投資信託

投資信託には元本割れとなるリスクなどがあります。 詳しくはこちらをご確認ください。

3つの通貨コースから選択して運用!あなたはどの通貨を選ぶ?

ファンドの特色
動画でカンタン解説!ファンドの魅力

ファンドの特色

1.米ドル建ての新興国ソブリン債を中心に、幅広く分散投資を行ないます。なお、組入債券は、米ドル以外の通貨建て債券を含む場合があります。
2.トルコリラコース、ブラジルレアルコース、米ドルコースの3つの通貨コースからご選択でき、為替取引*2によるプレミアム(金利差相当分の収益)が期待できます。
3.毎月分配型で、原則として毎月15日に決算を行います。

米ドル建ての新興国ソブリン債を中心に、幅広く分散投資を行ないます。
なお、組入債券は、米ドル以外の通貨建て債券を含む場合があります。

  • 当ファンドは、PIMCOが運用するバミューダ籍外国投資信託と、日興アセットマネジメントが運用する証券投資信託「マネー・オープン・マザーファンド」に投資するファンド・オブ・ファンズです。

トルコリラコース、ブラジルレアルコース、米ドルコースの3つの通貨コース*1からご選択でき、為替取引 *2 によるプレミアム(金利差相当分の収益)が期待できます。
為替取引によりコスト(金利差相当分の費用)が発生する可能性もあります

  • 1 当ファンドの毎月分配型は8つの通貨コースがありますが、当行での取り扱いは3通貨コースのみとなります。
  • 2 為替取引を行うのは、トルコリラコースとブラジルレアルコースです。

毎月分配型で、原則として毎月15日に決算を行います。

  • 分配金は支払われないことがあります。

為替取引による収益/損失を含む通貨選択型投資信託に関する注意事項(当PDFの2ページ目)を必ずご確認ください。

新興国って利回りは高いけど、危ないんでしょ?

主要国の国債利回り(%)
  • 各国国債利回りは、米国、ドイツ、日本は残存5年の国債利回り、新興国はJPモルガン・エマージング・マーケッツ・ボンド・インデックス・グローバル・ディバーシファイドにおける各国の国債利回りです。「新興国の平均」は、同指数の最終利回りです。
  • 上記の国と実際の投資対象国は異なる場合があります。
  • 日興アセットマネジメント提供のデータをもとに新生銀行作成。
  • 上記グラフ・データは過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

新興国のファンダメンタルズの改善傾向などを反映し、新興国ソブリン債の格付も上昇傾向にあります。

主要国の格付
  • 各国の格付はスタンダード&プアーズ社が自国通貨建て長期債に付与しているものです。
  • 上記の国と実際の投資対象国は異なる場合があります。
  • 日興アセットマネジメント提供のデータをもとに新生銀行作成。
  • 上記グラフ・データは過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

通貨コースごとに期待される収益は?

通貨コースごとに期待される収益は? グラフ
債券の売買損益や為替の損益の他に、米ドル建て新興国ソブリン債からの金利と、為替取引によるコスト(金利差相当分の費用)/プレミアム(金利差相当分の収益)を加えた部分が当ファンドの主な収益変動要因であり、分配金の原資になります。
  • 為替取引によるプレミアム(コスト)の水準は、各国通貨の短期金利の変化によって影響を受けます。
  • 米ドル建て新興国ソブリン債利回り:JPモルガン・エマージング・マーケッツ・ボンド・インデックス・グローバル・ディバーシファイドの最終利回り。
  • 各国短期金利:米ドルは1ヵ月LIBOR、ブラジルレアルはスワップ金利、トルコリラは銀行間金利です。
  • 上記は当ファンドの金利水準や運用成果等を示すものではありません。
  • 日興アセットマネジメント提供のデータをもとに新生銀行作成。
  • 為替取引には、為替ヘッジ(原資産通貨を売り、円を買う取引)が含まれています。為替ヘッジの場合、「為替取引によるプレミアム/コスト」を「為替ヘッジプレミアム/コスト」といいます。
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投資信託は、金利・株価・為替等の変動を要因とした価格変動により元本割れとなる可能性がある商品や、商品ごとに所定の手数料等がかかる商品があります。詳細は下部の注意事項詳細は下部の注意事項をご確認のうえ、お申し込みにあたっては店頭やインターネットに用意している注意喚起文書や契約締結前交付書面、目論見書等を必ずご確認いただき各商品のリスクや手数料等につき十分ご理解のうえご自身の判断と責任でお申し込みください。
金融商品のご契約の前に、お客さまの知識・経験、財産の状況および契約締結の目的をお伺いいたします。その内容によっては、金融商品取引法等の法令の趣旨に則り、その場で契約申込の受付を行わず、より充分なご検討をお願いする場合や、当該金融商品のご利用をお断りする場合などもあります。あらかじめご理解・ご了承くださいますようお願い申し上げます。

当ファンドのリスクについて

当ファンドのリスクについて

投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者(受益者)の皆様に帰属します。なお、当ファンドは預貯金とは異なります。

当ファンドは、主に債券を実質的な投資対象としますので、債券の価格の下落や、債券の発行体の財務状況や業績の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。

