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なぜ、ロボティクス関連業界は加速度的な成長が期待されているのか?

制作:2016年1月/更新:2016年4月

なぜ、ロボティクス関連業界は加速度的な成長が期待されているのか?

2月1日新規取扱開始! ロボティクス関連業界に期待するならこの2ファンド!

質問(1)なぜ、ロボティクス関連業界は加速度的な成長が期待されているのですか?
質問(2)いま、ロボティクス関連業界ではどのようなことが起こっているのですか?
質問(3)今後のロボティクス関連業界の成長見通しはどうなっているのですか?
質問(4)ロボティクス関連業界に期待するなら、どうしたら良いですか?

そもそもロボティクス関連業界とは?

現在のロボットは、インターネットなどにつながったセンサーなどから収集したビッグデータを、AI(人工知能)で処理して動くことが珍しくなくなっています。こうした一連の技術を含めたロボティクス関連事業を行なう企業群が「ロボティクス関連業界」です。

ビッグデータとは・・・
典型的なデータベースソフトウェアが把握し、蓄積し、運用し、分析できる能力を超えた膨大なサイズのデータのこと。

ロボティクス関連事業

ロボティクス関連事業
  • 上記はイメージ図です。

質問(1)なぜ、ロボティクス関連業界は加速度的な成長が期待されているのですか?

答え:労働力の減少や賃金の上昇などにより、ロボットの需要が拡大、部品価格の下落と技術進歩によって、ロボットの供給力も飛躍的に進歩しているからです。

  • 足元では、大手IT企業によるロボティクス関連企業のM&Aが相次ぎ、業界への人材・資金の流入が加速しているなど、ロボティクス関連業界への注目は日増しに高まっています。
需要面:拡大するロボット需要/供給面:部品価格の下落と技術進歩 → 力強い成長が期待されるロボティクス関連企業
  • 上記はイメージ図です。

今後の社会においては、ロボットが「人の代替役」、もしくは「人のサポート役」として多くの分野で必要とされると考えられます。

ロボットが解決へ導く世界のさまざまな課題

ロボットが解決へ導く世界のさまざまな課題 イメージ
  • 上記は例であり、写真および図はイメージです。また、関連企業の当ファンドへの組入れを約束するものではありません。

質問(2)いま、ロボティクス関連業界ではどのようなことが起こっているのですか?

答え:IoT(モノのインターネット化)とAI(人工知能)の進歩により、ロボットがさらに活用されるための土台が整いつつあります。

  • IoTとAIはロボットとの関係性も深く、技術力の進歩、部品の低価格化に加えて、ロボットが更に活用されるための土台が整いつつあると見られます。

社会構造の変化に繋がるIoTとAI

IoTあらゆるモノをインターネットに接続

パソコンやサーバー、プリンタ等のIT関連機器に接続されていたインターネットをそれ以外の様々な“モノ”に接続する技術のこと。

“モノ”をインターネットにつなぐことにより、以下が実現されます。
離れたモノの状態を知る
離れたモノを操作する

ロボットにIoTを適用することで、ロボットの状況等を適宜把握して操作することが可能に

AI人間と同じように学び、考える

人間の脳が行なっている知的な作業をコンピュータで模倣したソフトウェアやシステムのこと。

人工知能50年来の革命“ディープラーニング”

ディープラーニングとはAIの手法の一種で、人間の頭脳を構成する無数の神経細胞のメカニズムを模倣したニューラルネットワークを何層も重ねたものです。同手法によりAIの性能は急速に進化しています。

AIの主な機能

ロボットの頭脳となるAIの進化を受けて更に拡がるロボットの可能性

  • 上記はイメージ図です。

製造業ではロボットやAI、IoTといった最新の技術を駆使して、全ての工程を人の手を介さずに自動化する「第4次産業革命」が進行しています。

  • 第4次産業革命では、AIが工場内のロボットなどに対して最適な指示を出していき、工場全体の生産効率を高めるとされています。さらに工場同士をネットワークでつなげ、製品の設計から部品の調達、流通までのすべてをAIが管理することで、生産コストを大幅に削減することが出来ると期待されています。

産業革命の変遷

産業革命の変遷 イメージ
  • 上記はイメージ図です。

質問(3)今後のロボティクス関連業界の成長見通しはどうなっているのですか?

