新生銀行

リノベーション(リフォーム)資金

リノベーション(リフォーム)資金のお借り入れ リノベーション(リフォーム)資金のお借り入れ

変動金利(半年型)タイプ <変動フォーカス>

事務取扱手数料 定率型

当初固定金利タイプ(10年)

事務取扱手数料 定額型
  1. 事務取扱手数料が定率型(変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>のみ)の場合、借入金額×2.2%(消費税込み)です。借入金額3,000万円の場合、事務取扱手数料は3,000万円×2.2%=66万円(消費税込み)となります。
  2. 事務取扱手数料が定額型の場合、借入金額にかかわらず、団体信用生命保険がついて5.5万円(消費税込み)、コントロール返済、団体信用介護保障保険どちらかもしくは両方付帯するなら11万円(消費税込み)、さらに病児保育サービス、家事代行・ハウスクリーニング、または自然災害時債務免除特約を付帯する場合16.5万円(消費税込み)になります。事務取扱手数料について詳しくはこちらをご確認ください。

その他の金利は住宅ローン金利一覧をご確認ください。

  • 一般的なリノベーション(リフォーム)用のローンは、返済期間が短く、金利も高めのものが多いですが、 新生銀行なら返済期間、金利は住宅ローンと同じです!

あなたにピッタリのローンを見てみよう!

リフォームと一緒に住宅ローンを借りる予定はありますか?

YES リフォームと同時に住宅購入・借り換えの予定 NO リフォームのみの予定
「ゆとりR35」の詳細はこちら ※アプラスのウェブサイトへ遷移します
新生銀行の「ご提案1」住宅ローンと一緒にお借り入れをご検討ください!
新生銀行の「ご提案2」リフォーム(リノベーション)資金をご検討ください!

リノベーション(リフォーム)請負業者によるリノベーションについて

  • 『登録事業者等の検索サイト』に、“リフォーム工事登録会社”として登録されている会社であれば、工事金額の100%を融資対象としてお申し込みいただけます。
  • 上記条件を満たさない場合、新生パワーコール<住宅ローン専用>までお問い合わせください。
リノベーション(リフォーム)資金のお借入れにあたっての注意点
  • お引渡し済み(工事代金お支払い済み)のリノベーション(リフォーム)資金は対象外です。
  • 融資対象物件に対するリノベーション(リフォーム)とは認められない場合がございます。
    例)家具・調度品・カーテン・照明器具・畳・カーペットの交換など。
  • 住宅ローン(リフォーム資金を含む)のご融資には当行所定の審査がございます。ご希望にそえない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

ご提案1 住宅ローンと一緒にリノベーション(リフォーム)資金をお借り入れ

一般的なリフォームローン 当初の返済月額:大 リフォームローン:短期間 金利高め 住宅ローン:長期間 金利低め リフォームローン完済まで月々の返済が大変!
新生銀行でのお借り入れなら 当初の返済月額:小 住宅ローンにリノベーション(リフォーム)資金をあわせることが可能 住宅ローンと同じ金利(低金利)で長期間のお借り入れができます。
借入条件
  • 住宅ローン(住宅購入資金またはお借り換え資金)と同時にお申し込みいただくこと
  • 購入する(または現在居住中)物件に対するリノベーション(リフォーム)であること
  • リノベーション(リフォーム)資金と住宅ローンの融資実行が同日であること
借入金額 「住宅ローン(住宅購入または借り換え)」と「リノベーション(リフォーム)資金」の借入金額の合計は、500万円以上3億円以下(10万円単位)となることが必要です。その内リノベーション(リフォーム)資金は30万円以上からの取り扱いとなります。
お借り入れの例:
住宅購入分3,000万円 +
リノベーション(リフォーム)資金分250万円=合計借入金額3,250万円
  • 一般団信(団体信用生命保険)の対象となる残高は2億円までとなります。2億円を超える残高が生じる場合は、超える部分についてお客さまに別途生命保険にご加入いただきます(保険料はお客さまのご負担となります)。

ご提案2 リノベーション(リフォーム)資金をお借り入れ

借入条件
  • 住宅ローンのお借り入れがない方
  • 当行で住宅ローンをお借り入れの方
  • 現在居住中の物件に対するリノベーション(リフォーム)であること
借入金額

500万円以上1億円以下(10万円単位)です。

月々の返済額などが試算できます!

お申し込み

ご提案1
住宅ローンと一緒にお借り入れの場合

審査WEB申込

ご提案2
リノベーション(リフォーム)資金をお借り入れの場合

申込書ダウンロード

リフォーム資金をお借り入れの場合、WEBからの審査申込はできません。
申込書をダウンロードまたはご請求いただき、郵送にてお申し込みください。

関連情報

本ページに関連する情報をご案内しています。あわせてご覧ください。

諸費用・手数料

住宅ローンの諸費用・手数料についてご案内します

金利一覧

今月のパワースマート住宅ローンの金利をご紹介

住宅ローンシミュレーション

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ご融資実行までのステップをご確認ください

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住宅ローン

パワースマート住宅ローンについて

  • 借入期間は5年以上35年以内(1年単位)、借入金額は500万円以上3億円以下(10万円単位)です。
  • 変動金利(半年型)タイプ、変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>は当初借入金利適用期間終了後、お客さまからのお申し出がない限り、ご契約時にご選択いただいた変動金利タイプが継続して適用となります。
  • 当初固定金利タイプは当初借入金利適用期間終了後、お客さまからのお申し出がない限り、自動的に変動金利(半年型)タイプが適用となります。
  • 変動金利(半年型)タイプ、変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>、当初固定金利タイプを利用されている方は、金利変更時に当初固定金利タイプをご選択いただくことも可能です。ご選択にあたっては、手数料5,500円(消費税込み)がかかります。
  • 借入時に適用される金利は原則として毎月見直しを行いますが、金利動向によっては月中でも当初借入金利の見直しを行うことがあります。住宅ローンのご契約にあたっては、お客さまの借入金に適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • 変動金利(半年型)タイプ、変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>を除く各金利タイプは、金利情勢等により、やむを得ずお取り扱いを中止する場合もございます。
  • 銀行ウェブサイトまたは新生パワーコール<住宅ローン専用>(0120-456-515)にて、借入金額や借入期間に応じた毎月の返済額を試算できます。
  • 住宅ローンの借入日はお客さまにご選択いただきます。ご契約日からご契約日の属する月の翌々月の最終営業日までの期間における当行営業日をご選択ください。
  • 事務取扱手数料は安心パックをお申し込みの場合110,000円(消費税込み)、お申し込みされない場合55,000円(消費税込み)、変動金利(半年型)タイプ<変動フォーカス>をご選択の場合、借入金額に対して2.2%(消費税込み)を乗じた金額となります。それ以外に抵当権設定登録免許税、印紙税*、司法書士報酬、火災保険料等がかかります。*電子契約サービスをご利用の場合、印紙税は不要ですが、別途電子契約利用手数料5,500円(消費税込み)がかかります。
  • ご融資の対象物件となる土地、建物に、当行を第一順位の抵当権者とする抵当権、または根抵当権を設定いただきます。
  • 当行の住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行で借り換えをすることができません。
  • 住宅ローンのご融資には当行所定の審査がございます。ご希望にそえない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
  • ご選択いただく金利タイプ、付帯サービスにより別途条件がございます。詳しくは新生パワーコール<住宅ローン専用>、新生銀行ウェブサイトにてご確認ください。

[2021年3月29日現在]