新生銀行

セキュリティ

新生銀行の安心安全なセキュリティ 守るのは皆さまの大切な資産 新生銀行の安心安全なセキュリティ 守るのは皆さまの大切な資産

新生銀行のサービスを安心・安全にご利用いただくために、
新生銀行のセキュリティ対策や補償制度などをご紹介しています。

新生銀行が用意しているセキュリティ

スマホ認証サービス

いつものお手続き・お取引をもっと安全・簡単にご利用いただけます

詳しくはこちら

暗証番号相違ロック

暗証番号の入力を一定回数間違えるとサービスのご利用を停止し、
不正なアクセスを防止します。

詳しくはこちら

外部からの不正なアクセスの監視

ファイアウォールを設置し、外部からの攻撃や不正アクセスから
社内ネットワークを守ります。

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パスワード等のセキュリティ情報の管理・設定について

認証情報の管理について

ログインパスワードなどの認証情報の管理について、
ご注意いただきたいポイントをまとめています。

詳しくはこちら

キャッシュカード・暗証番号の
管理について

キャッシュカード・暗証番号の管理について、
ご注意いただきたいポイントをまとめています。

詳しくはこちら

類推容易な暗証番号の設定は×

第3者から推測されやすい暗証番号は設定できません。

詳しくはこちら

金融犯罪にご注意ください

主な金融犯罪

フィッシング詐欺

金融機関を装い、暗証番号やクレジットカード番号を盗み、
お金を引き出す詐欺。
被害にあわないための注意点をまとめています。

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マルウェア

様々な方法で利用者のパソコン等に感染し、
不正かつ有害な動作を行う悪意のあるソフトウェアの総称。
被害にあわないための注意点をまとめています。

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振り込め詐欺等

オレオレ詐欺や、架空請求詐欺など代表的な詐欺行為を紹介。
被害にあわないための注意点をまとめています。

詳しくはこちら

健やかな未来のためのセキュリティ

情報セキュリティが脅かされると、フィッシングやスパイウェア等の不正プログラムを用いた手口により、お客さまの預金が悪意をもった誰かに送金されてしまいます。こういった不正送金は、お客さまの大切な資産を脅かすだけではなく、流出した資金の一部が新たな犯罪やテロ・紛争の資金として使われる可能性があります。

令和4年上半期におけるインターネットバンキングに係る不正送金事犯による被害は、発生件数144件、被害総額約3億1,571万円でした。私たちはあらゆる情報リスクから、お客さまの大切な資産や情報、そして安心して過ごせる健やかな未来を守るべく、情報セキュリティの強化に努めてまいります。

引用:警察庁「令和4年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について 」より

不正送金被害に遭われた方はこちら

新生銀行では、
被害補償や
お問い合わせ窓口などがあります

詳しくはこちら

セキュリティFAQ(よくある質問)

その他の質問はこちら

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パワーフレックスが必要です。

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