答え:ロボティクス関連企業の業績見通しは良好で、株価は中長期的に堅調に推移すると期待されます。

  • ロボティクス関連企業の株価は、活躍の場の拡大や、各国の政策的な後押しなどを背景に、世界株式を上回って推移して来ました。今後についてもロボット関連企業の業績見通しは良好であり、株価は中長期的に堅調に推移すると期待されます。

力強く推移するロボティクス関連企業の株価

【株価の推移(配当込、米ドルベース)】(2003年12月末〜2015年11月末)

ロボティクス関連企業の業績見通しは良好

【EPS(1株当たり利益)の推移】
  • ROBO Global Robotics and Automation UCITS指数の円換算ベースは、当ファンドの参考指数です。
  • 上記は当ファンドのパフォーマンスを示すものではありません。
    (日興アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成)

ロボティクス関連企業の株価は、世界株式全体の平均に比べて価格変動が大きくなる傾向があり、基準価額にも大きな影響を与える場合があります。

  • 上記グラフ・データは過去のものおよび予想であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

各国政府もロボットの可能性に着目しており、ロボットを活用して国際競争力を高めるべく種々の政策を打ち出しています。

  • 日本においては「日本再興戦略」の一環として、「ロボットによる新たな産業革命」の中で、2020年までにロボットの市場規模を製造業分野で現在の2倍、非製造業分野で現在の20倍へ拡大させるという目標を設定しています。

各国のロボット関連政策

米国:ロボットを用いての製造業の再興
主なロボット関連政策

国家ロボット
イニシアティブ

  • 人間の能力の増強を目的として、人間と共に働くロボットの開発に力を入れる。
  • NASAや国立科学財団などの4組織が研究費として7,000万米ドル規模の予算を投入した。
ドイツ:主要工業国としての更なる発展
主なロボット関連政策

Industry 4.0

  • 同政策で第4次産業革命を強力に推進し世界から注目を集める。
  • ドイツ国内では自動車、IT、機械業界が大きな関心を寄せている。
中国:人件費高騰への対応と製品品質の向上を目指す
主なロボット関連政策

産業用ロボット産業の
発展を推進することに
関する指導意見

  • ロボットの活用により、人件費高騰への対応や製品品質向上を進める。
  • 同政策を受けて、各地方政府でのロボット支援体制も整いつつある。
日本:種々の構造的な問題をロボットで解決主なロボット関連政策
主なロボット関連政策

ロボットによる
新たなる産業革命

  • ロボットの活用により、急速に進む少子高齢化、生産年齢人口の減少への対応をめざす。
  • 人手不足の解消に向けたロボットの活用や、未活用分野への導入を支援する。
  • 各政策は資料作成時点のものであり、予告なしに変更される可能性があります。
    (日興アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成)

質問(4)ロボティクス関連業界に期待するなら、どうしたら良いですか?

答え:新生銀行では、「グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)/(年2回決算型)」を取り扱っております。

2月1日新規取扱開始! ロボティクス関連業界に期待するならこの2ファンド!

「グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)/(年2回決算型)」(運用会社:日興アセットマネジメント)の特色

1)世界各国の株式の中から主にロボティクス関連企業の株式に投資を行ないます。

  • 今後の成長が期待されるロボティクス関連企業の株式を中心に投資を行なうことにより、中長期的な信託財産の成長をめざします。
  • 産業用やサービス用などのロボットを製作する企業のみならず、ロボット関連技術であるAI(人工知能)やセンサーなどの開発に携わる企業も投資対象とします。
  • 外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジを行ないません。

2)銘柄選定は、株式のアクティブ運用に注力するラザード社が、徹底した調査に基づき行ないます。

  • 株式運用に強みを持つ米国の資産運用会社、ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー(ラザード社)が「グローバル・ロボティクス株式マザーファンド」の運用を行ないます。

3)(1年決算型) 年1回、決算を行ないます。/(年2回決算型) 年2回、決算を行ないます。/基準価額水準が1万円(1万口当たり)を超えている場合には、分配対象額の範囲内で積極的に分配を行ないます。

  • 1年決算型は、毎年7月20日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
  • 年2回決算型は、毎年1月20日、7月20日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
  • 分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配金額を変更する場合や分配を行なわない場合もあります。
  • 市況動向および資金動向などにより、上記のような運用が行なえない場合があります。

ラザード社のご紹介

LAZARD
  • ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー(ラザード社)は、米国・ニューヨークを拠点とする資産運用会社です。160年超の歴史を持つ投資銀行であるラザード・フレール・アンド・カンパニー・エルエルシーの資産運用部門として1970年に設立されました。
  • 株式運用の中でもアクティブ運用に注力しており、機関投資家や公的年金などを主な顧客として、資産運用業務を行なっています。

