投資信託

投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。
詳しくはこちらをご確認ください。

少額からコツコツ 購入タイミングを分散 投資先の分散 投信積立

お客さまがお選びになった投資信託を、毎月決まった日に一定額、自動引落しで購入していく便利な積立サービスです。少額から将来に備えた資産づくりにご活用いただけるほか、投資信託を始めてみようとお考えの方や、購入するタイミングが難しいと、お悩みの方にもオススメです。

投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。またお申し込み・保有・解約に当たっては所定の費用がかかります。なお、個別商品にかかるリスクや各種手数料については、必ず各商品の詳細ページまたは目論見書(目論見書補完書面を含みます)にてご確認ください。
目論見書(目論見書補完書面を含みます)は、インターネットバンキング(新生パワーダイレクト)にてご確認いただけます。

投信積立をはじめるには

設定方法

投信積立のはじめ方をご紹介します。
積立金額の変更、積立の停止・再開・解約も手続き方法もご確認いただけます。

投信積立は、新生パワーダイレクト(インターネットバンキング)専用サービスです。店頭やコールセンターからのお申し込みやお手続きはできません。

  • ※投信積立をはじめるには、投資信託 特定口座の開設が必要です。

口座開設/特定口座

投信積立をはじめるには、新生総合口座パワーフレックスの開設と、投資信託 特定口座の開設が必要です。

特定口座の開設につきましては、新生パワーダイレクトでのお申し込みは受付けておりません。店頭または新生パワーコール(0120-456-007)にお問い合せください。

  • ※特定口座でお取引を希望される場合、新生総合口座パワーフレックスの開設完了から更に2週間程度かかります。

【投信積立のメリットを解説】時間を分散した投資「ドルコスト平均法」のメリット

投資信託や外貨預金を申し込む上で有効な投資手法といわれているのが「ドルコスト平均法」です。投資信託や外貨預金は、値上がり、値下がり/円高、円安といった値動きがありますが、毎月一定額の積立にすることで、購入単価を平準化することができます・・・(1)。また、毎月「一定額」ずつ購入することで、平均取得価額を引き下げる効果があります・・・(2)。

下記の図は、投信積立を申し込んだ場合のドルコスト平均法のイメージ図になります。

(1)定期的に投資信託を購入する事で、基準価額の上昇下落があっても、購入単価を平準化できます。

(1)イメージ図

(2)基準価額が高いときは口数を少なく、安いときは口数を多く購入できるので、平均取得価額を引き下げることができます。

(2)イメージ図
  • ※上記は手数料を考慮しておりません。
  • ※上記はあくまでもイメージ図であり、実際の投資信託の動きとは異なります。
  • ※ドルコスト平均法は投資信託の基準価額の下落リスクを低減するものではありません。

投信積立はじめてみようかな。


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