投資対象とする投資信託証券の主なリスクは以下の通りです。

価格変動リスク
  • 公社債は、金利変動により価格が変動するリスクがあります。一般に金利が上昇した場合には価格は下落し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。ただし、その価格変動幅は、残存期間やクーポンレートなどの発行条件などにより債券ごとに異なります。
  • 新興国の債券は、先進国の債券に比べて価格変動が大きくなる傾向があり、基準価額にも大きな影響を与える場合があります。
流動性リスク
  • 市場規模や取引量が少ない状況においては、有価証券の取得、売却時の売買価格は取引量の大きさに影響を受け、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価格どおりに売却できないリスク、あるいは、価格の高低に関わらず取引量が限られてしまうリスクがあり、その結果、不測の損失を被るリスクがあります。
  • 新興国の債券は、先進国の債券に比べて市場規模や取引量が少ないため、流動性リスクが高まる場合があります。
信用リスク
  • 公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。
  • 新興国の債券は、先進国の債券に比べて利回りが高い反面、価格変動が大きく、デフォルトが生じるリスクが高まる場合があります。
為替変動リスク
  • 毎月分配型(米ドルコース)
  • 投資対象とする外国投資信託の組入資産については、原則として為替ヘッジを行なわないため、米ドルの対円での為替変動の影響を受けます。
    一般に外国為替相場が米ドルに対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。
  • 毎月分配型(ブラジルレアルコース)
  • 投資対象とする外国投資信託の組入資産については、原則として米ドル売り、ブラジルレアル買いの為替取引を行なうため、ブラジルレアルの対円での為替変動の影響を受けます。一般に外国為替相場がブラジルレアルに対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。なお、為替取引を完全に行なうことができるとは限らないため、場合によってはブラジルレアルと米ドルの2通貨間の金利差を十分に享受することができない可能性や、米ドルの対円での為替変動の影響を受ける可能性があります。また、ブラジルレアルの金利が米ドル金利より低い場合、米ドルとブラジルレアルの金利差相当分の為替取引によるコストが発生します。
  • 一般に新興国の通貨は、先進国の通貨に比べて為替変動が大きくなる場合があります。
  • 毎月分配型(トルコリラコース)
  • 投資対象とする外国投資信託の組入資産については、原則として米ドル売り、トルコリラ買いの為替取引を行なうため、トルコリラの対円での為替変動の影響を受けます。一般に外国為替相場がトルコリラに対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。なお、為替取引を完全に行なうことができるとは限らないため、場合によってはトルコリラと米ドルの2通貨間の金利差を十分に享受することができない可能性や、米ドルの対円での為替変動の影響を受ける可能性があります。また、トルコリラの金利が米ドル金利より低い場合、米ドルとトルコリラの金利差相当分の為替取引によるコストが発生します。
  • 一般に新興国の通貨は、先進国の通貨に比べて為替変動が大きくなる場合があります。
カントリーリスク
  • 投資対象国における非常事態など(金融危機、財政上の理由による国自体のデフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争など)を含む市況動向や資金動向などによっては、ファンドにおいて重大な損失が生じるリスクがあり、投資方針に従った運用ができない場合があります。
  • 一般に新興国は、情報の開示などが先進国に比べて充分でない、あるいは正確な情報の入手が遅延する場合があります。
  • ファンドが投資対象とする投資信託証券は、これらの影響を受けて価格が変動しますので、ファンド自身にもこれらのリスクがあります。
  • 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

投資信託は、預金ではなく、預金保険の対象ではありません。価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。またお申し込み・保有・解約に当たっては所定の費用がかかります。なお、個別商品にかかるリスクや各種手数料については、必ず各商品の詳細ページまたは目論見書(目論見書補完書面を含みます)にてご確認ください。 目論見書(目論見書補完書面を含みます)は、インターネットバンキング(新生パワーダイレクト)にてご確認いただけます。

分配金について
  • 分配額はあくまでも過去の実績であり、今後の継続的な分配金の支払いや運用成果を約束するものではありません。将来、分配額が変更されたり、決算が行われても分配が行われない場合もあります。
  • 基準価額が大きく値下がりした場合は、投資元金の損失が1年間の分配金受け取り合計額を上回る場合があります(分配金込み騰落率はマイナスとなります)。
  • 分配金は受益者毎の個別元本により、課税扱いとなる普通分配金と非課税扱いとなる元本払戻金(特別分配金)に区分されます。元本払戻金(特別分配金)は投資元本の一部払い戻しに相当し、収益ではないことにご注意ください。
  • こちらも必ずご確認ください。
  • 投資信託の収益分配金に関する説明・通貨選択型投資信託に投資する際の収益/損失に関するご説明

関連情報

  • 本資料は信頼できると思われる情報に基づいて新生銀行が作成しておりますが、情報の正確性、完全性が保証されているものではありません。
  • 本資料は情報提供を目的としたものです。
  • 投資判断に際しては、必ず目論見書(目論見書補完書面を含みます)をご確認ください。
  • 本資料のいかなる内容も資料作成時点のものであり、予告なく変更する場合があります。
  • 本資料のいかなる内容も、将来の投資利益を示唆あるいは保証するものではありません。

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