ラザード社の概要

(2015年3月末現在)

株式運用に注力
世界14ヵ国を拠点に、充実した調査・運用体制
  • *注1:運用資産残高は、投資一任契約を含むラザード・グループの運用委託資産合計です。
  • *注2:その他には、ミューチュアル・ファンド等の顧客を含みます。
  • 上記数値は四捨五入しておりますので、合計が100%とならない場合があります。

運用資産残高には、ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー(ニューヨーク)およびその子会社の運用資産が含まれますが、Lazard Freres Gestion/Parisや、ラザード・リミテッドのその他の運用事業の資産は含まれていません。換算為替レートは1米ドル=120.12円(2015年3月末現在)。

  • グラフ・データは過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

ファンドの仕組み

  • 当ファンドは、主に「グローバル・ロボティクス株式マザーファンド」に投資するファミリーファンド方式で運用を行ないます。
  • ファミリーファンド方式とは、投資者から投資された資金をまとめてベビーファンドとし、その資金を主としてマザーファンドに投資して、実質的な運用をマザーファンドで行なう仕組みです。
ファンドの仕組み
  • 新生銀行では両ファンド間でスイッチングを行うことはできません。

足元のポートフォリオの状況(2015年11月末時点)

ポートフォリオの概要

業種別比率
国別比率
通貨別比率

組入上位10銘柄(組入銘柄数:39銘柄)

  銘柄 国名 業種 比率
1 ALPHABET INC-CL C
アルファベット
アメリカ 情報技術 6.0%
2 キーエンス
日本 情報技術 5.7%
3 ファナック
日本 資本財・サービス 5.2%
4 THERMO FISHER SCIENTIFIC INC
サーモ・フィッシャー・サイエンティフィック
アメリカ ヘルスケア 5.1%
5 HONEYWELL INTERNATIONAL INC
ハネウェル・インターナショナル
アメリカ 資本財・サービス 4.8%
6 日立製作所
日本 情報技術 4.7%
7 PARKER HANNIFIN CORP
パーカー・ハネフィン
アメリカ 資本財・サービス 4.4%
8 東京エレクトロン
日本 情報技術 4.4%
9 ROCKWELL AUTOMATION INC
ロックウェル・オートメーション
アメリカ 資本財・サービス 3.9%
10 ASSA ABLOY AB-B
アッサ・アブロイ
スウェーデン 資本財・サービス 3.8%
  • 上記はグローバル・ロボティクス株式マザーファンドの組入株式時価総額比の値です。各比率は四捨五入しており合計が100%とならない場合があります。
  • 業種は、GICS(世界産業分類基準)に基づきます。
  • 国名は、法人登録国に基づきます。
  • 「組入上位10銘柄」は、個別銘柄の取引を推奨するものでも、将来の組入れを保証するものでもありません。
  • 「1年決算型」および「年2回決算型」の資産構成における現金等の比率(マザーファンドの投資状況を反映した実質の組入比率)は、それぞれ「1年決算型」3.1%、「年2回決算型」3.1%です(2015年11月末時点)。
  • 上記グラフ・データは過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

足元の投資銘柄のご紹介

アルファベット

【株価の推移】(2010年1月末〜2015年11月末)
上場:米国/時価総額:約63.6兆円/業種:情報技術
  • 国際的なウェブベースのサーチエンジン・プロバイダー「Google」が2015年10月に大幅な組織再編を実施して誕生した持ち株会社。
  • これまで主力だった「ネット検索・広告事業」に加え、AIやロボット、自動運転車などの「ロボティクス事業」を次の成長ドライバーに置く。ロボティクス事業への投資を、他社に先駆けて積極的に行なっており、第4次産業革命でも勝ち組となることが期待される。

キーエンス

【株価の推移】(2010年1月末〜2015年11月末)
上場:日本/時価総額:約4.0兆円/業種:情報技術
  • FAをはじめとするロボティクス関連事業において必要不可欠なパーツであるセンサーを主力とするメーカー。センサーを「単品売り」するのではなく、顧客へ「コンサルティングサービス」を併せて提供することで付加価値を創出。
  • ロボティクス関連事業のあらゆる場面で重要な役割を果たすセンサーの需要拡大と、成長期待が高い海外ビジネスの動向が注目される。

