融機関 フラット35 新生銀行
事務取扱手数料 0円 約64万円
(借入金額×
2.16%の場合)
10万8,000円※1
(消費税込み)
保証料等 約60万円 0円 0円
団体信用生命保険料 0円
(3大疾病保険料等特約に
ついてはお客さま負担の場合もあり)
完済までに
約173万円
0円
(新生銀行が負担)
上記諸費用の合計額 約60万円 約237万円
10万8,000円

最大約226万円の諸費用軽減効果!

  • * 上記のほか、借入に伴う共通の費用として、抵当権設定登録免許税、印紙税、司法書士報酬、火災保険料が別途かかります。
  • ※1 安心パックの事務取扱手数料になります。安心パックW(ダブル)の事務取扱手数料は162,000円(消費税込み)、安心パック、安心パックW(ダブル)のいずれも申し込まない場合は54,000円(消費税込み)です。
  • * 上記はあくまでも諸費用に関する軽減効果の目安を計算したものであり、その効果を確約するものではありません。
  • * この表はあくまでも借入金額3,000万円、借入期間30年の場合であり、異なる金額・期間では異なる結果となります。また、支払利息を含めた総借入コストの比較ではありません。
  • * 当行のパワースマート住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行でお借り換えをすることができません。

2016年11月1日時点:当行調べ

事務取扱手数料

融資を受ける金融機関が行う事務手続きの手数料です。

ペアローンの場合は、それぞれの契約ごとに必要です。

借り入れに伴う諸費用へ

保証料/保証事務取扱手数料

保証料とは、万が一、お客さまが住宅ローンのご返済ができなくなった場合、住宅ローンをお借り入れいただいている金融機関が、残りの債務を「保証会社」から返済を受けるための費用です。「保証会社」とは、万が一お客さまが住宅ローンを返済できなくなったときに、お客さまに代わって銀行にローン残額を支払ってくれる会社です。つまり、お客さまに負担いただく保証料は、住宅ローンを貸し出す金融機関が確実に債務を回収するための費用ということになります。ただし、債権が「保証会社」に移った後も、お客さまは引き続き住宅ローンを返済する必要があります。

<保証会社利用のイメージ>

保証料が発生

返済不能になると…

引き続き返済が必要 返済先が変わるだけ

<新生銀行の住宅ローン>(保証会社の利用なし)

保証会社を使っていないので、保証料なし

新生銀行では、「保証」という仕組みを用いておりませんので、お客さまに直接メリットのない保証料をご負担いただくことはございません。また、お借り入れ人の方に、死亡や高度障害といった不測の事態が起こった場合の「保障」は、団体信用生命保険でカバーされます。

借り入れに伴う諸費用へ

団体信用生命保険料

ローン貸付をしている金融機関を保険契約者とし、ローン契約者(お客さま)を被保険者とする保険契約で、お客さまが保険期間中に死亡または高度障害状態になられた場合に、保険金でお客さまの債務を完済します。
新生銀行では、当行指定の団体信用生命保険に加入していただきます。保険料は当行が負担します。

借り入れに伴う諸費用へ

火災保険料

火災保険とは、建物や家財が、火災や風水害などで損害を被った際に、その損害に応じて保険金を受け取れる契約のことです。
新生銀行では、住宅ローンの返済完了まで必ず加入していただく必要があります(加入いただく保険会社はお客さまの任意です)。保険料は、補償範囲の他、地域や建物の構造などによって異なります。詳しくはご加入を検討されている保険会社にお問い合わせください。

※火災保険では地震・噴火・津波を原因とする火災等の損害については補償されません。これらの損害を補償するためには、火災保険とは別に地震保険に加入する必要があります。新生銀行では、地震保険は任意加入です。

借り入れに伴う諸費用へ

印紙税

住宅ローンを借りるときに金融機関と締結する「金銭消費貸借契約書」に、必要な金額の印紙を貼って消印をすることで納税します。
その税額は、契約書の内容や契約金額、受取金額などによって決められています。
ミックスローン・ペアローンご契約の場合、それぞれの契約ごとに印紙が必要です。

借り入れに伴う諸費用へ

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