ファナック

【株価の推移】(2010年1月末〜2015年11月末)
上場:日本/時価総額:約4.5兆円/業種:資本財・サービス
  • ロボットとNC装置(工作機械等に対して指令を与える装置)を主力製品とする世界的に有名なFA(工場自動化:ファクトリーオートメーション)機器メーカー。FAに欠かせないNC装置で世界シェア約50%と、高い競争力を誇る。
  • 労働力減少や賃金上昇などを背景とした、世界的なFA推進の恩恵を享受することが期待される。

サーモ・フィッシャー・サイエンティフィック

【株価の推移】(2010年1月末〜2015年11月末)
上場:米国/時価総額:約6.7兆円/業種:ヘルスケア
  • 研究機関や医薬品メーカー向けに研究機器、試薬、LA(研究設備の自動化:ラボラトリーオートメーション)などを提供する世界最大級の総合科学サービス企業。
  • 同社はロボットやコンピューターを利用して研究開発の作業を効率化するLAに注力。医薬研究開発費が増大する中、研究開発の効率化は製薬会社にとって不可避な課題となっており、LAに対するニーズは高まっている。
  • 時価総額は2015年11月末時点、円換算レート:1米ドル=123.1円(2015年11月末時点)
  • 業種は、GICS(世界産業分類基準)に基づきます。
    (日興アセットマネジメントのデータをもとに新生銀行作成)
  • 上記は2015年11月末現在の組入上位銘柄を掲載したものであり、当該銘柄について将来の保有を約束するものでも、売買を推奨するものでもありません。また、当ファンドが組入れる銘柄などのパフォーマンスを示唆するものでもありません。また、過去の株価推移を記載していますが、当該期間における継続保有を示唆するものではありません。
  • 上記グラフ・データは過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。
質問(1)なぜ、ロボティクス関連業界は加速度的な成長が期待されているのですか?
質問(2)いま、ロボティクス関連業界ではどのようなことが起こっているのですか?
質問(3)今後のロボティクス関連業界の成長見通しはどうなっているのですか?
質問(4)ロボティクス関連業界に期待するなら、どうしたら良いですか?

<リスクや手数料等のご注意>

当行取り扱いの金融商品には、金利・株価・為替等の変動を要因とした価格変動により、また中途解約により、元本割れとなる可能性がある商品(市場動向等によっては大きく元本割れする可能性がある商品)や、発行体の信用リスクがある商品、商品ごとに所定の手数料・費用等がかかる商品があります(手数料・費用等の種類ごとの金額もしくは上限額等およびこれらの合計額等は、お申込商品や申込金額、その運用状況、保有期間等に応じて異なるため表示することができません)。詳細は下部の注意事項詳細は下部の注意事項をご確認のうえ、お申し込みにあたっては店頭やインターネットに用意している注意喚起文書や契約締結前交付書面、目論見書等を必ずご確認いただき各商品のリスクや手数料・費用等につき十分ご理解のうえご自身の判断と責任でお申し込みください。

<お申し込みに際しての留意事項>

  • リスク情報
    投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者(受益者)の皆様に帰属します。なお、当ファンドは預貯金とは異なります。
    当ファンドは、主に株式を実質的な投資対象としますので、株式の価格の下落や、株式の発行体の財務状況や業績の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。

主なリスクは以下の通りです。

【価格変動リスク】

株式の価格は、会社の成長性や収益性の企業情報および当該情報の変化に影響を受けて変動します。
また、国内および海外の経済・政治情勢などの影響を受けて変動します。ファンドにおいては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。

【流動性リスク】

市場規模や取引量が少ない状況においては、有価証券の取得、売却時の売買価格は取引量の大きさに影響を受け、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価格どおりに売却できないリスク、あるいは、価格の高低に関わらず取引量が限られてしまうリスクがあり、その結果、不測の損失を被るリスクがあります。

【信用リスク】

投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。デフォルト(債務不履行)や企業倒産の懸念から、発行体の株式などの価格は大きく下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。

【為替変動リスク】

外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。

【有価証券の貸付などにおけるリスク】

有価証券の貸付行為などにおいては、取引相手先リスク(取引の相手方の倒産などにより貸付契約が不履行になったり、契約が解除されたりするリスク)を伴ない、その結果、不測の損失を被るリスクがあります。貸付契約が不履行や契約解除の事態を受けて、貸付契約に基づく担保金を用いて清算手続きを行なう場合においても、買戻しを行なう際に、市場の時価変動などにより調達コストが担保金を上回る可能性もあり、不足金額をファンドが負担することにより、その結果ファンドに損害が発生する恐れがあります。

  • 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。
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  • 投資判断に際しては、必ず目論見書(目論見書補完書面を含みます)をご確認ください。
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